2019年8月27日火曜日

専女(とうめ)の欅


諏訪大社下社秋宮社叢の一部、専女(トウメ)社の御神木の欅です。下諏訪町文化財で天然記念物で、樹齢は約1000年だそうです。

諏訪大社秋宮参拝後、鳥居を出て斜め左方向にこの欅を見ることは出来ますが、近くまで行ってグルリとこの御神木を回り、その洞(むろ)に正対すると、その御神木に宿るエネルギーを強烈に実感できます。

専女(とうめ)という言葉を調べると、狐とも役の行者の母とかが出てきます。専女社の神様(豊受大神)はご不在でしたが、眷属神さんはしっかりお顔を出してくださいました。

これは私の主観ですが、私が感得した真実でもあります。神秘体験=自分の主観=真実です。

これでい~のだ~。























見返り求めず、感謝のギブ&ギブの心だぁ!

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