2020年12月24日木曜日

早朝の部屋の空気の入れ替えとプラスα

 

神社の御神木の葉を翳して太陽を拝しました。なんとなくツリーにもベルにも見えます。

イエス・キリストが「天なる父よ」と拝まれていた神様とは、実は、「スサノオノミコト」であったのだ~。かも知れません。

本当かどうか、それを決めるのは私の主観です。は、置いといて~、

私は日本人なのでクリスマスより大事なのは冬至と大祓です。は、置いといて~、

私は、早朝(4時~)部屋の窓を開けて正常な空気を取り入れてから禊祓・大祓の祝詞を唱えています。

午前の気は生気と言われていますので、禊祓・大祓のノットを唱えずとも、毎朝の部屋の掃除のついでに部屋の窓を10分程度開けて空気の入れ替えを行う事は大事です。

誰しも忙しい朝の時間。誰しも短時間で自分の運気を上げる呪文をお教えします。唱えるとコロナ対策にもなること請け合いです。

先ずは、                                     ①「神火清明(しんかせいめい)神水清明(しんすいせいめい)祓ひ給え清め給え」と複数回唱え、自分の体と心を清めます。

次に                                       ②合掌し両掌の中に前世から今生までの本来の自分自身に、生気が入り込むようにとイメージをして「福寿海無量」(ふくじゅかいむりょう)」と複数回唱えます。

これを続けますと1日1日が充実した日になり、大難は中難に中難は小難に小難は無難に過ごすことが出来ます。

(注意:午後の気は死気と呼ばれますので、基本的には良い習慣・作法には向きませんのでお気を付けください。)


(冬至の日の早朝、御神木に顕われたのは、クリオネでした。)

(飛騨高山では「黄金のサルボボ様のご出現じゃぁ~」と村の長が叫ぶかも?)

猿田彦神社の奉賛講大祭に参列。神の教えを賜りました。

 10月2日。猿田彦神社の奉賛講大祭に参列させていただきました。1年に一度、講員挙っての猿田彦大神より常日頃から頂く御神徳・御頼(みたまのふゆ)に対する大感謝祭です。 (10月2日は愛知・静岡両県の講員が呼ばれました。3日は愛知・静岡県以外遠方に住まれている全国の講員が大祭に参加...