2026年1月30日金曜日

かんたまCl. 2月の予定 似非者に気をつけよう!

 


ー 2月の「かんくり」健康回復支援館の予定 ー

         2月  1日() 終日:期日前投票・来館者の治療

         2月  7日() PM:天孫降臨の磐座にて祭祀(日本国の弥栄)

         2月  8日() 「タマフリ」「フリタマ」「タマシズメ」研鑽

         2月 11日() 建国記念の日 古事記音読 

         2月 14日() 終日:来館者の治療と遠隔治療

         2月 15日() 終日:来館者の治療と遠隔治療

         2月 21日() 終日:来館者の治療と遠隔治療                      

         2月 22日() 終日:来館者の治療と遠隔治療

         2月 23日() 天皇誕生日 皇居遥拝

         2月 28日() 終日:来館者の治療と遠隔治療

人間が何のためにこの地上に大御神様によって出現させられたのか?人間の使命とは何か?など、遺伝子に刻み込まれた遠い記憶を呼び覚ます「ノット」を、倦まず弛まず奏上していますと、自然に何が正しいかそうでないかが直感で解るようになります。人・物・事の正否なども直感や光をもって知らせてくれますので、地獄絵図のような現況でも、「まこと」心を以て、正直であれば、何とか心落ち着いて生活ができています。

天罰・粛正・大祓がありそうですが、大丈夫です。

「あっ、そうか!ガッカリ」党には、仏罰(神罰)が当たるのだそうです。似非だからです。

2026年1月28日水曜日

政治とシナ金・売国奴野党 VS 正直・誠の高市陣営

 


明治天皇御製 「述懐」
 
 国のため民のためにとおもふこと 夢のうちにもえこそ忘れね

口語訳:国の繁栄のために、国民のために、心をつくすわが願いは、夢の中でさえもどうしても忘れぬことができない。〈明治36年〉

高市早苗総理の演説に、明治天皇の日本国を憂う御製が重なり、思わず涙が溢れました。
私が出来ることは、日々神棚に向かい、日本国の弥栄と安全をお祈りし、国と国民の繁栄と幸せと安全のため孤軍奮闘される高市総理の政権安定を願うばかりです。

正直・誠・まごころは日本民族の世界に誇る精神です。

シナ金にまみれた媚中親中野党の売国奴議員は天罰が下ります。「そうか!ガッカリ公明党」と「やっぱりお前は嘘つきな野田の立憲民腫」には票を投じないことは、健全なる日本精神を持つ国民の義務です。

日本を守り繫栄させることは、我々が守られ繁栄することであります。
今、まさに日本の存亡の危機でありますから、必ず投票所へ行き、正しい政党・正しい政治家に投票いたしましょうね。(ガラガラポン太)

2026年1月16日金曜日

日本の平和、世界の平和を祈りましょう!その前に、

明治天皇 御製 「神祇」

  やすらかむ世をこそいのれ天つ神 くにつ社(やしろ)に幣(ぬさ)をたむけて

口語訳:平和の世の中をこそ、わが心をつくして祈ることだ。天つ神、国つ神を祀る社(やしろ)やしろに、お供えものを献(ささ)げて 



昭憲皇太后 御歌 「公義」

  国民をすくはむ道も近きより おし及ぼさむ遠きさかひに

口語訳:国民を救う道も、まず近い所から始めてだんだんと遠い所の民まで、、細やかにおよぼしていきたいものです。 (フランクリンの12徳をよませたまへる)


神棚~産土神社での日本と世界の平和を祈ります。

その前に、先ずは我が遠津御祖のあの世での幸せを、それから家族親族朋友の安全と平和を、それから地域社会の安全と平和を、それから神国日本の安全と平和を、世界の安全と平和を祈りましょう。

風・水・火・土の大祓が続いています。

天罰です。今年は火の大祓、戦争による火の大祓にならないように、生き方、処し方を自ら正しくしなければなりませんね。日々禊ぎです。

2026年1月9日金曜日

かんたまCl. 1月の予定の変更。

1月10日(土)11日(日)の関東地方への出張治療は急遽中止とし、健康回復支援館からの遠隔治療に代えさせていただきます。余った移動の時間は、神棚に向かって、日本国の安泰の祈りを。さらに記紀を紐解き、「天の理」及び「人の道」の復習の時間としなさ~い!との夢のお告げ(思い込み?)に従います。(夢では、学生時代に仲間と、鼻息荒く軍歌「元寇」を歌っておりました。)

関西に近ければ、天照大御神様の幸魂と荒魂がお祀りされております「廣田神社」へ赴き、 日本国の国威発展と外寇鎮厭の祈りを捧げたいところです。

特に、シナ国相手に事業をなさっている方は、是非とも廣田神社を参拝した後、西宮戎(えびす)神社へ参拝するのが正しい信仰の仕方です。盗人猛々しい泥棒のようなシナ人相手の商売でも、日本国の為(=会社の為=社員の為)利益を上げることが不思議に出来ます。但し、「お願~い!の祈願」ではなく「正しい祈り」が必要ですが。

(学生時代に仲間と、鼻息荒く軍歌「元寇」を歌っている夢をみました)

以下に、軍歌「元寇」の歌詞を記しますので、鼻の孔よ~く膨らませて、お唄いあれ!  大和魂が目ざめますこと、うけあいです。


(蒙古襲来絵詞)

