2021年3月9日火曜日

何事も相手の改心に任せておけばOK

 

何事においても、相手の自発的な心の働きに任せておくことは神意に添うこととなり結構なのだそうです。

従って、他人が間違った行為をしたり、自分が傷つられるような言動を浴びせられようとも、その人を非難したり、その人に罰を与えたり懲らしめてやろうなどと思うこともいけないのだそうです。

他人を非難したりすれば自分の心が汚れてしまうからです。

TVを視てもやネットで検索していても自分の心が汚れてしまう毎日です。

特に、物金と引き換えに悪魔に身も心も売っチャイナとばかり、シナ金に身も心も奪われたあげく、日本の国まで売却しようとする売国奴なる政治家達と、そんなヤツらとつるむ企業(沈殿物が痛んだような会社・殿痛?を代表とする)などは潰れてしまえ!」などと思ってしまいます。(天罰や神罰を下してほしいなどと願わずともとも、神罰はくだるようですが、)しかし、そう思っただけで自分の心は暗くなり穢れてしまいます。

神が悪人に罰を与える場合、神は慎重に他の神々に意見を聞いてから審判を下しますが、罪を憎んで人を憎まずで、そうであっても先ず悪人の自発的な反省を求めるのであります。

しかし、神罰は、お天道様に唾を吐くようなことや日の大神様直系の皇室を批判したり穢したり、(創造主=)天地自然を破壊するなどの行為などの対しては、必ずやこの世でそれなりの贖いをさせられることは元より、あの世では想像を絶する地獄の贖いは必須であるとのことは、霊界の様子を研究すればはっきりとわかります。

んが~、その贖わせるタイミングは人智では測りがたいものですので不安になったりイラっときたりするのですが、それが恨み呪いに通じてしまいますので注意しなければなりません。

特に末期的な今の世においては、悪人を以てして悪を制せさせることもあり。これも神様の御計らいの一つであります。その場合は、悪想念を抱く一般の人たちも巻き添えをくらうことになりますから、そういう理に気づいたならば、我々は自らの身の行いと口を慎み、己が心の掃除に励まなければなりません。

それで多くの人の改心がが進まないのであれば、今一度、この穢れた世の中をゼロの世界に戻そうとリセットボタンが押されるのも神様の御計らいです。(13日の土曜日の予定は変更)

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