10月2日。猿田彦神社の奉賛講大祭に参列させていただきました。1年に一度、講員挙っての猿田彦大神より常日頃から頂く御神徳・御頼(みたまのふゆ)に対する大感謝祭です。 (10月2日は愛知・静岡両県の講員が呼ばれました。3日は愛知・静岡県以外遠方に住まれている全国の講員が大祭に参加された。)
「かんたまクリニック」医療氣科学研鑽会・健康回復支援館
「かんたまクリニック」医療氣科学研鑽会・健康回復支援館の所掌 身体健全 病気平癒・認知症回復治療及び各遠隔治療、家内安全・職場安全・交通安全・安産・良縁・受験・選挙・成就、厄除祈願、商売繁盛、土地建物祓い清め、悪因縁切り等、古代エネルギーを取次ぎ対応します。
2026年10月6日火曜日
猿田彦神社の奉賛講大祭に参列。神の教えを賜りました。
10月2日。猿田彦神社の奉賛講大祭に参列させていただきました。1年に一度、講員挙っての猿田彦大神より常日頃から頂く御神徳・御頼(みたまのふゆ)に対する大感謝祭です。 (10月2日は愛知・静岡両県の講員が呼ばれました。3日は愛知・静岡県以外遠方に住まれている全国の講員が大祭に参加された。)
2026年9月29日火曜日
かんたまCL. 10月の予定 「悪念を取り払う」
10月 2日(金) 伊勢神宮 外宮・内宮他、主要神社参拝 (伊勢市泊)
※伊勢市内の㊙パワースポットは、穢れ防止のため心ある方のみお知らせいたしますね。
10月 3日(土) 猿田彦神社 奉賛講大祭参列
10月 4日(日) スピカウンセリング&ヒーリング(テレ遠隔のみ)
10月10日(土) スピカウンセリング&ヒーリング(テレ遠隔可)
10月11日(日) スピカウンセリング&ヒーリング(テレ遠隔のみ)・誕生祭
10月12日(祝) 浜松パワースポット浄化神事(熊出没注意!)
10月17日(土) スピカウンセリング&ヒーリング(テレ遠隔可)
10月18日(日) スピカウンセリング&ヒーリング(テレ遠隔可)
10月24日(土) スピカウンセリング&ヒーリング(テレ遠隔可)
10月25日(日) スピカウンセリング&ヒーリング(テレ遠隔可)
10月31日(土) スピカウンセリング&ヒーリング(テレ遠隔可)
2026年9月10日木曜日
憑依霊の解除の大事
2026年9月8日火曜日
神に「まつら」って、無難に、無理せず、幸せに生きる
多くの人は今や神社仏閣に詣でて、自我による頼み事をするのが当たり前と思っています。 これも、「今だけ金だけ自分だけ」で生きなければ、この世の中、上手く生きていくことが出来ない。損得勘定が当たり前で、自分さえよければそれでよいとでも思っているのでしょう。しかし、はたしてそれで本当に幸せになれるのでしょうか?
神に「まつらう」とは、神様に服従するとか、神様に従うという意味です。神様をどうこうするとか、神様に人間の自我の願いを聞いてもらうということではありません。
倭姫命の言葉に「黒(きたな)き心なくして、丹(あか)き心もちて、清く潔(いさぎ)よく斎(ゆまわ:神を祭るとき、飲食や行いをつつしんで穢れを去り、心身を浄める)り慎み、左のものを右に移さず、右のものを左に移さずして、左に廻る事も、万事違う事なくして、大神に仕え奉れ。元(はじめ)を元(はじめ)と、本(もと)を本(もと)とする故なり」とあり、神(自然の法則・宇宙の法則=善)の願う通りにあれ!ということでしょう。
