2025年4月7日月曜日

物金第一主義の強制壊滅!執行

    


『たまのおを むすびかためて よろずよも みむすびのかみ みたまふゆらし』


いよいよ、とうとう来たか大恐慌!


世の中がどんな状況にあろうとも、我々人間が生きている事自体が、超エネルギーである神様(魂魄)のお働きであるから、合掌して、神様から頂いた命を、謹んで拝みましょう。


※魂魄の「魂」は天祖(左手)、魂魄の「魄」は先祖(右手)。魂魄の合体で我々は生かされているので 

  すから。


この世に命を授けてくださったのは、誰も疑う余地もなく神様です。人は神様からのご褒美としてミタマノフユを頂いて、この世に生を受けるのです。ですから、人間の使命は、ワケミタマを授けてくださった神様に感謝をし、タマフリ・フリタマ・タマシズメで憑依霊を振り落とし、身軽になって神様の元にスッと還ることが出来るように、魂(=真心)を磨いて軽くしておくことが人間の使命です。


まだ物金第一主義の人は魂に欲のお化けが住み着いて離れないので、身体は重くなるばかり。地表が陥没すれば、黄泉の世界に落っこちるのは必定です。


※地球に4つある黄泉の入口が大きくなっている感じ。強制的に物金そのものを、また、物金に対する欲を一斉に取り込まれる神様の御業なのかもしれません。今回はどうあがいても物金及びそれらの欲は没収されるようです。


物やお金のためのみに働くのでは、真の喜びと感謝心は湧いてきません。

家族の為、人のために働く喜びを味わいさせるための試練なのかもしれませんね。

秩序を崩しては人間も生きていけません。

猿田彦神社の奉賛講大祭に参列。神の教えを賜りました。

 10月2日。猿田彦神社の奉賛講大祭に参列させていただきました。1年に一度、講員挙っての猿田彦大神より常日頃から頂く御神徳・御頼(みたまのふゆ)に対する大感謝祭です。 (10月2日は愛知・静岡両県の講員が呼ばれました。3日は愛知・静岡県以外遠方に住まれている全国の講員が大祭に参加...