2025年3月26日水曜日

4月の「かんくり」健康回復支援館の予定

 

お外は黄砂に降参状態。ゴーグルにマスク装着、バイクでの外出は大変です。(バイクつったって110ccのスーパーカブですが)

3月29日(土)可児市での勉強会でのレジュメを大見直して、やっとA44枚に纏まりました。脱線の時間を含めて、1時間30分で参加された皆様に分かりやすいようにお伝えするため、演習します。                              「テヘヘ」なる者には容赦はしません!の「なんちゃってぇ~」ですが、       「ワタスガンバルケンノウソワカ!」でなので、特にソマチッド波動の正常周波数への修正の仕方、自祓いの仕方は、各自実践されるよう期待します。実践よろしくお願いします。

下記に4月の予定をお知らせします。予定ですので、急にどこかへ呼ばれたらごめんなさいです。予約は必ず入れて下さいませ。

ー 4月の「かんくり」健康回復支援館の予定 ー

4月  5日() AM:浜松市内訪問治療 PM:来館者の治療と遠隔治療

4月  6日() 終日:来館者の治療と遠隔治療

4月 12日() 自己研鑽・手のひら療治講習(16時まで)

4月 13日() 終日:来館者の治療と遠隔治療 

4月 19日() AM:浜松市内訪問治療 PM:来館者の治療と遠隔治療

4月 20日() 終日:来館者の治療と遠隔治療(16時まで) 

4月 26日() AM:浜松市内訪問治療 PM:来館者の治療と遠隔治療           

4月 27日() 自己研鑽・治療の集中講義

4月 29日() 昭和の日 日の丸掲揚 休館日


先の事ですが、

5月5日(月)伊勢猿田彦神社で「御田祭」(おみた)神事が行われます。       お米が大変。これは国難です。ワタスも出かけます。心ある方はぜひ5月5日に猿田彦神社に参もうして、神事に心を合わせて豊作を祈願いたしましょう。            「ハエーヤハエ」(ヤハウェ?)

2025年3月21日金曜日

奥山半僧坊大権現奥の院へ奥山大顔現(だいがんげん)が参ろうす。


3月20日はお彼岸のお中日。6時20分に徒歩で家を出て奥山半僧坊大権現様の奥の院へ参ろうしてきました。

 奥山大権現と掲げられた神額の鳥居をくぐり、道なりに進みます。
参道の左手には、椎河大龍王をお祀りする社があります。さすが?お寺が管理するお社です。神様ですが仏様風にお祀りしています。狛犬の代わりに羅漢さんが右手にお守りしています。(この椎河大龍王様から治療のパワーをいただけます。)
(右下に狛羅漢が居る)
奥山大権現本堂までの途中に、七尊堂(7柱の神々を仏教的な称号付けている)と稲荷社があるが、さすがお寺の管理のお社、お社の中は形だけ。しっかりとご挨拶をして奥山半僧坊大権現様の奥の院(奥宮)を目指します。

奥の院に至る途中で、木々に翳された太陽神霊様の光が眩しい。そこで日拝をして、細胞・ソマチッドのリフレッシュをさせていただきました。ありがとうございます。

奥の院で神饌をお供えし、ノットを唱え奥山大権現(猿田彦大神)と奉唱する。それから奥の院を翳して日拝することが出来ました。
膝をがくがくさせながら登ってきた奥の院までの傾斜のあるくねくね参道(片道20分)を下り、本堂に向かいます。

奥山半僧坊大権現本堂で賽銭、野沢製菓さんの味噌饅頭を差し上げ、さすが仏教の暗い感じの大般若経ではなく、神仙界に通じる明るい祝詞及び大権現様の真言を奏上させていただきました。(奥山半僧大名物大あんまきは美味しくて有名です。が、野沢製菓さんの味噌饅頭も薄皮しっとりで大変美味し。大権現様に差し上げた後、お下がりとして私、奥山大顔現(だいがんげん)ざますが、有難く頂きました。)

巫女さんが神籤を持ってきてくれる神籤自販機がありました。大顔現さまがご幼少のころ、どこぞの神社で体験した時は、雅楽の音色も聞こえていたのを思い出しましたが。この神籤の自販機は年代物で故障中。巫女さんの神の気(髪の毛)は毛量があり?膨らんでいましたが。

         
奧山方広寺三十の塔の真上に彼岸の太陽が昇るのを観ながら帰路(徒歩15分)に着きました。

2025年3月19日水曜日

お日様は、いいよなぁ~!

