2022年2月3日木曜日

節分の今日、異心の祓い清め

 

医薬に関しても信じれば病状は回復し、信じなければ治るものも治らないのでしょう。

信じて薬を服用すれば効験が必ずあります。信じなければ効験はありません。

新型コロナワクチンを打つ打たないを迷う人は、世界的なプロパガンダの中で迷っている余裕はありませんが。

しかし、『打つことによって、絶対に新型コロナウイルスに感染しない!感染しても重症化しない!と信じて疑わなければ副作用もなくこのクライシスを乗り越え生き延びる免疫力が強化されると言われます。』 

 小さき子供へのワクチンはどうですか?との質問に、『親の心配心や恐怖心が、子供に伝わると副作用は激しく出るであろう』と。

また、『コロナウイルスも、それに対するワクチンも黄泉界の産物。毒をもって毒を制することはあるが。副作用は避けられない。善きとは言えぬが。親が正しき心で対応すれば吉』だそうです。

善き結果も悪しき結果も心次第です。

悪しき情報や、我のみよしの考え方を祓い清めて、世のため、人のための清々しき心を取り戻したいものです。

正しき思想を得て、悪しき洗脳から脱出しましょう。

 昭憲皇太后 御歌 「耳」  人ごとのよきもあしきもこころして きけばわが身のためとこそなれ 口語訳【世間の人の言葉のよいことも悪いことも、深く心をかたむけてその真実を聞こうと すれば、すべてわが身のためとなります。(M30年)】 しかし今の世の中は、「吾のみ金のみ」があたりまえ...