2021年5月5日水曜日

シナにしっぺ

 

南シナ海の係争海域で対峙(たいじ)する中国船舶をめぐり、禁句の英単語を使って「消えうせろ」とツイッターに投稿していたフィリピンのロクシン外相4日、ツイッターで中国の王毅外相に言及し「彼の気分を害し、おわびする」と一応謝罪した。

ドゥテルテ大統領が3日深夜に放送された演説で、「紛争があっても無礼であってはならない。実際、中国には多くの手助けをもらってきた」と大統領は「外交で悪態をつくな」とドウカシテルデェ~発言はするなと閣僚に指示したそうです

外交に最も大切なのは、体面と名誉です。大統領の発言は昔の大和民族が持っていた和通円満の精神を感じます

騙される方が悪く、シナは悪くないと自らを正当化する国柄のシナ。傍若無人のシナ人に対して、ロクシン氏のように「暴言」を吐きたい国が多くあるのでしょう。

しかし、シナの傍若無人さは今に始まった事ではありません。シナはその昔、日本の国を「邪馬台国」と呼び辱め、その女王にこれ以上卑しい奴はいないと「卑弥呼(いよいよ卑しいと呼ぶ)」呼ばれても、さらに「鬼道で衆を惑わす」とまで云われていましても、何の怒りの声も上げず、騒がず、争わず、一歩下がって、聖徳太子が認めたごとく、我が国は「日出ずる国」と自負して一歩もひけを取らなかったのです。

伊弉諾大御神→天照大御神→日嗣の神に受け継がれたご精神をしっかり受け継いでいたのです。

しかし、シナがこのままさらに傍若無人な態度で我が国をだまし討ちにするならば、神のしっぺ返しがあるでしょう。

人間同士国同士のしっぺ返しにはキリがありませんが、神の国に対しての傍若無人な行為発言には神罰が下ります。と願っては自分達が穢れてしまいますが、これ以上にチョッカイを出されれば、いづれ返し矢の神罰はありますか

皇紀二千六百八十六年 かんたまCl. 1月の予定

  本年は、地上でも各人の周辺においても物事が激しく展開し、ビックリドッキリが連続の年なのだそうです。 ではありますが、全ての事象・現象も自然・宇宙の法則の表れであると前向きに捉え、言葉の使い方に十分注意をはらい、自分の考えと思いを、常に正しいことに向けていくことが、激変時代をよ...