自然・宇宙の公然の秘密があります。「重んずれば重くなり、軽んずれば軽くなる」宇宙真理の公然の秘密なのだそうです。 どのような真実な対象でも、これを疑ってしまえば疑わしい対象となります。また、神(自然)に親しみすぎて礼を欠く心は、軽んずる心となって疑う心となってしまいます。 ※疑う心は「魔心」で、魔心は魔縁を呼び、魔に感ずるのです。 神社で神は要るか居ないかわからないけど、世間でご利益があるといわれているから、「ものは試しだ。願いが叶ったら儲けもの」で疑いながら自我の願いを願っても、神様とはつながらず、逆に多くの強欲な参拝客が落としていった魔縁に憑りつかれて、ますます欲深くなって、自分の慾の達成に死に物狂いになって、ますます底なし沼(怒魔)にはまるのです。
人間はこの世に生を受けると同時に「鏡」の総元締めである少名彦那の神=「大司命神(だいしめいしん)」より、神心を映す鏡を授けられています。
その鏡とは、無難に無理せず幸せに生きるのが人間の使命である。授けられた鏡を魔心(自我・我慢・我執・我情)で穢す事の無ないように生きよ。奇魂(くしみたま)が本当の自分であることを忘れるな!との神の意が映された鏡です。 鏡を穢すことなく、縄文より引き継がれている、神の意のまま=神に「まつらう」ことを再認識しなければ当来の災難・天変地異から魔逃れない(免れない)こと必至でしょう。 本当の自分とは、自分の中に在る、「万物に神宿る」といわれているその神=奇魂(くしみたま)のことです。そして、その延長線上に超意識である幸魂(さきみたま)があって、さらに潜在意識である和魂(にぎみたま)があって、さらに3次元のこの世の自分の意識と肉体である荒魂(あらみたま)があります。
その本当の自分である奇魂(神の心)という鏡は肉体のどの辺に授かっているかというと、おへその奥の太陽神経叢(第二の脳)といわれる所です。
以上、35年前の先師からの受け売りです。解るまでに時間を要しています。
オヘソは大事というお話は、次の機会に。 ※先師からの受け売りですが、「へ~そう?から、な~るヘソへ」のこころです。
ご先祖様の霊格向上を祈念する詞
自 自分の家のご先祖様達の、過去の因縁や罪過を消し去り、魂を清めて安らかにして、
ご先祖の魂を高次へ成長させて、さらに神様のお導きにより、永遠の守護を得させて下
さいと、神様にお願いする詞です。
日 日本語は縦書きのものを、「そうだ、そうだ、そのとおり」と首を縦に振って頷きながらむのが良いです。自分の我が無くなり、真理を素直に受け入れることが出来ますようにと写真をアップしました。
2026年9月3日木曜日
幸福になる法則 VS 不幸になる法則
昭憲皇太后 御歌 「衛生」
生きするための良薬というものでしょう。明治42年」
天地自然のままに、いささかも人智(我慢・我執・我情・我欲)を加えないで、赤心の命ず
るまま、自己本然(神様から授かった魂)=自己本然の姿のままに、呑気に暮らすのが、健
康で豊かで幸せに長寿を全うする秘訣なのだそうです。
しかし、人間のあらゆる苦悩というものは、生成化育(自然の法則)に逆らう「軋み(きし
み)」のようなもので、人間が発する苦悩とは、「たわいのない」妄想・妄念のようなもの
であります。
今だけ、金だけ、自分だけ。物や富(金)などの集積に明け暮れる。物富集積の妄想・妄念
の虜となれば、地獄の底からやってくる我利我利亡者に憑依され、心身ともに食い尽くされ
て、挙句の果てには、神様から頂いた大切な分魂(わけみたま)までガリガリと食べつくさ
れてしまいますこと、うけあいです。
今の世の中、嘘・偽り・誇張・強圧・詐欺・謀略・エゴなどの悪しき言葉だらけの世の中
で、今だけ金だけ自分だけの夢を達成しようとするために、嘘・偽り・誇張・強圧・詐欺・
謀略・エゴでもって生きていくしかないと思ってはいませんか?
