「かんたまクリニック」医療氣科学研鑽会・健康回復支援館
「かんたまクリニック」医療氣科学研鑽会・健康回復支援館の所掌 身体健全 病気平癒・認知症回復治療及び各遠隔治療、家内安全・職場安全・交通安全・安産・良縁・受験・選挙・成就、厄除祈願、商売繁盛、土地建物祓い清め、悪因縁切り等、古代エネルギーを取次ぎ対応します。
2026年10月26日月曜日
神恩感謝神社参拝と破魔矢用の葦刈りの日
2026年10月22日木曜日
ゆすり・たかりの神社詣でのあさましさ。
大和民族は古来から、一旦国難や一地域一家の難渋に直面した場合、何はさておいても神明の前に参進して、その都度、事の詳細を奏言することが当たり前でありました。
神明のご加護に甘えようとするよりは、むしろ神様に向かって「ご照覧」乞い奉らんと願いました。つまり、大和民族はいずれの時代であっても大きな試練に遭遇すると老幼も先を争って氏神社に参進して、その達成を自然の法則に従って明らかにして、その達成を誓うのが当然の慣例でありました。このようであるので、神明は国民の志を憐れんで、幼い子達の身の上までもご加護を垂れ給わったのであります。誠の心に解決の道は開かれるのです。日本神道では「神さまは、お見通し」と伝えられており、祖先神人に我々日々の所作を明かし奉っておったのであります。
んが~っ!今や日本の物金自分のみが第一のあさましき世の中でありまして、神社では神明に対する、まるで、ゆすり・たかりのみっともない祈願のありさまであります。神社へ行くと様々なご祈祷の言葉タイトルがありますが、祈願なる詞は、仏教が日本に入ってくる以前には、日本では、祈願は非礼の所作でありました。 が、今や神社仏閣詣では、神仏へのゆすりたかりのあさましき有様で、今や神社は人間の我欲で穢れに穢れの有様です。
いざ子等 狂行(くるない)なせそ 天地(あめつち)の かためし国ぞ 大和島根は
安倍仲麻呂
訳:さあ人々よ!たわけた事をしてはいけない。天地が力を与えて固めた国だ!この大和の国は。
天地自然(神)が作った国の大和民族であるから、天地自然の法則通りに思い、生きていれば、何の不自由なく豊かで幸せで健康で、共に生きてゆけるのにね。 生成化育・生成発展が宇宙自然の法則なのに、あぁそれなのに、それなのにぃ~、 「我のみ金のみ自分のみのクソにまみれてよ~ぉ、育てた我~欲~。あ~それ地獄行~」
神様直行便の祈願?のタイトルがあります。
それは~・・・私をこの地上に降ろし、生かして下さってくれている神様の御神徳への、ただただ感謝の「神恩感謝」です。これが本当の願いです。
我欲の強い方は、はっきり自分の希望をするところを言わなきゃ、神様だって私の願いを分かっちゃくれないのでは?と、欲深く、理も知らず、ケチった賽銭放り込むような、おバカちゃんは多いですね。
※土曜日、「神恩感謝」のお礼参りに行ってきます。
2026年10月12日月曜日
上諏訪「手長宮」へ行ってきました。
(手長神社:主祭神は手摩乳神(てなづちのかみ)別名は手長彦神。彦は日子で天孫族。ユダヤ系民族かもね~。)
10月11日、朝5時に浜松の自宅を出発して、10時に上諏訪にある私の産土神の手長宮に到着しました。私の生誕〇〇年を感謝しての参拝です。ほぼ下道を使っての行程であり、ナビに結構騙されたというか、通信不能が結構ありました。またトイレ休憩をしっかり工程に入れてなかったので、5時間という想定外の行程には(漏れ?)もあり苦労しました。
