2024年7月6日土曜日

日之大神の直り

 

(外国の古代の魔除けなんでしょうが、烏天狗さんのようで、怖い感じがします。)

向かう光(日の光)に意識を向け続けていなければなりません。

病気そのものに意識を向けていると病気は当然よくならないし、運だって改善されません。

直った先(元気で健康で活で鵜的なな元の自分)に意識を向けるから希望が湧きよくなっていくのです。

日の光を浴びる前にしなければならないことがあります。

反省です。

自分の頭の中にある気がかり事、不安、ストレス、恐怖、イカリを、腹の底から絞り出して大きく息を吐き切って取り除き、その真空となった腹の底一杯に、太陽光線で満たしてあげ、調和、平和、安らぎ、喜び、ワクワク、豊かさ、楽しさ、の波動に変えるのです。

これを、「日之大神の直り」とお呼びします。

猿田彦神社の奉賛講大祭に参列。神の教えを賜りました。

 10月2日。猿田彦神社の奉賛講大祭に参列させていただきました。1年に一度、講員挙っての猿田彦大神より常日頃から頂く御神徳・御頼(みたまのふゆ)に対する大感謝祭です。 (10月2日は愛知・静岡両県の講員が呼ばれました。3日は愛知・静岡県以外遠方に住まれている全国の講員が大祭に参加...