2026年10月6日火曜日

猿田彦神社の奉賛講大祭に参列。神の教えを賜りました。


 10月2日。猿田彦神社の奉賛講大祭に参列させていただきました。1年に一度、講員挙っての猿田彦大神より常日頃から頂く御神徳・御頼(みたまのふゆ)に対する大感謝祭です。 (10月2日は愛知・静岡両県の講員が呼ばれました。3日は愛知・静岡県以外遠方に住まれている全国の講員が大祭に参加された。)
お天気にも恵まれ、ちょっと汗ばむほどでしたが、無事参拝できまして、大神様からの御神徳も格別に頂いた次第です。
大祭終了後には、神宮会館の大広間にて直会。大宮司はじめ神官さん達のおもてなしを授かり、恐縮至極でありました。

天候が能く、何もかもがスムーズに式典が進み、直会においても和やかに神様のお下がりをが頂けたことは、「どうぞ晴れにしてください」とか「スムーズに到着できますようにと」交通機関の無事をを願わなければならないようなこともなく、皆健康で奉賛講大祭に参列でき、ただただ大神様への感謝の念を差し上げることができましたこと、ありがたき極みであります。改めて、「~をしてください」「~をお願いします」などとの個人的な我欲の祈りやお願いをお願いするものではなく、我々は初めから、健康で豊かで幸せを設定されて、それをこの世で実現するために、猿田彦大神様から各人それぞれの健康で豊かで幸せに生きる「道」が示されているため、その明く、正しく、直き、正しき「大道」そのままを歩むだけであ~る!と再確認できました。

私自身以前の悩みは、正しい神や本当の事を知らないで一生を終える事は最大な悲劇であるなぁと毎日がつらかったのですが、5年前に猿田彦神社の神官さんに導かれ、猿田彦大神にご縁を頂けたことにより、それまでの迷妄から解き放たれて正しい神のこと、本当の事を知るに至りました事。有難き幸せであります。

ともすると脱線はいたしますが、心に心配や欺瞞や不満や我慢や傲慢を持たず、あるがままに軽やかに健康な心の状態を保っていきたいと思います。

「目に見えぬ神の心に通うこそ ひとの心のまことなりけり」で生きていきます。

大祭前日には外宮・内宮と参拝。外宮では神様の光波を頂き、全身禊がれた感じです。

また、内宮近くに坐します、伊勢の土地(陸・海)を守られている神様にご挨拶できました。参拝客は全くおりませんので、人の我欲で穢された感の無い、神様パワーあふれる神社です。再び参拝させていただけたことへの感謝をたっぷりと申し上げることができました。
お社全体がパープルで包まれている様でした。ぱーぷりんな私もパープルに染められ、体が透明になっている感じ)

その後、猿田彦大神のお父様がお祀りされている神社にもご挨拶できました。お社は恐れ多くて撮影出来ませんでしたが裏に回り上空を見上げますと、びゃ~ん!
上空から熱いバイブレーションを強烈に感じましたので、すかさずシャッターをきりました。(正しくはスマホにタッチしました)
さらに、今一枚。

宇豆(渦)巻きのソマチッドエネルギーを額に頂戴いたしました。松果体・視床下部に溜まった悪念の浄化であります。
※眉間(視床下部・松果体)は、歓喜感謝合掌の心だ!

神々の大御恵を歓びて、拝(おろが)み奉れば心清(すが)し 
の解説
「私たちは、神様によって生かされていることを日々感受し、感謝する事が大切である。
真心込めて神様に御礼申し上げ、神様の御心に従って朗らかにひたむきに暮らすことを御誓い申し上げる。そうすれば、心は和み清々しく晴れ渡り、神様の御光が心に隈無く満ち溢れる。禍事(まがごと)が祓われ、善事(よきこと)が訪れる。」
「神さまのお言葉(御神籤)の受け売り」

※今だけ金だけ自分だけの左巻きの人達には絶対解らない、幸せの極みです。

猿田彦神社の奉賛講大祭に参列。神の教えを賜りました。

 10月2日。猿田彦神社の奉賛講大祭に参列させていただきました。1年に一度、講員挙っての猿田彦大神より常日頃から頂く御神徳・御頼(みたまのふゆ)に対する大感謝祭です。 (10月2日は愛知・静岡両県の講員が呼ばれました。3日は愛知・静岡県以外遠方に住まれている全国の講員が大祭に参加...