あいにく、神奈川の寒川神社で40年も勤め上げ、故郷の上諏訪に帰って来られた宮司は、幾多の地域の神社を兼務しているため、それら神社の祭祀で不在でしたので、私は拝殿前で、禊祓い祝詞で自祓→神社拝司を奏上して→この世に生まれ出でさせられて以来、いろいろとあったものの、この年まで健康で幸せに生かされてきたことに対する感謝の祝詞を奏上させていただき、神恩感謝の玉串料と御献酒を捧げることが出来ました。
境内者社は数多くあり、その中でも、我々人間の元のエネルギーで自然霊である龍神を祭る「手長龍王大明神」社の龍神様からは、「よう来たな、まぁ上がれ!」と、私は勝手にそう思い、ご挨拶させていただきました。ノット奏上後、下で待っていた参拝客がその場を立ち去ろうとされていたので、私は、「ノットが長くてすみません。お待たせしましたさぁどうぞ」と声をかけてましたら、その参拝客は、さっと階段を上り、龍神様にご挨拶されました。私が参拝を進めなかったら、その参拝客は帰ってしまわれたでしょう。なぜ私がその参拝客に声をかけ、龍神様に挨拶するように勧めたわけが、その参拝客の後ろ姿で理解できました。その参拝客のショルダーバッグがカエルの形を模したバッグです。龍神様の好物はカエルです。だからか~。2026年10月6日火曜日
猿田彦神社の奉賛講大祭に参列。神の教えを賜りました。
10月2日。猿田彦神社の奉賛講大祭に参列させていただきました。1年に一度、講員挙っての猿田彦大神より常日頃から頂く御神徳・御頼(みたまのふゆ)に対する大感謝祭です。 (10月2日は愛知・静岡両県の講員が呼ばれました。3日は愛知・静岡県以外遠方に住まれている全国の講員が大祭に参加された。)
2026年9月29日火曜日
かんたまCL. 10月の予定 「悪念を取り払う」
10月 2日(金) 伊勢神宮 外宮・内宮他、主要神社参拝 (伊勢市泊)
※伊勢市内の㊙パワースポットは、穢れ防止のため心ある方のみお知らせいたしますね。
10月 3日(土) 猿田彦神社 奉賛講大祭参列
10月 4日(日) スピカウンセリング&ヒーリング(テレ遠隔のみ)
10月10日(土) スピカウンセリング&ヒーリング(テレ遠隔可)
10月11日(日) スピカウンセリング&ヒーリング(テレ遠隔のみ)・誕生祭
10月12日(祝) 浜松パワースポット浄化神事(熊出没注意!)
10月17日(土) スピカウンセリング&ヒーリング(テレ遠隔可)
10月18日(日) スピカウンセリング&ヒーリング(テレ遠隔可)
10月24日(土) スピカウンセリング&ヒーリング(テレ遠隔可)
10月25日(日) スピカウンセリング&ヒーリング(テレ遠隔可)
10月31日(土) スピカウンセリング&ヒーリング(テレ遠隔可)
2026年9月10日木曜日
憑依霊の解除の大事
2026年9月8日火曜日
神に「まつら」って、無難に、無理せず、幸せに生きる
多くの人は今や神社仏閣に詣でて、自我による頼み事をするのが当たり前と思っています。 これも、「今だけ金だけ自分だけ」で生きなければ、この世の中、上手く生きていくことが出来ない。損得勘定が当たり前で、自分さえよければそれでよいとでも思っているのでしょう。しかし、はたしてそれで本当に幸せになれるのでしょうか?
