2026年4月14日火曜日

ガンは血液の病気なのだから

 


高須クリニックの高須克弥院長。「癌の原因が人間ドッグにおけるたくさんの放射線被ばくだ!として人間ドッグの受信をやめた。」と発表して話題となっています。

そもそも正しい医学知識として、癌は血液の病気。本来誰でも持っているがんの遺伝子は通常、眠っているのですが、度重なる放射線被ばくや、極端な感情の発露や考え方や良くない生活、善くない生き方や性格などが相まって、癌遺伝子がむくむくと起き出して、赤血球を壊して、そして、心(感情)に相当する臓器で癌細胞となり、臓器を侵食していくのです。

PETなど放射線同位元素を血中に注入します。また、CT造影検査はX線を使用する為、ヨード造影剤を静脈に注射しますので、度重なる検査では結構な放射線被ばくを伴います。MRIはガドリニウム系なので被ばくはゼロでありますが、強力な磁場を使用する為、鉄分を含む血液への影響はゼロとは言えません。(注:脳ミソへの影響は大いにありそうですが)

また、レントゲン検査を複数回の放射線被ばくで、赤血球が変形する可能性があり、癌細胞が目覚めることに繋がります。

ドクターは、癌を見つけて、「あなたの○○に○○癌が見つかりました!」と厳かに、クールに患者さんに言い渡しますと。本当は癌でもないガンモドキ。ドクターが命名して患者が「私は○○癌なのだと」と患者が恐怖と心配心で思い悩むと、ガンモドキは本物の癌細胞として猛威を振るうことになるのです。

【心の法則】

◎恐れるものは、皆、来る!

◎医者が命名し、自分が「そうなんだ!」と、思う通りに現れる!は、心の法則ですから用心しなければなりません。

しかし、「癌です」と言われた人よ!畏るる勿れ!

休養と適当な食事(玄米菜食等)と精神(心)の慰安と適当な癒しが与えられれば、病気の90%以上は治るのだそうですから。 

自然(神)と一体であれば、健やかでいられるのです。

癌です!と言われた方は、「かんたま」に問い合わせてみてね。

上諏訪「手長宮」へ行ってきました。

(手長神社:主祭神は手摩乳神(てなづちのかみ)別名は手長彦神。彦は日子で天孫族。ユダヤ系民族かもね~。) 10月11日、朝5時に浜松の自宅を出発して、10時に上諏訪にある私の産土神の手長宮に到着しました。私の生誕〇〇年を感謝しての参拝です。ほぼ下道を使っての行程であり、ナビに結構...