2025年12月4日木曜日

生涯の思想信仰のミソ

 

11月28日 新幹線から撮影

「死に至るまで神様の大御心と神様の御霊を受けて、この日本に生まれたのだという自覚が大事であ~る。」と先師が申されて早ん十年。人智ではでは理解できないことです。

世の中のことは皆、奇しき妙なる神の業(わざ)であるのだから、人智(人間の脳ミソ)で論ずるのは間違いです。「世の中の善いことも悪いことも悉く神様の心の仕業であるのだから」と先師。

おっ死んじゃう前までに脳細胞に刻み付けておかなければなりませんから、朝夕のノット奏上で、神州一の脳ミソに刻み付けております。「神代の理」を丸め込めるマルコメ方式です

(例のあのノットは凄いですねぇ~。日々脳細胞が更新されていくのが実感できますね。

神様を尊ぶにしても、心の底から尊ぶことが出来るように、至れり尽くせりのノットです。

12月20日は嘘のような本当の神代の物語を分かりやすく解説いたします。先師の残して下さった文章(レジュメ)を読み聞かせるだけですが。→聞いて頂くだけです(和通円満)

武田邦彦先生に学ぶ、正しい生き方、考え方

  明治天皇 御製 「心」  (明治神宮365日の大御心 8月11日より) 天地(あめつちの)なしのままなる世のをしえ まもる心ぞ身のまもりなる (口語訳:大自然の摂理そのままを、世の中の教えとして守る心こそ、身の守りとなるのである。明治37年 ) 大自然の摂理そのままで日常生活...