2019年5月15日水曜日

「やったー!良書、ゲットだぜぃ!」



昼食をささっと済ませてパソコンのマウスをクリクリしていると、保険のセールスが近づいてくるのをマダラ白髪の妖怪アンテナがキャッチ。
 
いまさら保険加入?でもないし、保険の話を聞くのが面倒なので、財布をポケットに突っ込んでそそくさと会社から脱出。目的もなく、考えもなかったが、ふらっと通り沿いの古本屋に足が向かった。
 
店内を3~4歩進むと目の高さの書棚で(感)カンテナが立った!迷わずその棚から2冊を抜き出して、一応古本の値段だけを確認してレジで会計をすませ、古書店の外に出る。その間3~4分であろうか?

【ちなみに、1冊はS.24年の初版、もう1冊はS.32年の初版で、今風まやかしスピリチュアル系の類ではない本物の拝バイブルレーション(=ハイ・バイブレーション)の良書、中村天風翁の著書であります。古本価格は各700円 ※現在価格は各2880円】

「ヤッター!良書、ゲットだぜぃ!」&「社外に出させてくれた保険屋に感謝だぜぃ!」

「ぼ~っ」と思考ゼロにするといい事が起きるのです。

ガッツリ読み込んで、6月29日(土)「かんクリ」大祓に参加される方に、良書のエッセンスの「エッ」位ならお伝え出来るかなぁ?

皇紀二千六百八十六年 かんたまCl. 1月の予定

  本年は、地上でも各人の周辺においても物事が激しく展開し、ビックリドッキリが連続の年なのだそうです。 ではありますが、全ての事象・現象も自然・宇宙の法則の表れであると前向きに捉え、言葉の使い方に十分注意をはらい、自分の考えと思いを、常に正しいことに向けていくことが、激変時代をよ...