人間の生存中の悪事(強盗・殺人・窃盗・嘘つき、その他もろもろの悪心のある者が死ぬと、それらの念慮は無くならず、黄泉の国にたむろしていることになっております。
自分の悪心を反省して、合掌した両手から地球神霊アース様に祓い清めていただいて、自分の悪心を有耶無耶にしていただく装置を試作してみました。
「かんたまクリニック」医療氣科学研鑽会・健康回復支援館の所掌 身体健全 病気平癒・認知症回復治療及び各遠隔治療、家内安全・職場安全・交通安全・安産・良縁・受験・選挙・成就、厄除祈願、商売繁盛、土地建物祓い清め、悪因縁切り等、古代エネルギーを取次ぎ対応します。
大祓の祝詞の中に出てくる天津罪の8ケ条を犯すとき、天災(地震や台風、洪水などの自然現象が原因で起こる災害)が起こるといわれています。その天津罪の8ケ条とは、【自分の使命(縄張り)を放つ罪。共存共栄の幸福を阻害する罪。自他の蓄積せる生業を放散する罪。自他の生業の発達を害する罪。自他の生活を陰害し、陰悪する罪。残忍・酷薄を行う罪。清浄生活を汚穢する罪。】のことです。
また、国津罪14か条【神命により生まれ来る人を傷害する罪。神命に背いて悪生に陥り、悪疾を将来せる罪。親として親たる道を行わず、子として子たる道を行わない罪。人たる道を忘れて、獣の道を踏む罪。常日頃から不断な為すべき防衛を怠る罪(災害・被害にあわないため)。悪霊・悪鬼の罪。愛すべき生き物を虐待する罪。他の命を悪む心(陰悪心)を抱く罪。】を犯す時には、地震、火山の噴火、土砂崩れや地盤沈下など、土地に関わる自然災害である地変や、本来の人としての生き方や行動が悪行となる人変が、ともに死に至らしむる自然災害が発生するのだそうです。
どうやら2026年は、地球規模で全人類が、宇宙の真理に悖った生き方・考え方を猛反省しなければ、この3次元の現社会に生き残れない末期的兆候の始まりでしょうか? 人変がもたらした罪です。
この人変、我々の精神の混濁の有耶無耶(うやむや)が、黄泉の国に住する悪(気)鬼・悪霊・亡霊などと同気相引いて、現世界にわんさかと表れているようです。世界的な「今だけ、お金だけ、自分だけ」という利己的な私欲のほかに何もないという世相です。
そして私欲を遂行しようとして、それが不可能に終わるとき、その悩みに耐えかねて、自分の命さえ失うという、まさに、生きても地獄、死んでも地獄という世の中の到来です。
自分の生き方・考え方を猛反省しています。常日頃の知らず知らずに犯してきた不徳を、具体的に一つづつ一件ずつ、自分の体に憑依しているご先祖様とともに、天地自然の法則に反した生き方・考え方を反省しています。
そんでもって、宇宙の大御神様より使命を頂いて、この地球に、この日本に、父母を通じて降ろされ、生かされていることに深い感謝を申し上げております。(神徳報恩祝詞を奉唱)
この混迷な世の中を生き抜くために必要なことは、「天地自然のままに、いささかも人智(我慢我執)を加えず、一切万事、人間の為すことを善念を以てすれば、自己本然に付着した祖先たちの悪念憑依も同時に浄化され、自分の環境も世界の環境も浄化してゆかなければなりません。
日々、我慢我執を取り去る鍛錬です。ずっと前から先師から教えられていたことでしたが、我慢我執を取り去ることが出来ずにおりました。(神仙感応経を奉唱)
我々が生前中にやっておかなければならないことは、正しい信仰の道(日本の道)を開いておくことでした。生前中に見聞きし、信じた念体そのままが、先ずは幽界に生活するようになってからの徳力・境遇であるからです。
まだ、間に合います。老体に茨の鞭を打って頑張ります。あの世で茨の鞭で打たれるのを想定して?打たれ強くなっておきませんと、あの世で耐えられず死んでしまいますから? その時は死んでますが、茨の鞭より痛い、よき生き様の無知(うち)が死ぬほど痛いそうです。(肉体は死んでるけど)
