2025年10月15日水曜日

国賊を打ちてし止まん!と独り言

 


国賊を打ちてし止まん!と思うのです。(意味は国賊を打ち倒すまでやめないぞ!という意味です。)

日本の国の為に、日本の国民の為に、政治家として何をしなければならないかが判らない。そして何もしない、さらに、何もできないことを正当化する理由として、希望的観測を探し回って、シナの言いなりになって、日本国民を騙してウソを正当化する。挙句の果ては、自分の利権欲しさに総理に返り咲こうとしている国賊。及び利権を同じくする国賊どものいう事には、開いた口がふさがらないです。(足元に棒っ切れが落ちていて、目の前に国賊が現れたら、その棒っ切れぶん回して、ドタマ勝ち割って、ストローで脳ミソチューチュー吸うたろかぁ、われぇ!くらいの気持ち。・・・あ~怖かったぁ。)
彼らが醸し出す汚辱なる空気と絶望は、我ら人心を殺すほど極悪であります。
アッそうかガッカリも一部上層部個人の利権第一。政権に依頼するアッそうかガッカリ宗教にも腐敗臭がします。どちらが先に腐敗したのかわからないけれど、もともと日本にやって来て、金貸しからスタートの臭教です。離脱しても腐敗臭は残ります。もともと生粋の日本民族でないから、いしばぁが総理に返り咲いて、アッそうかガッカリが元に戻って来ても日本の政治は余計に良くはなりませんのこと、必須です。
「数を揃え、でも暗し(デモクラシー)」です。
デモクラシーの一つの大なる危険は、数に重きを措きすぎることであると言えます。
(シカ愛)→郷土愛→家族愛→国家愛とを繋ぐ、大切なる連鎖を感じる高市自民党は少数ではありますが、我々日本国民への愛へえと繋げてくれると信じます。
以上、過激な独り言です。

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