1月 11日 (日) 同上
1月 17日 (土) 終日療治(予約)
1月 18日 (日) 終日療治(予約)
1月 24日 (土) 「古事記の霊的意味(神代の巻)」勉強会
1月 25日 (日) 終日療治(予約)
1月 31日(土) 終日療治(予約)
「かんたまクリニック」医療氣科学研鑽会・健康回復支援館の所掌 身体健全 病気平癒・認知症回復治療及び各遠隔治療、家内安全・職場安全・交通安全・安産・良縁・受験・選挙・成就、厄除祈願、商売繁盛、土地建物祓い清め、悪因縁切り等、古代エネルギーを取次ぎ対応します。
1月 11日 (日) 同上
1月 17日 (土) 終日療治(予約)
1月 18日 (日) 終日療治(予約)
1月 24日 (土) 「古事記の霊的意味(神代の巻)」勉強会
1月 25日 (日) 終日療治(予約)
1月 31日(土) 終日療治(予約)
国家を盛んならしめる一手段は、自分の国を信仰するすること、これなり(徳富蘇峰)
高市首相自ら、その旗振りをして下さっています。日々の高市総理の祈りが、我々日本国民の心を揺り動かし、日本国民であることに誇りを感じさせてくれつつあります。さらに積極財政推進により、家と国との距離を接近せしむることにより、国の基礎を堅固ならしむる道を開いてくださっています。
日本国国章損壊罪はあったりまえの事で、この法案を拒否る政治家がいること自体、まったくオカシイ事で、「貴さまぁ~何人であるか?シナ人あるね!」が結構大勢いるのかも。 自惚れは何人にも毒ではありますが、特に政治家のCINA第一主義の自惚れは危険であります。
日本人は名を愛しみ、シナ人は利を愛しむとは昔からのこと。人の言葉(言語)は人を代表し、犬の言葉(言語)は犬を代表します。人にして犬の如く言い、狼の如く語る。野蛮なchinaの野蛮なchina人は、自ら犬たるなり、狼たるなりです。(チャウチャウと反論しても野蛮なチャウ人には変わりはありません。)
征服の二字は、日本精神と相馳します。日本精神は大和の精神。即ち、包容の精神であり、寛容の精神であります。そして日本人は名を愛しみますが、china人は利を愛しむとは国の成り立ちの違いですから致し方ないようですが、宇宙の大法則である「相互主義」は天地万物、有情無情の境界に一貫している大法則です。んが~、狼シナ人には、分からないので困ります。
3日は破魔矢を一気に作ることができました。近所、親戚、知人、20日の勉強会の参加者にお配りします。今年は猛暑が続いたせいか葦の生育があまり芳しくありませんでしたが、、選りすぐりの茎で作成しました。一本一本「祓ひ給い清め給へ」の気持ち込めて仕上げましたので、来年1年、各家庭においては災いを招かぬ様、精進されますことを祈念いたします。
「破魔矢立てを作って差し上げろ」という姿なき声が聞こえたような聞こえなかったようなかんじですが、手慰みのパワーが漲ってきました。本日、DIYショップに廃材探しに行ってきます。
薪にと頂いた、3つに割れた丸テーブルの天板です。「直して~っ!お役に立つから!」の声なき声に触発され、修復作業も本年度最後の手慰みとなりそうです。今年は、忙中楽有、まことに結構な師走となります。やること、やらねばならぬことがあることは、なんて素晴らしいことでしょう。残すところ、心身・住居の大掃除もありますが、悔いの無きよう令和7年を締め括りたいものです。
「死に至るまで神様の大御心と神様の御霊を受けて、この日本に生まれたのだという自覚が大事であ~る。」と先師が申されて早ん十年。人智ではでは理解できないことです。
世の中のことは皆、奇しき妙なる神の業(わざ)であるのだから、人智(人間の脳ミソ)で論ずるのは間違いです。「世の中の善いことも悪いことも悉く神様の心の仕業であるのだから」と先師。
おっ死んじゃう前までに脳細胞に刻み付けておかなければなりませんから、朝夕のノット奏上で、神州一の脳ミソに刻み付けております。「神代の理」を丸め込めるマルコメ方式です
(例のあのノットは凄いですねぇ~。日々脳細胞が更新されていくのが実感できますね。
神様を尊ぶにしても、心の底から尊ぶことが出来るように、至れり尽くせりのノットです。
12月20日は嘘のような本当の神代の物語を分かりやすく解説いたします。先師の残して下さった文章(レジュメ)を読み聞かせるだけですが。→聞いて頂くだけです(和通円満)
本年は、地上でも各人の周辺においても物事が激しく展開し、ビックリドッキリが連続の年なのだそうです。 ではありますが、全ての事象・現象も自然・宇宙の法則の表れであると前向きに捉え、言葉の使い方に十分注意をはらい、自分の考えと思いを、常に正しいことに向けていくことが、激変時代をよ...