【元寇(軍歌)】

1.四百(しひゃく)余州を挙(こぞ)る 十万余騎の敵 国難ここに見る 弘安四年

  夏の頃     なんぞ怖(おそ)れん我に 鎌倉男児あり 

  正義武断の名 一喝(かつ)して世に示す

2.多々良浜辺の戎夷(えみし) そは何蒙古勢 傲慢(ごうまん)無礼もの 倶

  (とも)にを戴(いただ)かず いでや進みて忠義に鍛えし我が腕(かいな)

  ここぞ国のため日本刀を試し見ん

3.こころ筑紫(つくし)の海に波押し分けてゆく ますら猛夫(たけお)の身

  仇を討ち帰らずば 死して護国の鬼と誓いし箱崎の 

  神ぞ知ろし召す大和魂いさぎよし

 4.天は怒りて海は逆巻く大浪に 国に仇をなす十余万の蒙古勢は

  底の藻屑(もくず)消えて 残るは唯三人(みたり) 

  いつしか雲はれて玄界灘月清し

2026年1月4日日曜日

皇紀二千六百八十六年 かんたまCl. 1月の予定

 


本年は、地上でも各人の周辺においても物事が激しく展開し、ビックリドッキリが連続の年なのだそうです。
ではありますが、全ての事象・現象も自然・宇宙の法則の表れであると前向きに捉え、言葉の使い方に十分注意をはらい、自分の考えと思いを、常に正しいことに向けていくことが、激変時代をよりよく生き抜く術(すべ)なのだそうです。 
特に、物金第一教から精神心第一教への改宗が迫られる年でもあります。
私も、吹き荒れる嘘偽りに惑わされず、大宇宙の智慧と一体となれるようにと治療を通じてお伝えし、自身も精進いたします。の心であります。

ー かんたまCL. 1月の予定 ー

  1月     10日 ()    関東出張治療

  1月     11日 ()  同上

  1月 17日 ()  終日療治(予約)

  1月 18日 ()  終日療治(予約)

  1月 24日 ()  「古事記の霊的意味(神代の巻)」勉強会

  1月 25日 ()  終日療治(予約)

  1月 31日()  終日療治(予約)  

2026年1月1日木曜日

新年あけましておめでとうございます

 

 
 明治天皇御製
  神祇
    守るらむ神の力のあらはれてかたきあたをもうちくだきけり
  仁
    国のためあたなす仇はくだくともいつくしむべきことなわすれそ

新年あけましておめでとうございます。

旧年中は、猿田彦大神様のご神徳を賜り、人として歩むべき大道を明く 強く 直き 正しきまこと心をもって歩まれましたこと、まことに喜ばしき進化をされましたことと、お歓び申し上げます。

本年も皆様方と思いを一にして、神国日本の国難を共に手を携えて乗り越えて、この日本国を再び強く豊かにあらしめるべく、己がまことを尽くし、奮闘努力をいたすは、我々人としてこの世に生まれ落ちたるの使命であります。

日本国が強く豊かにあるということは、我々国民も強く豊かであるということです。
本年、皆様方に寿徳(健康の徳)と福寿(経済の徳)とが盛んにならんことを祈念いたします。

2025年12月12日金曜日

非常事態と神社

 

現在居住地域の産土神社

露骨な自利奪他ちゅう国による外圧やら地殻変動などで今、私たち日本人は、一人一家の私事においても、国家全体の公事においても、人力の及ばない非常の難局に逢着しているかの如きです。
そのような時には俄然、神社の存在が鮮明となり、忽ちにして国民生活の中心に君臨するのは神社です!日本人であればそういう時には最後には必ず神社に祈るのでありまして、殆んど一種の遺伝的な本能ともいうべき力強い衝動なのでしょう。神社こそは、私ども日本人の魂の故郷であります。
神社の起源は、日本民族とともに古く、その生命は民族の発展とともに常に伸張しつつありました。「ありました」と記しましたが、近年、神社に関する一般常識も、神社に関する正確な正しい認識を有する者は、政界においても、教育界においても、家庭においても極めて稀であるという現状は、誠に嘆かわしいというか、絶望的な状況です。
しかしながら今や、国体の明徴(明らかに証明すること)とともに、日本の精神の高揚等が、日本の高市政権と日本国民との間にジンワリとではありますが叫ばれつつある折柄、国体の淵源にして日本精神の中核とも云うべき、神社に関する一般的な知識の普及徹底は急務であると思っています。
神社は実に、我々日本人の全体の止むに止まれぬ本能の要求から生み出された、民族魂の表象です。でありますから、我々日本人が神社を拝するのは、自らの魂を拝するのでありましょう。
自らの魂を拝して、その弥栄を祈ると同時に、自らの魂を通じて、祖霊を拝し、天照大御神を拝し、天之御中主神を拝するのです。
(※神拝祝詞は理屈ではありません。まことをもって、自分の魂に呼びかけましょう。)
ですから、神社を拝する事は、日本人の魂を尊崇することであり、神社に祈ることは、日本魂(やまとだましい)を祈ることです。(※家の神棚を拝するのも全く同じです。)
我々日本人が大事にしている、神に通じる「まこと心」「正直」は、自分の利益のために他人の物を奪うのは当たり前という自利奪他人には、全く通じないのに臍を噛む思いですが、「神様は見てござる」で、心を慰めています。

かんたまCl. 2月の予定 似非者に気をつけよう!

  ー 2 月の「かんくり」健康回復支援館の予定 ー          2月  1日( 日 )  終日: 期日前投票 ・来館者の治療          2月  7日( 土 ) PM:天孫降臨の磐座にて祭祀(日本国の弥栄)          2月  8日( 日 ) 「タマフリ」「フ...