神さまが人間をこの世に創り出された目的は、記紀を霊的に読み解くと、感動と感謝を以て良く解ります。大祓之詞の天津祝詞のフトノリトゴトや一二三祝詞の内容も、神はまづ、無機物的な宇宙を造り、その上に地球やその他の遊星を造り、その上に鉱物や植物や動物を神様の詞(のり)言葉の波動によって神様自身を資材として造り出され、神様は「人間」の中に神様と全く等しい神性をつぎ込まれました。つまり、人間は神様の乗り物として創造され、この地上に出現させられたのです。ということを頭ではなく遺伝子の記憶を呼び起こして理解できていなければなりません。それには、一霊四魂の禊祓が大事です。
「かんたまクリニック」医療氣科学研鑽会・健康回復支援館
「かんたまクリニック」医療氣科学研鑽会・健康回復支援館の所掌 身体健全 病気平癒・認知症回復治療及び各遠隔治療、家内安全・職場安全・交通安全・安産・良縁・受験・選挙・成就、厄除祈願、商売繁盛、土地建物祓い清め、悪因縁切り等、古代エネルギーを取次ぎ対応します。
2026年5月1日金曜日
5月のかんたまCL.の予定(天之岩戸開きの真理)
2026年4月14日火曜日
ガンは血液の病気なのだから
高須クリニックの高須克弥院長。「癌の原因が人間ドッグにおけるたくさんの放射線被ばくだ!として人間ドッグの受信をやめた。」と発表して話題となっています。
そもそも正しい医学知識として、癌は血液の病気。本来誰でも持っているがんの遺伝子は通常、眠っているのですが、度重なる放射線被ばくや、極端な感情の発露や考え方や良くない生活、善くない生き方や性格などが相まって、癌遺伝子がむくむくと起き出して、赤血球を壊して、そして、心(感情)に相当する臓器で癌細胞となり、臓器を侵食していくのです。
PETなど放射線同位元素を血中に注入します。また、CT造影検査はX線を使用する為、ヨード造影剤を静脈に注射しますので、度重なる検査では結構な放射線被ばくを伴います。MRIはガドリニウム系なので被ばくはゼロでありますが、強力な磁場を使用する為、鉄分を含む血液への影響はゼロとは言えません。(注:脳ミソへの影響は大いにありそうですが)
また、レントゲン検査を複数回の放射線被ばくで、赤血球が変形する可能性があり、癌細胞が目覚めることに繋がります。
ドクターは、癌を見つけて、「あなたの○○に○○癌が見つかりました!」と厳かに、クールに患者さんに言い渡しますと。本当は癌でもないガンモドキ。ドクターが命名して患者が「私は○○癌なのだと」と患者が恐怖と心配心で思い悩むと、ガンモドキは本物の癌細胞として猛威を振るうことになるのです。
【心の法則】
◎恐れるものは、皆、来る!
◎医者が命名し、自分が「そうなんだ!」と、思う通りに現れる!は、心の法則ですから用心しなければなりません。
しかし、「癌です」と言われた人よ!畏るる勿れ!
休養と適当な食事(玄米菜食等)と精神(心)の慰安と適当な癒しが与えられれば、病気の90%以上は治るのだそうですから。
自然(神)と一体であれば、健やかでいられるのです。
癌です!と言われた方は、「かんたま」に問い合わせてみてね。
2026年4月13日月曜日
お木曳行事(外宮)ご奉仕、はいっ、喜んで、謹んで!
伊勢神宮の社殿を20年ごとに造りかえる2033年の式年遷宮に向けて、「お木曳行事」が幕開けしています。(4月12日地元住民らで構成する奉曳団が、ご用材を内宮に引き入れられました)
この度、猿田彦神社の奉賛講に入会している我々12名、猿田彦神社からお召いただいて、5月23日(土)に外宮までのお木曳行事に参加させていただく事になりました。20年に一度の大変栄誉ある行事にご奉仕させていただけることは、誠にありがたい事であります。
元々、天孫降臨族の宇治土公様は、原始の時代に日の神を宇治に、海の神、神の王の猿田彦大神として山田に祭祀されました。おそらくその御縁で、外宮までのお木曳行事を取り仕切られるのだなぁと推察いたします。山田(外宮)には、日の神の御父神に座す、海神様が鎮座されているそうです。
【原始の神話によると、海神は水神を兼ね、また、海(水)より地(山)神を生じ、地神より穀物の神徳を生じ、ついには、分化したとのことだそうです。山田の神とは、大水神である大山罪御祖神+海の神だる猿田彦神(神の王)であることです。】
5月23日には、猿田彦大神とご縁を頂きました我々奉賛講の講員12名が、外宮までのお木曳行事にご奉仕できます事、誠にありがたいことであると今からワクワクしております。
2026年3月27日金曜日
かんたまCL.4月の予定 「神カムエブリバディヒーリング」
2026年3月18日水曜日
天地自然の法則、宇宙の理に従えば、健康で豊かで幸せで生きられます。
医学の祖といわれるヒポクラテスは、人間と自然とが本来一つのものであることを論じて
人間を調和の状態(健康)に保持するところの一種の活力(ソマチッド様)ともいうべきも
のが、人体内にも存在するのであるが、その活力(ソマチッド様)の働きが何らかの原因で
阻害された場合に病気を引き起こすということを説いています。(活力=ソマチッドとは言
っていませんが。)
