2026年10月30日金曜日

かんたまCL.11月の予定 神社を穢さないで! 

 

有名なインフルエンサーさんが紹介する神社や書籍や雑誌で紹介されたパワースポット的な神社には、ほぼっていうほど正しい神様は居られません。※そんな穢れてっしまった神社を、正しい神様に繋がっている霊能者さんが祓い清めていらっしゃいます。しかし、神様にお願い事をする人が増えれば、直ぐに神社の神様はいらっしゃらなくなってしまいます。神様は人間の欲望が大嫌い。(特に今だけ・金だけ・自分だけの強欲)

世界の情勢が危うくなり、地球環境の悪化し、経済も悪化の一途をたどる中、世界中のどこに居ようと、命の危険を感じる気候変動や天変地異がいつなんどき我々を襲うとも限らない現状です。

日本でも多くの人が神社に詣でて、人間勝手、自分勝手なお願いこと言って拝む事で、神社からは神様がいなくなってしまうのです。神社は人間勝手、自分勝手なお願いことをする場所ではありません。

損得勘定の得意な人(今だけ、金だけ、自分だけ)の人は理解できないことですが、神社では、自分が生かされていることの感謝の気持ちと、自分の事の近況報告を伝える場であります。そして、「これからも、自分が健康で世の為・人の為・家族の為に頑張りますので、御護り下さい」との言葉を添えることが大事です。

玉串料を差し上げる時にも注意が必要です。(じゃり銭の賽銭箱への投げ込み禁止!は当然の事。心を込めて滑らかすように投入願います。)
「これだけ差し上げるのですから、なにとぞ願いを!・・」なんて心の中に少しでもあってはいけません。欲得のない感謝を捧げることは、銭金等欲得に洗脳された思考を取り除く訓練が必要ですが、心から誠の感謝が出来るようになると、世の中がどうであれ、自分の周りの環境が、また感謝したくなるような環境になってまいります。
しかし、今の世の中、正しい神を装って進言したり、占ったりする悪神憑きの似非霊能者がほとんどですので、お気をつけくださいね。

 ー かんたまCL. 11月の予定 ー

11月 1日(日)  産土神社参拝・破魔矢制作 
11月 3日(祝)  明治節(文化の日とも)明治天皇の御誕生日をお祝いする日
11月 7日(土)  スピ健康相談・人生相談・ヒーリング(遠隔診断・治療も可)
11月 8日(日)  スピ健康相談・人生相談・ヒーリング(遠隔診断・治療も可)
11月14日(土)  スピ健康相談・人生相談・ヒーリング(遠隔診断・治療も可)
11月15日(日)  産土神社参拝 ・破魔矢制作 
11月21日(土)  スピ健康相談・人生相談・ヒーリング(遠隔診断・治療も可)
11月22日(日)  スピ健康相談・人生相談・ヒーリング(遠隔診断・治療も可)
11月23日(祝)  新嘗祭(勤労感謝の日とも)・破魔矢エネルギー入れ
11月28日(土)  スピ健康相談・人生相談・ヒーリング(遠隔診断・治療も可)
11月29日(日)  スピ健康相談・人生相談・ヒーリング(遠隔診断・治療も可)

2026年10月29日木曜日

太陽神霊様・地球神霊様と相似性

急に寒くなったので、生き物たちも大変です。
今朝シャワーで水浴び事、バスタブのヘリに茶色のカマキリを発見。寒さしのぎでの侵入でしょうか?ビックリして叩き落としたりはしません。カマキリくらいは素手で掴めますので、捕まえて窓の外へと逃がしました。(フリ〇ンですので写真に収めることは出来ませんでしたが。) 

さらに、場内施設の点検時、外の機械室のドアを開錠しようとしたところ、私の大の苦手の蛾が、キーの差し込み口を塞いでいるではあ~りませんか!蛾は私の我と思も思い振り払おうとしましたが、このごろ慈愛を育成している私の事、足元に生えているススキの穂でそっと払い落しました。逆三角形になった蛾をみると、な~んと「稲荷大明神」のお顔でありました。しかも、微笑んで下さってます。自然の相似性とは、有難い気づきです。(パンパン、合掌!)

