2024年4月7日日曜日

気の神(いきのかみ)

 


混沌(こんとん)の初めを守りし気(いき)の神
混沌を剖判(たてわ)け、光と闇のある姿を剖判け、
各々の働きに根の国、おもての国に五十鈴の道ををつなぐ働きありて
神代より可美葦牙(うましあしかび)と名乗り、くだりては、猿田彦と名乗り、
八咫烏(やたがらす)、道祖神の守りとなる

昭和(年代は不明)に霊能者集団の一人に神霊が懸り、サニワにより霊言を書きとどめた文言と想像します。
とても気になりある書物から書き写しておいたのを事あるたびに音読します。自分にもその血が流れているのだなと、恐れ多くも勝手に思っちゃったりして、勇気を貰っています。


猿田彦神社の奉賛講大祭に参列。神の教えを賜りました。

 10月2日。猿田彦神社の奉賛講大祭に参列させていただきました。1年に一度、講員挙っての猿田彦大神より常日頃から頂く御神徳・御頼(みたまのふゆ)に対する大感謝祭です。 (10月2日は愛知・静岡両県の講員が呼ばれました。3日は愛知・静岡県以外遠方に住まれている全国の講員が大祭に参加...