また、ヒポクラテスの最大の後継者であるパラセルサス(パルケルススとも)は、この同じ
活力(ソマチッド様)は、植物にも動物にも(鉱物や土・海にも)宿っていて、(すべて
の)生物の生命を調和した状態に維持しているのだということを教えたのでした。
人間と自然とが本来一つの物であるということは、古事記に記されていますので、古事記の
神代の巻を言霊で霊的に読むと「なるほどぉ~」と理解できるのです。
◎ご参考までに古事記のあらすじをサラッとご紹介します。
「高天原(たかまのはら)に、天之御中主之大神(あめのみなかぬしのおおかみ)が現わ
れ、宇宙生成の神を産む。地球がガス状からしだいに地殻が固まり、海ばかりで覆われた時
に、天津神(あまつかみ)から、伊邪那岐美神(いざなきみのかみ)に、「此漂(ただよ)
える国を修理固(つくりかため)成せ」と、あめのぬぼこを賜り詔りがあった。
伊邪那岐美神が、伊邪那岐命(いざなきのみこと)と伊邪那美命(いざなみのみこと)に分立し、自凝島(おのころじま)を産む。両命は自凝島におりて、沢山の島々を産む。
次に生命を進化させる神々を分立する。(おおやまつみのかみ)による苔・葦・竹などの植物発生、(くくのちのかみ)による杉・檜など大植物の発生、(おおとまどいのかみ)による昆虫の発生等々。地上生命保育の神(すさのをのみこと)の次に、火の神(はやすさのをのみこと)が生まれ、陸地は大噴火時代となる。
中略、
いよいよ、人の世が生成される時期となり、天照大御神の神勅で、(あまつひこねくににぎしににぎのみこと)の天孫降臨となる。道先案内は(さるたひこのかみ)。降りる場所は、高千穂の峰(国見岳)。
(あまつひこねくににぎしににぎのみこと)は、霊体にて統治される。次の(あまつひこねくににぎしににぎのみこと)も霊体、次の(あまつひだかほほでみほあかりのみこと)でこの時やっと人体ができ原始人類の祖となる。
中略
(うがやふきあえずのみこと)より新人類が発生する。
神武天皇の即位は、天孫降臨より、人智でははかり知れないほどの年月が経過している。
ご参考:「42億年前には、人間と神とは一体であったのにね!」
細胞27兆個の細菌、菌が333兆個が我々の体。我々の体を生かしてくれていました雰囲気(空気 水 太陽光線 月の引力・輝き 星々とのつながり) 菌さん 細胞さん 植物さん 昆虫さん お魚さん 鳥さん 動物さんに気づくと、私をこの世に現わしてくださいました大御神様のご神徳と、先祖代々から父母を通じて私をこの世に出現させ、身体をはぐくみ育て下さったことに感謝するしかないのではあ~りませんか?
※天地自然(宇宙の理)から外れると、病気になったり不運にみまわれたりします。
人間の人体も自然界の要素から構成せられるものであり、自然界の法則によって支配されるものでありますから、豊かで健康で幸せにこの世で生きぬくためには、言動も行動も生活も、自然の道にかなうものでなければなりません。
まずは、伊勢の猿田彦神社で大神様から「人として歩むべき道」の啓行(みちひらき)をしてもらいましょう。(紹介者:コダマヒコ)
さすれば、猿田彦大神は、漏れなく、様々な「気づき」をもってお示し下さいます。
2026年3月17日火曜日
たまにゃ~病気直しのことでも。
「恐怖心を撃滅しなさい。そしてまったく別のことを心に強く描くのです。するとあとは“自然”(神とも)が善処してくれるでしょう。」(ブラヴァッキー)
2026年3月11日水曜日
3.11 東日本大震災15年 哀悼の意を表します
5月のかんたまCL.の予定(天之岩戸開きの真理)
神さまが人間をこの世に創り出された目的は、記紀を霊的に読み解くと、感動と感謝を以て良く解ります。大祓之詞の天津祝詞のフトノリトゴトや一二三祝詞の内容も、神はまづ、無機物的な宇宙を造り、その上に地球やその他の遊星を造り、その上に鉱物や植物や動物を神様の詞(のり)言葉の波動によっ...
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28日の大祓&治療会&勉強会でお伝えするレジュメが出来ました。その「さわり」をお伝えします。 はじめに 病気の根本原因は、何が何だか訳の分からないものによって起こるのですが、この訳の分 からないものの一つに、人間の精神作用という因子があります。 心の持ち方一つで体の調...
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大祓の祝詞の中に、天津罪と国津罪という二つの罪の事が出てきます。その二つの罪に関して、いろいろな解釈があると思いますが、人間は肉体だけの存在ではなく、肉体に幽体と霊体と神体が重なって存在していると感じると、天津罪とは前世での霊魂が犯してきた罪、国津罪とは現世で肉体を...
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ー 2 月の「かんくり」健康回復支援館の予定 ー 3月 1日( 日 ) 横浜市へ日帰りの出張(私事) 3月 7日( 土 ) AM:「天津祝詞之太祝詞淳」の霊的意味内容の解説 PM:治療会 (於:岐阜県可児市...