(感謝と歓喜でのアクションは、心にも虹がかかります。)
そして毎日のルーチンの日拝です。 先ず、自分のおへその奥に溜まっている、自分が知らず知らずにため込んだ不徳一切を思い出して、それらを一つ一つ「プハ~ッ」と吐き出してから、太陽さんの恵の光をオデコの視床下部へと、感謝と歓喜とともに「あ~ま~て~ら~す~お~ほ~み~か~み~」の真言を唱えること21回。                  (ちなみに時間が取れれば天照大御神様の数41回が好ましい。21の数は産土神の数です。)

太陽神霊様と地球神霊様に感謝。今日も一日、善き言葉・善き心・善き行為で過ごしますと決意して一日のスタートです。何にでも有難いと思うと元気になりますね。

2026年10月26日月曜日

神恩感謝神社参拝と破魔矢用の葦刈りの日

 

(素戔嗚様・猿田彦様・天宇受売様が祀られています「荒(こう)神社」)
23日(金)は朝から雨。だいぶ以前に数回呼ばれた神社へ、「その節はたびたびご指導いただき、また、数々の神様とのご縁を繋げていただきありがとうございました。これからも私の生ある限り、世の為人の為に頑張ってまいります。」との感謝と決意を捧げてきました。

本殿右側には、八面荒神と彫られた石碑が建立されていました。(日本固有の荒ぶる神・荒魂。不浄を嫌う八面荒神。かまどや台所を守る「火の神・かまどの神」として信仰を集める)

次に、500M離れたところにお祀りされています、「保食稲荷大明神社」にもご挨拶できました。
(保食稲荷大明神社)
(以前初めて呼ばれた時、神社入口にて、お顔はお狐で着物をお召になった眷属神が私を迎えてくれ、自分の経済をサポート頂きました保食稲荷大明神様にもご挨拶できました。

神恩感謝参拝の後、雨は降り止まない中、2028年度の破魔矢用の葦を刈りに、龍神様が住むとされる、某池にたどり着きましたが、あいにく葦は既に刈られてましたので、急遽、大きな龍神様が居られる川の河口付近で葦を刈り取ることが出来ました。

「葦刈をする神様に仕える足軽の私」を、神の僕の仲間が盗撮してくれました」

2026年は様々な危険な兆候が重なりましたが、2027年は、さらにそれら危険な兆候が現実なものとして具現化され、魔力が溢れる年になるようです。 
その魔除けの為に、これから12月中旬までには、最強な「破魔矢」を完成させる予定。
ちなみに最強ヒイラギはすでに採取済み。葦・ヒイラギ・大麻でつくる破魔矢。12月26日の大祓で参加者だけにお配り出来ればと思っています。

2026年10月22日木曜日

ゆすり・たかりの神社詣でのあさましさ。

 

(人間の命の元・精の神々様は、自然霊である龍神様です。)

大和民族は古来から、一旦国難や一地域一家の難渋に直面した場合、何はさておいても神明の前に参進して、その都度、事の詳細を奏言することが当たり前でありました。

神明のご加護に甘えようとするよりは、むしろ神様に向かって「ご照覧」乞い奉らんと願いました。つまり、大和民族はいずれの時代であっても大きな試練に遭遇すると老幼も先を争って氏神社に参進して、その達成を自然の法則に従って明らかにして、その達成を誓うのが当然の慣例でありました。このようであるので、神明は国民の志を憐れんで、幼い子達の身の上までもご加護を垂れ給わったのであります。誠の心に解決の道は開かれるのです。日本神道では「神さまは、お見通し」と伝えられており、祖先神人に我々日々の所作を明かし奉っておったのであります。

んが~っ!今や日本の物金自分のみが第一のあさましき世の中でありまして、神社では神明に対する、まるで、ゆすり・たかりのみっともない祈願のありさまであります。神社へ行くと様々なご祈祷の言葉タイトルがありますが、祈願なる詞は、仏教が日本に入ってくる以前には、日本では、祈願は非礼の所作でありました。 が、今や神社仏閣詣では、神仏へのゆすりたかりのあさましき有様で、今や神社は人間の我欲で穢れに穢れの有様です。

             

いざ子等 狂行(くるない)なせそ 天地(あめつち)の かためし国ぞ 大和島根は 

                                安倍仲麻呂

訳:さあ人々よ!たわけた事をしてはいけない。天地が力を与えて固めた国だ!この大和の国は。

天地自然(神)が作った国の大和民族であるから、天地自然の法則通りに思い、生きていれば、何の不自由なく豊かで幸せで健康で、共に生きてゆけるのにね。              生成化育・生成発展が宇宙自然の法則なのに、あぁそれなのに、それなのにぃ~、    「我のみ金のみ自分のみのクソにまみれてよ~ぉ、育てた我~欲~。あ~それ地獄行~」

神様直行便の祈願?のタイトルがあります。

それは~・・・私をこの地上に降ろし、生かして下さってくれている神様の御神徳への、ただただ感謝の「神恩感謝」です。これが本当の願いです。

我欲の強い方は、はっきり自分の希望をするところを言わなきゃ、神様だって私の願いを分かっちゃくれないのでは?と、欲深く、理も知らず、ケチった賽銭放り込むような、おバカちゃんは多いですね。