8月 1日(土)・・直接治療&感謝・反省の研修
8月 2日(日)・・産土神挨拶・出張治療
8月 8日(土)・・遠隔&直接治療
8月 9日(日)・・自己研鑽(統制)& 治療
8月11日(祝)・・遠隔&直接治療
8月15日(土)・・供養
8月16日(日)・・自己研鑽(統制)&治療
8月22日(土)・・直接治療&感謝・反省の研修
8月23日(日)・・遠隔&直接治療
8月29日(土)・・自己ヒーリング研鑽
8月30日(日)・・休館日
7月 4日(土)・・自宅の草刈りの日(野草採取)
7月 5日(日)・・神癒療治研鑽と治療 / 神様文献研鑽
7月11日(土)・・ 先祖供養勉強会 / 神様文献研鑽/治療
7月12日(日)・・先祖供養勉強会 / 神霊 ・ 心霊・ 神癒療治の研鑽
7月18日(土)・・神癒療治研鑽と治療 / 神様文献研鑽
7月19日(日)・・神癒療治研鑽と治療 / 神様文献研鑽
7月20日(月)・・神癒療治研鑽と治療
7月25日(土)・・神様事の勉強会 / 神癒療治研鑽
7月26日(日)・・神癒療治研鑽と治療
ダブル台風襲来やら大きな地震も起きて、日本列島のみならず、世界中が大神様より大禊ぎをさせられた中での大祓ができましたこと、ありがたく思っています。
かんたま大祓式の前日の26日には、春日井市高座町に鎮座されます五社大明神社の神々様そして夕方19:00頃ではありますが、台風による大雨で水量の増した可児川へ皆さんからお預かりした紙人型を無事流すことで、かんたまの大祓式は終了いたしました。
めでたし、めでたし。
世の中も企業も地域社会も「嘘・偽り・誇張・強圧・詐欺・謀略・エゴの悪しき言葉が跋扈しています。そのような悪しき言葉に自分の感情も同調したり、逆に恐怖を感じたりするとどうなるのか。
自分の感情が悪鬼悪霊、邪霊、浮遊霊、地縛霊、怨霊を始め、生霊・死霊を呼び、それらに憑依され、体調悪化は元より、癌細胞が活発化となり、事件や事故に巻き込まれ、天変地異に巻きこまれて生活が益々危うくなるのです。
つまり自分の悪しき感情が、最悪の不健康や最悪の環境を招くのです。世の中や他人の「せい」ではなく、みな、自分の「せい」、自分の感情が悪しき感情と同調または恐怖する「せい」なのです。オラが蒔いた種「せい」なのです。オラが招いた悪鬼悪霊因縁霊、動物霊、浮かばれない先祖霊、水子の霊、土地の地縛霊、生霊・死霊の憑依なのです。
神さまは人間をこの地上に送り出される時に、人間をまず健康で、豊かで、幸せで、たとえ健康を害しても病院で手当てしてもらわずとも、自分の言動・悪しき感情を反省さえすれば自然に回復できるよう、また、たとえ経済的に落ち込んでも、自己中の考え方を反省すれば、自然に豊かに幸せに、さらに長寿で生命を全うできるようにセットして下さって、地上に送り込んでくださっているのです。
今迄の勉強会では、我々をこの世に送り出してくださった大宇宙の大神様さまへの感謝を学びました。
今回の大祓勉強会では、自分の悪しき感情・言葉による罪を理解し、どのように大宇宙の神霊様にお詫びをし、自己反省して、本来の我々が持っている大和魂と真心と誠を取りもどす手順と方法をお伝えいたします。
夏越の大祓という大変良い反省の機会でありますので、しっかりと学んでいただきます。
27日は、浄霊と除霊で自ら創った罪穢れを自己反省で自祓する方法、その理を学び、自分の悪しき心と悪しき感情にバイバイします。
そうすれば、バイバイゲームの如き、より健康で、より楽しく幸せで、より豊かになるのです。(by かんたま)
人間の生存中の悪事(強盗・殺人・窃盗・嘘つき、その他もろもろの悪心のある者が死ぬと、それらの念慮は無くならず、黄泉の国にたむろしていることになっております。 そして、生きている我々が、悪心を抱くと、同気相引いてピャ~っ憑依してくるのです。そして現世界に表れて、悪事や災難、災害に...