2022年4月16日土曜日

認知症の治療(「哀れ」を「あ晴れ」へ)

2025年、日本の認知症患者・認知症予備軍の数は合計1千万人を突破‼       65歳以上の3人に1人、全国民の約10人に1人がボケるという、人類の歴史でも例を見ない事態が、10年後に迫っているのだそうです。

認知症にはさまざまな種類がありその中でも代表的なものは「4大認知症」と呼ばれています。4大認知症には、 「アルツハイマー型認知症」 「血管性認知症」 「レビー小体型認知症」 「前頭側頭型認知症」が該当しますが、未だはっきりとした原因が解明されておらず、確固たる治療法もありません。

症状は脳の機能が低下し、記憶が弱くなったり、理性が失われたりします。

お上(国ではない)が申される治療法は大雑把に言うと、「DNAに取り付いている負のエネルギー(遺伝)と認知症の負エネルギー(思考・感情)を浄化し、患者の体から〇〇を追い出した後、傷んだ細胞や神経を修復してあげなさい」です。

首から上の病気はお上(神様)が関係しているので、治して良いか?いけないか?をお上に問うて、『直して良い!』とOKが出れば、私が治療すれば治ります。(〇〇の取り扱いを誤ると、治療者が攻撃されますので十分気を付けましょう。【かんたまCL】)

理性も失われてしまうと、その人の人生は哀れです。


(海馬の萎縮)

『認知症の人のみならず、世の為、人の為に「哀れ」な人を「あっ晴れ」な人に戻してあげなさい!』との命が降されました。

これから忙しくなりそうです。

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