※土曜日、「神恩感謝」のお礼参りに行ってきます。

2026年10月12日月曜日

上諏訪「手長宮」へ行ってきました。

(手長神社:主祭神は手摩乳神(てなづちのかみ)別名は手長彦神。彦は日子で天孫族。ユダヤ系民族かもね~。)

10月11日、朝5時に浜松の自宅を出発して、10時に上諏訪にある私の産土神の手長宮に到着しました。私の生誕〇〇年を感謝しての参拝です。ほぼ下道を使っての行程であり、ナビに結構騙されたというか、通信不能が結構ありました。またトイレ休憩をしっかり工程に入れてなかったので、5時間という想定外の行程には(漏れ?)もあり苦労しました。

あいにく、神奈川の寒川神社で40年も勤め上げ、故郷の上諏訪に帰って来られた宮司は、幾多の地域の神社を兼務しているため、それら神社の祭祀で不在でしたので、私は拝殿前で、禊祓い祝詞で自祓→神社拝司を奏上して→この世に生まれ出でさせられて以来、いろいろとあったものの、この年まで健康で幸せに生かされてきたことに対する感謝の祝詞を奏上させていただき、神恩感謝の玉串料と御献酒を捧げることが出来ました。

境内者社は数多くあり、その中でも、我々人間の元のエネルギーで自然霊である龍神を祭る「手長龍王大明神」社の龍神様からは、「よう来たな、まぁ上がれ!」と、私は勝手にそう思い、ご挨拶させていただきました。ノット奏上後、下で待っていた参拝客がその場を立ち去ろうとされていたので、私は、「ノットが長くてすみません。お待たせしましたさぁどうぞ」と声をかけてましたら、その参拝客は、さっと階段を上り、龍神様にご挨拶されました。私が参拝を進めなかったら、その参拝客は帰ってしまわれたでしょう。なぜ私がその参拝客に声をかけ、龍神様に挨拶するように勧めたわけが、その参拝客の後ろ姿で理解できました。その参拝客のショルダーバッグがカエルの形を模したバッグです。龍神様の好物はカエルです。だからか~。
手長龍王大明神を照らす太陽の光

それから、上諏訪土着の神々を祭る境内社にご挨拶させていただき、感謝のノットを奏上させていただき、私の出自を再確認することができました。

地元神(土着神)を照らす太陽光
 残念ながら産湯に浸かった温泉には入ることはできませんでした。             帰りは高速を使うルートで帰路につきました。それでも3時間50分。クタクタでしたが、私のマチッドは大満足されたとさ。

2026年10月6日火曜日

猿田彦神社の奉賛講大祭に参列。神の教えを賜りました。


 10月2日。猿田彦神社の奉賛講大祭に参列させていただきました。1年に一度、講員挙っての猿田彦大神より常日頃から頂く御神徳・御頼(みたまのふゆ)に対する大感謝祭です。 (10月2日は愛知・静岡両県の講員が呼ばれました。3日は愛知・静岡県以外遠方に住まれている全国の講員が大祭に参加された。)
お天気にも恵まれ、ちょっと汗ばむほどでしたが、無事参拝できまして、大神様からの御神徳も格別に頂いた次第です。
大祭終了後には、神宮会館の大広間にて直会。大宮司はじめ神官さん達のおもてなしを授かり、恐縮至極でありました。

天候が能く、何もかもがスムーズに式典が進み、直会においても和やかに神様のお下がりをが頂けたことは、「どうぞ晴れにしてください」とか「スムーズに到着できますようにと」交通機関の無事をを願わなければならないようなこともなく、皆健康で奉賛講大祭に参列でき、ただただ大神様への感謝の念を差し上げることができましたこと、ありがたき極みであります。改めて、「~をしてください」「~をお願いします」などとの個人的な我欲の祈りやお願いをお願いするものではなく、我々は初めから、健康で豊かで幸せを設定されて、それをこの世で実現するために、猿田彦大神様から各人それぞれの健康で豊かで幸せに生きる「道」が示されているため、その明く、正しく、直き、正しき「大道」そのままを歩むだけであ~る!と再確認できました。

私自身以前の悩みは、正しい神や本当の事を知らないで一生を終える事は最大な悲劇であるなぁと毎日がつらかったのですが、5年前に猿田彦神社の神官さんに導かれ、猿田彦大神にご縁を頂けたことにより、それまでの迷妄から解き放たれて正しい神のこと、本当の事を知るに至りました事。有難き幸せであります。

