明治天皇御製 「述懐」
国のため民のためにとおもふこと 夢のうちにもえこそ忘れね
口語訳:国の繁栄のために、国民のために、心をつくすわが願いは、夢の中でさえもどうしても忘れぬことができない。〈明治36年〉
高市早苗総理の演説に、明治天皇の日本国を憂う御製が重なり、思わず涙が溢れました。
私が出来ることは、日々神棚に向かい、日本国の弥栄と安全をお祈りし、国と国民の繁栄と幸せと安全のため孤軍奮闘される高市総理の政権安定を願うばかりです。
正直・誠・まごころは日本民族の世界に誇る精神です。
シナ金にまみれた媚中親中野党の売国奴議員は天罰が下ります。「そうか!ガッカリ公明党」と「やっぱりお前は嘘つきな野田の立憲民腫」には票を投じないことは、健全なる日本精神を持つ国民の義務です。
日本を守り繫栄させることは、我々が守られ繁栄することであります。
今、まさに日本の存亡の危機でありますから、必ず投票所へ行き、正しい政党・正しい政治家に投票いたしましょうね。(ガラガラポン太)