2022年3月5日土曜日

関節炎

 

関節炎は、咽頭にある副甲状腺の分泌が正常でなくなると、関節炎が起きます。

分泌が不順になる原因はというと、精神的というか心の問題が大きく、対人関係などでの潜在意識内部でのもつれにより副甲状腺の分泌物が流れなくなり、結果、カルシュームの結晶化を防ぐ働きが落ちるのが原因でしょう。

治療で心がけるのは、精神・心の治療です。本人に心がけてもらうのは、相手ばかりを責めず、自らを反省して、人間の本質が持つ他人(自然も同じ)との和解の心を発揮してもらうようにとお伝えします。

「# ゚Д゚もうっ、本当に!」と思った瞬間に関節は痛くなりますので、治療神さんのいわれることは本当です。

何かあっても言われても、相手を許し穏やかになるだけで、関節の痛みは消えますから不思議です。

膝は霊(ひ)座(ざ)。霊が留まる場所です。先祖の因縁などが関係しますので、先祖供養が進めば、次第に良くなるようです。

深海ザメのエキスは?とお聞きすると、『効かない!』

しかし、相手の言動がシャークに障らないよう心掛ければよし。と申されたかのように想像します。

猿田彦神社の奉賛講大祭に参列。神の教えを賜りました。

 10月2日。猿田彦神社の奉賛講大祭に参列させていただきました。1年に一度、講員挙っての猿田彦大神より常日頃から頂く御神徳・御頼(みたまのふゆ)に対する大感謝祭です。 (10月2日は愛知・静岡両県の講員が呼ばれました。3日は愛知・静岡県以外遠方に住まれている全国の講員が大祭に参加...