神様には、白い光を放つ方と、薄緑色の光を放つ方がおられます。魔界・霊界の方の光の色とは違った光なので、すぐに区別(善神 悪神)が出来ます。と思っていたら、ある時、
『善も悪も超えて(陽)の光の状態になり、遍く温かい陽光を注ぐ人になれるように目指すが肝要なり』と言われたような感覚になりました。
人が善も悪も超えて光り輝く魂となった時には、道(かんながらの道)は永遠にその所にあるのだそうです。
また、人が善と悪の両方である時には、惟神の道は消えてしまうのだそうです。
善と悪を超えた光、愛、慈悲に、人はならなければならないのでしょう。
かんながら(惟神)とは、神様に全てを任せるということですね。善も悪も超えた境地。如何様なりとの境地でしょう。
「全て神様にお任せです」の境地とは、このことをいうのでしょう。
その善も悪も超えた者(神)に触れるには、各人のお山の頂上へ、私たちが近づいて行くしかありません。
急こう配の坂道を、善 悪 善 悪とペダルを踏むが如く、さらにジグザグ自転車走行している私にとって、ハードな道のりであります。
「あぁ、シンド」ですが、その中に、「あぁ、神道」で、神の道を走破するのは喜びです。
苦しんでいても、ある時急に垂直上昇しますが、有頂天にあると、真下に落とされます。
真横から見ると、それでも少しは上に登れているようです。
「かんたまクリニック」医療氣科学研鑽会・健康回復支援館の所掌 身体健全 病気平癒・認知症回復治療及び各遠隔治療、家内安全・職場安全・交通安全・安産・良縁・受験・選挙・成就、厄除祈願、商売繁盛、土地建物祓い清め、悪因縁切り等、古代エネルギーを取次ぎ対応します。
かんたまCL.4月の予定 「神カムエブリバディヒーリング」
kami com everybody healing 「病気直しに於いて、自分の感覚、つまり自力に頼っていてはいけない!」と時々お叱りを受けます。 「癒し」は「神力」なのですから、自分の感覚に頼っていると、自分を通して(自分を乗り物にして)神様が為されたいことを失ってしまう...
-
28日の大祓&治療会&勉強会でお伝えするレジュメが出来ました。その「さわり」をお伝えします。 はじめに 病気の根本原因は、何が何だか訳の分からないものによって起こるのですが、この訳の分 からないものの一つに、人間の精神作用という因子があります。 心の持ち方一つで体の調...
-
大祓の祝詞の中に、天津罪と国津罪という二つの罪の事が出てきます。その二つの罪に関して、いろいろな解釈があると思いますが、人間は肉体だけの存在ではなく、肉体に幽体と霊体と神体が重なって存在していると感じると、天津罪とは前世での霊魂が犯してきた罪、国津罪とは現世で肉体を...
-
ー 2 月の「かんくり」健康回復支援館の予定 ー 3月 1日( 日 ) 横浜市へ日帰りの出張(私事) 3月 7日( 土 ) AM:「天津祝詞之太祝詞淳」の霊的意味内容の解説 PM:治療会 (於:岐阜県可児市...