2019年6月3日月曜日

目の神様


東京立川の諏訪神社は、第52代嵯峨天皇により、弘仁2年(811年)信州諏訪大神を勧請の古社です。

御神祭は中央にはタケミナカタの神、向かって左手には八幡神ホンダワケの神、右手には稲荷神ウカノミタマの神が祀られています。境内の寄せ宮には、浅間神社・金刀比羅神社・日吉神社・疱瘡神社があります。
 
目の病気に霊験のある目の神様は、別格に祭られております。ここで目の治療法をお伺いしました。

目の神様がおっしゃられたであろうことは、『目の病においても、目だけ診ておっては治らぬ。左目は喉(胸腺)からのラインをチェックし、右目は腎臓からのラインをチェックすべし。』

それぞれのラインは最低3本(神経・ホルモン・エネルギー)あります。それら各ライン(管)のねじれ・切れ・遮蔽・管内の癒着による詰まりを改善します。また、当然のことですが、ウイルス・菌を消滅させ、遺伝子も修復しておきます。 私が生まれた信州諏訪の国魂神社を東京立川で参拝できましたのでありがたかったです。

諏訪神社の境内の隅に、まだ飛べない巣立ち前の子ガラスがひょこひょこしてました。「危ないから身を隠していなさい」と注意すると、親ガラスでしょうか?、木の上から一言、「ア~ッ!」。親ガラスが子ガラスを見守っておりました。

諏訪神社の参拝ののち、子ガラスに触発され?東京府中の大國魂神社参拝へと向かいました。
   





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