2024年7月6日土曜日

日之大神の直り

 

(外国の古代の魔除けなんでしょうが、烏天狗さんのようで、怖い感じがします。)

向かう光(日の光)に意識を向け続けていなければなりません。

病気そのものに意識を向けていると病気は当然よくならないし、運だって改善されません。

直った先(元気で健康で活で鵜的なな元の自分)に意識を向けるから希望が湧きよくなっていくのです。

日の光を浴びる前にしなければならないことがあります。

反省です。

自分の頭の中にある気がかり事、不安、ストレス、恐怖、イカリを、腹の底から絞り出して大きく息を吐き切って取り除き、その真空となった腹の底一杯に、太陽光線で満たしてあげ、調和、平和、安らぎ、喜び、ワクワク、豊かさ、楽しさ、の波動に変えるのです。

これを、「日之大神の直り」とお呼びします。

見返り求めず、感謝のギブ&ギブの心だぁ!

 猿田彦神社の御縁で特別神領民として「お木曳行事」奉曳の参加させていただいた後、猿田彦大神及び大神の御末裔所縁の地を巡り、大土御祖神社(おおつちみおやじんじゃ)と宇治山田神社(うじょうだじんじゃ)にご挨拶させて頂きました。誠に感慨深い参拝でした。 五十鈴川駅よりタクシーの運転手さ...