2022年4月3日日曜日

縄文時代からの知恵。安全・安心・安定対策

 

日々に太陽を拝んで、感謝して、懸命に生きるというのが縄文時代の生き方なのだそうです。

「悪口を言わないこと」「不足・不満を言わないこと」「すべてあるがままに受け入れること」。これが随神(かんながら)の道。

「東から登ったお日様を感謝で拝むのが当たり前なのです。それで~いいのだぁ~。それがすべてさ~。それですべてうまくいくのだ~。」

朝日を拝んでいると、「日の大神様、ありがとうございます。」と感謝しか出てきません。

それでいて、未曽有の災害でもコロナウイルスでも、様々な疾患でも、自分に降りかかる火の粉は自分で祓うことができます。

自分の身は自分で守ることが出来ます。無難に無理なく幸せに生きることが出来るようです。体験して初めてわかる「日の神様」の恩です。

古代からの先祖の恩です。

猿田彦神社の奉賛講大祭に参列。神の教えを賜りました。

 10月2日。猿田彦神社の奉賛講大祭に参列させていただきました。1年に一度、講員挙っての猿田彦大神より常日頃から頂く御神徳・御頼(みたまのふゆ)に対する大感謝祭です。 (10月2日は愛知・静岡両県の講員が呼ばれました。3日は愛知・静岡県以外遠方に住まれている全国の講員が大祭に参加...