先の見えない獄中生活ですね。
先師曰く、「一切万事、人間の成すことは、善念(善き言葉・良き見解・良き行為)を以て
すれば、善念(福の神)が付着し、悪念(悪しき言葉・悪しき見解・悪しき行為)を以てす
れば、悪念(悪鬼悪霊)が付着(憑依)するものである。」
であるので、天地自然のままにいささかも人智(我慢我執我情)を加えないで、「希望に起
きて、感謝に眠る」日々を過ごすことが出来るように精進することが大事です。
(※TV・スマホ・AIの情報では人間は健康で長寿、裕福、幸福になることは出来ません。
ではどうすれば・・・
ドイツの哲学者フィヒテ曰く、
「単に知るのみならず、その知識に従って行動せよ!」まさに願望実現の名言です。
過去・現在に、嘘・偽り・誇張・強圧・詐欺・謀略・エゴなどの悪しき言葉を使っていたな
らば、それらを真摯に反省し、もう二度とそのような悪しき言葉でもって他人を傷つけまい
と決心し、「よし!今からは、善き言葉・良き見解・良き行為でもって人に接し、決して他
人を傷つけまい!と誓って、猿田彦大神がお開き下さった、明く、強く、直き、正しき人が
歩むべき大道を誠を以て歩み行くことで、誰でも人は再起・復活できるのは本より、人は誰
しも健康で豊かで幸せな人生を送ることができるのです。
嘘・偽り・誇張・強圧・詐欺・謀略・エゴの世界に安住していてはいけません。
2026年8月31日月曜日
先祖供養の心
「○○家のご先祖様方~、ご先祖様達が肉体にお受けになった痛みや苦しみは、肉体を御脱ぎになって昇天される時に、肉体と供にその時点で既に消滅しています。今は魂というもので生きていることを自覚されて、どうぞ!この世に囚われの思いをのこすことなく、本来の魂のあるべきところで、安らかに生き続けて下さいますように!
うまれきぬ 先も生まれて住める世も まかるも神のふところの内 でございます。
「吾々、子孫一同、常日頃から悪しき言葉・悪しき見解、悪しき行為なく、善き言葉で善き見解で善き行為でもって、遠津御親様方に感謝して日々楽しく暮らさせて頂きます。ご先祖様方もどうぞ日の若宮におとどまり下さいませ」
あの世は意識の世界・想念の世界でありますから、ご先祖を供養するのに、理屈も立派はお墓や仏壇はいりません。物質世界のこの世の物は、精神世界のあの世では一切通じません。ですので、無理なガンバリはしないで、優しい素直な心で、感謝の心を以て、ただただ死者を思いやることが、最高の供養であります。
仏教徒の方は、祭壇にしっかりと捧げものをして、坊主にしっかりとお布施をしなければなりません。また、新興宗教を真面目に信仰されている方は、しっかりと教団に献金しなければ先祖は浮かばれないと御洗脳されておりますので、洗脳が溶けるまで、先祖は浮かばれません。
特に仏教では、先祖にお願いしなさいと説いているところもありますが、先祖にお願いをしても助けてはくれません。お願いは先祖の成仏の(幽界から霊界に行く)さまたげになるだけです。ご先祖様にお願いしては絶対いけません!
ご先祖様へは、家族の善き出来事のみを報告して、感謝申し上げるのみです。
ありがた~い(といわれる)お経を生臭い坊主に唱えてもらっても、ご先祖様が生臭くなるだけであります。※生臭い=現世的な物質の世界的なという意味です。あしからず。
※人間が死ぬということは、死者の側からみれば、この世で考える程重大な事でも何でもなく、生きているか死んでいるかは、肉体を持った状態でいるか、そうでないかくらいの違いです。魂・意識体は肉体の有無に関わらず生きいますので、生前の魂・生前の意識の状態が良いか悪いかが重要です。生前の意識が、怨み、辛み、妬み、怒り、嫉妬、恐怖、恐れ、悲しみなどで満たされていれば、現世的執着の為に浮かばれない霊となり、地縛の霊として子孫に感応憑依するのであります。
ですので、子孫である我々は、けっして心に、怨み、辛み、妬み、怒り、嫉妬、恐怖、心配、悲しみなど持っていてはいけないのです。
坊主の話も、新興宗教の教祖の話にも、乗ってはいけないのです。あの世のご先祖様達は、この世の金銭では成仏いたしません!
大げさで嘘みたいな話ですが、「本当の話」です。
猿田彦神社の奉賛講大祭に参列。神の教えを賜りました。
10月2日。猿田彦神社の奉賛講大祭に参列させていただきました。1年に一度、講員挙っての猿田彦大神より常日頃から頂く御神徳・御頼(みたまのふゆ)に対する大感謝祭です。 (10月2日は愛知・静岡両県の講員が呼ばれました。3日は愛知・静岡県以外遠方に住まれている全国の講員が大祭に参加...
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(御光に誘われて) 宇宙の真理の本当のところの資料が4年前くらいから集まりだして、宇宙の真理(神理)と人間の心の働きによる幸せ・健康・豊かさの真理(神理)をお伝えしてきていますが、中には正しい想念の持ち方、正しい生活の在り方を、いざ実行となるとできない人が若干おり、自分勝手に...