神に「まつらう」とは、神様に服従するとか、神様に従うという意味です。神様をどうこうするとか、神様に人間の自我の願いを聞いてもらうということではありません。
倭姫命の言葉に「黒(きたな)き心なくして、丹(あか)き心もちて、清く潔(いさぎ)よく斎(ゆまわ:神を祭るとき、飲食や行いをつつしんで穢れを去り、心身を浄める)り慎み、左のものを右に移さず、右のものを左に移さずして、左に廻る事も、万事違う事なくして、大神に仕え奉れ。元(はじめ)を元(はじめ)と、本(もと)を本(もと)とする故なり」とあり、神(自然の法則・宇宙の法則=善)の願う通りにあれ!ということでしょう。
自然・宇宙の公然の秘密があります。「重んずれば重くなり、軽んずれば軽くなる」宇宙真理の公然の秘密なのだそうです。 どのような真実な対象でも、これを疑ってしまえば疑わしい対象となります。また、神(自然)に親しみすぎて礼を欠く心は、軽んずる心となって疑う心となってしまいます。 ※疑う心は「魔心」で、魔心は魔縁を呼び、魔に感ずるのです。 神社で神は要るか居ないかわからないけど、世間でご利益があるといわれているから、「ものは試しだ。願いが叶ったら儲けもの」で疑いながら自我の願いを願っても、神様とはつながらず、逆に多くの強欲な参拝客が落としていった魔縁に憑りつかれて、ますます欲深くなって、自分の慾の達成に死に物狂いになって、ますます底なし沼(怒魔)にはまるのです。
人間はこの世に生を受けると同時に「鏡」の総元締めである少名彦那の神=「大司命神(だいしめいしん)」より、神心を映す鏡を授けられています。
その鏡とは、無難に無理せず幸せに生きるのが人間の使命である。授けられた鏡を魔心(自我・我慢・我執・我情)で穢す事の無ないように生きよ。奇魂(くしみたま)が本当の自分であることを忘れるな!との神の意が映された鏡です。 鏡を穢すことなく、縄文より引き継がれている、神の意のまま=神に「まつらう」ことを再認識しなければ当来の災難・天変地異から魔逃れない(免れない)こと必至でしょう。 本当の自分とは、自分の中に在る、「万物に神宿る」といわれているその神=奇魂(くしみたま)のことです。そして、その延長線上に超意識である幸魂(さきみたま)があって、さらに潜在意識である和魂(にぎみたま)があって、さらに3次元のこの世の自分の意識と肉体である荒魂(あらみたま)があります。
その本当の自分である奇魂(神の心)という鏡は肉体のどの辺に授かっているかというと、おへその奥の太陽神経叢(第二の脳)といわれる所です。
以上、35年前の先師からの受け売りです。解るまでに時間を要しています。
オヘソは大事というお話は、次の機会に。 ※先師からの受け売りですが、「へ~そう?から、な~るヘソへ」のこころです。
神恩感謝神社参拝と破魔矢用の葦刈りの日
(素戔嗚様・猿田彦様・天宇受売様が祀られています「荒(こう)神社」) 23日(金)は朝から雨。だいぶ以前に数回呼ばれた神社へ、「その節はたびたびご指導いただき、また、数々の神様とのご縁を繋げていただきありがとうございました。これからも私の生ある限り、世の為人の為に頑張ってまい...
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ー 2 月の「かんくり」健康回復支援館の予定 ー 3月 1日( 日 ) 横浜市へ日帰りの出張(私事) 3月 7日( 土 ) AM:「天津祝詞之太祝詞淳」の霊的意味内容の解説 PM:治療会 (於:岐阜県可児市...
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明治天皇 御製 「祝」 国民のつくす力によりてこそ 世はにぎはしくなりまさりけれ 口語訳:国民が国のために一生懸命に尽くす力によってこそ、世の中は反映し、賑やかさを増すというものである。 (明治40年) 【明治神宮365日の大御心7月1日】 昭和憲皇太后 御歌「述懐」 人のた...
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(御光に誘われて) 宇宙の真理の本当のところの資料が4年前くらいから集まりだして、宇宙の真理(神理)と人間の心の働きによる幸せ・健康・豊かさの真理(神理)をお伝えしてきていますが、中には正しい想念の持ち方、正しい生活の在り方を、いざ実行となるとできない人が若干おり、自分勝手に...

