2020年2月16日日曜日

いつも日拝でいっぱいエネルギーの充電を


  (七時頃の朝日のエネルギーです)

 厄介なコロナウイルスには、日の神のコロナパワーを浴びるに浴びるべし。

嫌なものを振り落とすのが祓いでは事足りません。

祓いとは、清く明るく正しいものを、これでもかと入れ続けていくのが基本のようです。

日拝で日の出から10時くらいまでの太陽の日を、十言の神呪を繰り返し繰り返し唱えていると、全身の細胞が生き返るようで、感謝の気持ちしか湧いてきません。

勉強会では、八咫鏡の印の中に太陽の光を入れて、微音にて「どうぞ私の細胞一切を新しい素材に入れ替えてください。ありがとうございます」唱えると、恐怖・不安・悲しみなどの雑念は元より、様々な菌・ウイルスまでが体内から出ていく・・・かもよ~なんてお話をしました。

曇りや雨の日には、上の写真を見て日拝をするのも一つの方法ですが、雨雲の向こう側にはいつもと変わらない太陽の輝きがあるので、それを思念すればいいでしょう。


猿田彦神社の奉賛講大祭に参列。神の教えを賜りました。

 10月2日。猿田彦神社の奉賛講大祭に参列させていただきました。1年に一度、講員挙っての猿田彦大神より常日頃から頂く御神徳・御頼(みたまのふゆ)に対する大感謝祭です。 (10月2日は愛知・静岡両県の講員が呼ばれました。3日は愛知・静岡県以外遠方に住まれている全国の講員が大祭に参加...