ー 2月の「かんくり」健康回復支援館の予定 ー
3月 1日(日) 横浜市へ日帰りの出張(私事)
3月 7日(土) AM:「天津祝詞之太祝詞淳」の霊的意味内容の解説
PM:治療会(於:岐阜県可児市:Lポート可児)
3月 8日(日) 伊勢市「猿田彦神社」参拝(神恩感謝祈願)
3月 14日(土) 祓戸大神四柱(三座)の神名と御神徳の探求
3月 15日(日) AM:墓掃除/PM:来館者の治療と遠隔治療
3月 17日(火) 彼岸入り
3月 20日(祝) 春分の日 AM:鎮魂による治療の研鑽
3月 21日(土) 終日:来館者の治療と遠隔治療
3月 22日(日) AM:墓掃除/PM:来館者の治療と遠隔治療
3月 23日(月) 彼岸明け
3月 28日(土) 終日:来館者の治療と遠隔治療
3月 29日(日) 終日:来館者の治療と遠隔治療
勉強会では、古事記や大祓の祝詞を霊的に解釈することを学びます。
そこには、物やお金の第一主義が蔓延すると、大変な罪穢れとなって世の中が立ち行かなくなり、火や風や大地や水の大祓で、強制的にリセットさせられる予言を知ることになります。
言葉の乱れは健康の乱れ。生活の乱れが経済の乱れ、そして日本国が世界の乱れに巻き込まれれば、世界経済の破城し、日本もその渦に巻き込まれて沈没することが予言として記されています。
日本・世界の経済の禊ぎを、高市総理に任せっきりにはしていてはいけません。我々国民も
正しい思想で正しい施策の正しき道を歩もうとの決意が大事です。
人間がこの世に現わされた理を勉強します。そして、言葉の禊ぎから、神の存在を自らが確認します。
日々の生活も言葉の禊からです。日常生活での禊の方法は、神様に恥じない行動を取るようにして、十分に考えてから発言し、行動を取るようにすることです。
何なん中華唯物思想シナの大魔王、それに媚びる左巻き人種を非難罵倒しても、良くはなりません。
我々一人一人が気付き、左巻きに毒された日本人としての精神を禊がなくてはなりません。
先ずは言葉の禊ぎです。
ウソを言わないこと。小さなことと思われることでも、人を騙してはいけないし、自分を欺てもいけません。すべてに思慮深くあることが大事です。 一語一語に気をつけて、そのことに意識しながら発言をすると、今迄の自己中心的な生き方・考え方から、人は変われることが出来ます。言葉の禊ぎの大事です。
宇宙の理(ことわり)・宇宙大憲章を霊的に解釈し、縄文からのDNAを蘇りさせましょう。
人間がこの世に現わされた理(ことわり)を言霊学で勉強します。そして、言葉の禊ぎから、神の存在を自らが確認できるようになりましょう。
そうすれば自然に自分の肉体も精神も、自分の経済も健康になっていくのです。
明治天皇御製を拝誦します。
いつはらぬ神のこころをうつせみの 世の人みなにうつしてしがな
訳(まっすぐで偽りのない神の御心を、この現実の世の人すべての心に映して、すがすがしい世にしたいものである)
天地のなしのままなる世のをしえ まもる心ぞ身のまもりなる
訳(大自然の摂理そのままを。世の中の教えとして守る心こそ、身の守りとなるのである。)
ちはやぶる神のをしえをうけつぎし 人のこころぞただしかりける
訳(神代から連綿として受け継がれた御祖の教えを守り伝えてきた精神こそが、日本人として正しい道なのである。)