ともすると脱線はいたしますが、心に心配や欺瞞や不満や我慢や傲慢を持たず、あるがままに軽やかに健康な心の状態を保っていきたいと思います。

「目に見えぬ神の心に通うこそ ひとの心のまことなりけり」で生きていきます。

大祭前日には外宮・内宮と参拝。外宮では神様の光波を頂き、全身禊がれた感じです。

また、内宮近くに坐します、伊勢の土地(陸・海)を守られている神様にご挨拶できました。参拝客は全くおりませんので、人の我欲で穢された感の無い、神様パワーあふれる神社です。再び参拝させていただけたことへの感謝をたっぷりと申し上げることができました。
お社全体がパープルで包まれている様でした。ぱーぷりんな私もパープルに染められ、体が透明になっている感じ)

その後、猿田彦大神のお父様がお祀りされている神社にもご挨拶できました。お社は恐れ多くて撮影出来ませんでしたが裏に回り上空を見上げますと、びゃ~ん!
上空から熱いバイブレーションを強烈に感じましたので、すかさずシャッターをきりました。(正しくはスマホにタッチしました)
さらに、今一枚。

宇豆(渦)巻きのソマチッドエネルギーを額に頂戴いたしました。松果体・視床下部に溜まった悪念の浄化であります。
※眉間(視床下部・松果体)は、歓喜感謝合掌の心だ!

神々の大御恵を歓びて、拝(おろが)み奉れば心清(すが)し 
の解説
「私たちは、神様によって生かされていることを日々感受し、感謝する事が大切である。
真心込めて神様に御礼申し上げ、神様の御心に従って朗らかにひたむきに暮らすことを御誓い申し上げる。そうすれば、心は和み清々しく晴れ渡り、神様の御光が心に隈無く満ち溢れる。禍事(まがごと)が祓われ、善事(よきこと)が訪れる。」
「神さまのお言葉(御神籤)の受け売り」

※今だけ金だけ自分だけの左巻きの人達には絶対解らない、幸せの極みです。

2026年9月29日火曜日

かんたまCL. 10月の予定 「悪念を取り払う」

 


世界的な精神の荒廃が進むのと同時に、地球環境も加速度的に悪化!大雨の現象の意味するところは、自らの心・精神(悪念)を深く反省し、自ら禊ぎして、善念で生きると志さねばなりません。(これが猿田彦大神様がお示し、お開き下さった「人として生きる道」)         今や日本は(世界の国々も)シナ国の色・物・金により魂を買われたメディアも政治家も経済人も、シナ国と一体となり、己の欲を充たす為、 悪を志し、日本及び日本国民を陥れようとする危機の渦中にあります。

(「神国日本に手を出した国は亡ぶ」というジンクスは過去いく度もありましたが、いずれも日本人の精神が保たれていた時代です。悪を志す人が多くなると、神風は吹いてくれないのかもしれません。😢)


日本人の古来から培われた精神も希薄となり、中国を中心とする狂った精神が世界を圧巻しようとしている世の中ではありますが、猿田彦神社の奉賛講にご縁を頂いている我々は、この緊迫した日々の生活において、過つ事のない平穏な暮らし出来ておりますことは、猿田彦大神様の御神徳のおかげであります。                    
10月3日は猿田彦大神様へ感謝を申し上げに、奉賛講大祭に参列してまいります。

(※伊勢の猿田彦神社は天孫降臨された神の王である猿田彦大神様をお祀りする神社です。御かげ信仰や天狗神道の神社ではありません。似て非なる神社・神様にご注意ください。)

10月 2日(金) 伊勢神宮 外宮・内宮他、主要神社参拝 (伊勢市泊)

 ※伊勢市内の㊙パワースポットは、穢れ防止のため心ある方のみお知らせいたしますね。

10月 3日(土) 猿田彦神社 奉賛講大祭参列

 ※今月はTEL遠隔も併せ、悪念・悪霊・憑依霊の祓いを中心にヒーリングを行います。

10月 4日(日) スピカウンセリング&ヒーリング(テレ遠隔のみ)

10月10日(土) スピカウンセリング&ヒーリング(テレ遠隔可)

10月11日(日) スピカウンセリング&ヒーリング(テレ遠隔のみ)・誕生祭

10月12日(祝) 浜松パワースポット浄化神事(熊出没注意!)

10月17日(土) スピカウンセリング&ヒーリング(テレ遠隔可)

10月18日(日) スピカウンセリング&ヒーリング(テレ遠隔可)

10月24日(土) スピカウンセリング&ヒーリング(テレ遠隔可)

10月25日(日) スピカウンセリング&ヒーリング(テレ遠隔可)

10月31日(土) スピカウンセリング&ヒーリング(テレ遠隔可)

かんたまCL.11月の予定 神社を穢さないで! 

  有名なインフルエンサーさんが紹介する神社や書籍や雑誌で紹介されたパワースポット的な神社には、ほぼっていうほど正しい神様は居られません。※そんな穢れてっしまった神社を、正しい神様に繋がっている霊能者さんが祓い清めていらっしゃいます。しかし、神様にお願い事をする人が増えれば、直ぐ...