2026年2月9日月曜日

㊗高市自民党圧勝/日本人としての正しい道

 


 明治天皇御製 「教」

   ちはやふる神のをしえをうけつぎし 人のこころぞただしかりける

(口語訳:神代から連綿として受け継がれた御祖の教えを、守り伝えてきた精神こそが、日本人としての正しい道なのである。 (明治38年)明治神宮365日の大御心2/9より引用

このたびの選挙において、日本人として正しい道を切り開こうとして先陣を切る高市首相に賛同する自民党議員と、正しい道に目覚めつつある多くの有権者の勝利であります。
圧巻の大勝であります。しかし、大勝した自民党の中に、売国奴議員もかなり多いようです。今後、高市総理大臣の使命として、悪しき心(我のみ良し、物金女第一主義)を持つ売国奴議員の一層が求められます。
我々の使命としては、継続して、高市政権をお守りするとともに、豊かで強い日本国の再建国を日本国民一丸となって、精進努力していこうではありませんか。

 久延毘古神社:奈良県桜井市三輪1422 に鎮座の大神神社(おおみわじんじゃ)の境内社

  久延毘古命は『古事記』に世の中の事をことごとく知っている智恵の神様と記され、現在は受験受験合格・学業向上の霊験あらたかとして有名ですが、実は、この久延毘古神社は、選挙が近づくと、政治家が密かに当選を祈願しに来る神社で有名です。 

  高市首相は勉強家努力家博学でありますが、これは、智慧の神様である久延毘古神が様が憑いているかのようですし、多くの自民党議員を当選させてしまう力も加わっているようです。

                  ー神社拝詞ー  

  掛けまくも畏き 何神社の大前を拝(おろが)み奉りて 恐(かしこ)み恐(かしこ)みも白(まを)さく  大神等(たち)の廣(ひろ)き厚き御恵を辱(かたじけな)み奉り 高き尊き神教(みおしえ)のまにまに 天皇(すめらみこと)を仰ぎ祭り 直き正しき眞心もちて 誠の道に違ふことなく 負ひ持つ業に励ましめ給ひ 家門(いえかど)高く身健(みすこやかに)に 世のため人のために盡(つく)さしめ給へと 恐み恐みも白す

上記は神社での祝詞ですが、神様に感応していただきための心構え心持が記されています。

  家族の為、国の為、我々も日本人としての正しい道を求め、歩まなければなりません。自分のためは後からやってきますので、安心です。

建国記念日:天長節:皇紀2686年・天孫歴1795159年を祝う

  令和8年(皇紀2686年)2月11日は、建国記念日:天長節です。 元天孫民族の日本人が初期の日本国(大和島根)から大陸に渡り、物欲のまま強奪略奪にかられ、日本国精神(宇宙の大真理)を放念し、禽獣のごとくに転落した元天孫民族の日本人が、聖地日本国土に憧れ移住帰化し、日本国土に広...