2022年3月19日土曜日

古代の医学の伝授

 

太陽のエネルギーが来て、激しく光る小さな太陽が、私の左手の上にやってきて、私の身体

を通り、私の右手から、患者さんの悪い部分に照射されます。

人の身体のケガレ(汚れ)を取り去るには、日の神様お光を受け入れて、体の痛んだ処が治

るのを感謝して、治療の中に神を見ることです。

人が受ける汚れ(ケガレ)も神からの恵みであるから、その汚れを浄めるにも感謝です。

吾は、日の大神様から光を賜りて、日の大神様に代わって人に与えるものなりです。

また、「光は言葉なり」で、人を救うには言霊によりて、さまざまな気づきを差し上げる事

なのだそうです。


猿田彦神社の奉賛講大祭に参列。神の教えを賜りました。

 10月2日。猿田彦神社の奉賛講大祭に参列させていただきました。1年に一度、講員挙っての猿田彦大神より常日頃から頂く御神徳・御頼(みたまのふゆ)に対する大感謝祭です。 (10月2日は愛知・静岡両県の講員が呼ばれました。3日は愛知・静岡県以外遠方に住まれている全国の講員が大祭に参加...