1月10日(土)11日(日)の関東地方への出張治療は急遽中止とし、健康回復支援館からの遠隔治療に代えさせていただきます。余った移動の時間は、神棚に向かって、日本国の安泰の祈りを。さらに記紀を紐解き、「天の理」及び「人の道」の復習の時間としなさ~い!との夢のお告げ(思い込み?)に従います。(夢では、学生時代に仲間と、鼻息荒く軍歌「元寇」を歌っておりました。)
関西に近ければ、天照大御神様の幸魂と荒魂がお祀りされております「廣田神社」へ赴き、 日本国の国威発展と外寇鎮厭の祈りを捧げたいところです。
特に、シナ国相手に事業をなさっている方は、是非とも廣田神社を参拝した後、西宮戎(えびす)神社へ参拝するのが正しい信仰の仕方です。盗人猛々しい泥棒のようなシナ人相手の商売でも、日本国の為(=会社の為=社員の為)利益を上げることが不思議に出来ます。但し、「お願~い!の祈願」ではなく「正しい祈り」が必要ですが。
(学生時代に仲間と、鼻息荒く軍歌「元寇」を歌っている夢をみました)
以下に、軍歌「元寇」の歌詞を記しますので、鼻の孔よ~く膨らませて、お唄いあれ! 大和魂が目ざめますこと、うけあいです。
【元寇(軍歌)】
1.四百(しひゃく)余州を挙(こぞ)る 十万余騎の敵 国難ここに見る 弘安四年
夏の頃 なんぞ怖(おそ)れん我に 鎌倉男児あり
正義武断の名 一喝(かつ)して世に示す
2.多々良浜辺の戎夷(えみし) そは何蒙古勢 傲慢(ごうまん)無礼もの 倶
(とも)に天を戴(いただ)かず いでや進みて忠義に鍛えし我が腕(かいな)
ここぞ国のため日本刀を試し見ん
3.こころ筑紫(つくし)の海に波押し分けてゆく ますら猛夫(たけお)の身
仇を討ち帰らずば 死して護国の鬼と誓いし箱崎の
神ぞ知ろし召す大和魂いさぎよし
4.天は怒りて海は逆巻く大浪に 国に仇をなす十余万の蒙古勢は
底の藻屑(もくず)と消えて 残るは唯三人(みたり)
いつしか雲はれて玄界灘月清し