2024年7月6日土曜日

日之大神の直り

 

(外国の古代の魔除けなんでしょうが、烏天狗さんのようで、怖い感じがします。)

向かう光(日の光)に意識を向け続けていなければなりません。

病気そのものに意識を向けていると病気は当然よくならないし、運だって改善されません。

直った先(元気で健康で活で鵜的なな元の自分)に意識を向けるから希望が湧きよくなっていくのです。

日の光を浴びる前にしなければならないことがあります。

反省です。

自分の頭の中にある気がかり事、不安、ストレス、恐怖、イカリを、腹の底から絞り出して大きく息を吐き切って取り除き、その真空となった腹の底一杯に、太陽光線で満たしてあげ、調和、平和、安らぎ、喜び、ワクワク、豊かさ、楽しさ、の波動に変えるのです。

これを、「日之大神の直り」とお呼びします。

武田邦彦先生に学ぶ、正しい生き方、考え方

  明治天皇 御製 「心」  (明治神宮365日の大御心 8月11日より) 天地(あめつちの)なしのままなる世のをしえ まもる心ぞ身のまもりなる (口語訳:大自然の摂理そのままを、世の中の教えとして守る心こそ、身の守りとなるのである。明治37年 ) 大自然の摂理そのままで日常生活...