 

(お日様は、いいよなぁ~)

向かう光(日の光)に意識を向けましょう。

病気そのものに意識を向けていると病気は直らない。不運そのものに意識を向けていても幸運はやってきません。

直った先(元気で健康な元の状態)、嬉し楽しの生活に意識を向けるから病気が治り幸福になるのですね。

神社に参拝して、病気になりませんように、事故に会いませんようにという、否定は聞いてくれない。イエス(肯定)のみ聞いてくれるのでしょう。 

肯定的に、何を体験したいか?そこに目を向けましょう。

 【日之大神の直りを体験しましょう】

不安、ストレス、恐怖、イカリを取り除き、代わりに太陽光線で満たしてあげ、調和、平和、安らぎ、喜び、ワクワク、豊かさ、楽しさ、の波動に変える。

 宇宙から定期的に届けられるエネルギーは、太陽を経由して太陽光線を通して、我々に放射されている。具体的には覚醒エネルギーを送り、人類の意識に大きな影響を与えている。

このことを素直に真摯に意識して、日の大神様のエネルギー波動を頂きましょう。

他利⇔自利!助け合いの精神が大事

 

(日の出はいいよなぁ~)

宇宙のはじめ、真空妙有なる、その空間に最初に現れたのは、物質でもなく物質を構成する電素でもなく、気のエネルギー、宇宙生命の氣神様でした(とさ)。

空とは、物でも事でもない。「氣」の素(す)型ですね。

その気が波動(バイブレーション・意志・心)エネルギーとなって、物質となり、秩序立てて統一され事柄が生じるというのが宇宙の法則(宇宙大憲章)なのでしょうか。

自力より他力。つまり生かされているという面にもっと深い関心と感謝を持たなければなりません、というかぁ~、そのうように創造されているのだ人間は!とおも~よ~。

だってさぁ、他人が喜んでくれるように働くと、感謝されて、自分が元気(宇宙からの正しいバイブレーション)になるのだもの。

他利⇔自利!助け合いの精神で、大変な時代を乗り越えましょう。

2025年3月18日火曜日

神より賜った岩笛?

 


先日、伊勢の大水神社で首を垂れた時、目の先に勾玉のような形をした白い敷石に目が留まりました。穴が開いていて、その穴が裏に貫通しているようでした。

ノット奏上を終えて、その石を見つめていますと、手に取ってみたくなり、手に取ってみると、穴に唇をつけて、音が出るか吹いてみたくなりました。穴は貫通しているのですが土の塊が詰まっており、「ブス~」という空気音しか出ません。そこで欲深く変身した私の心の声で、「この石を頂いてもよろしいでしょうか?岩笛にして家宝といたしますゆえ!」とお聞きすると、
『持っていけ~(どろぼうっ)』【泥棒とは言われませんでしたが、】『よく磨いて神棚に揚げよ!』と仰られたような、思い込みのようでもありましたが、家に持ち帰りました。

今や、時間をかけて大切に磨きをかけている最中であります。宇宙の波動と感応して、病気治療に役立てればいいなぁ思いながら、この特別な岩笛に磨きをかけている時が至福の時間です。

この石が何故特別か?
大宇宙で生成された物質は、すべて地球に凝集して存在しているのは周知の事実ですが、地球及び地球に存在しているすべての動植物は、太陽の恩恵を被って、「気神様」である光と熱の働きで水の作用を媒体として、生物が誕生したのです。
その水(海)と海(水)の神様から、日神火神様が生まれ。この伊勢の地に水(海)の神・日火の神を併せてお祀りするという古代の信仰の原型があります。
そして神の王たる猿田彦大神様のお導きで、この岩笛に巡り合わされたからです。(自惚れも多少ありますが)
しか~し、
『先ずは、おぬしの心を磨け~』との厳しいお言葉が、空耳の様に聞こえてきます。

伊勢の猿田彦大神のご神徳とお導きのおかげです。

皆様も大神様のご神徳がいただけますようにと祈念いたします。

うぃ~の奥山に沈む虹色日輪

 


昨日PM5:00頃、仕事帰りのバイクでの道すがら奥山の山に沈みかけの太陽様です。
虹色の日輪です。
奧山には、奥山半僧坊大権現様の奥宮(臨済宗の方広寺が管理しているから、奥の院と言っているけど)の神様からのメッセージでしょう。

奥山半僧坊大権現様は神様で、まさしく猿田彦大神です。仏教的な表現で奥の院というところには、ちゃんと鳥居があります。

ですが、しっかりとお祀りされていません。ノットではなく、大般若経をガラガラだみ声で唱えるのです。まったく可哀そうですね。
神道(日本民族)は日の出を拝んで細胞の入れ替えをしてもらい、生きるエネルギーを充足します。仏教は夕日を拝んで感傷的=心鎮めるのでしょうか?
まぁ、どっちにして虹色日輪に出くわしたのは感動です。

奧山という名称は全国にありますが、天孫族が降臨した高天原でしょう、と私は感じるのですが。

呼ばれたので、近いうちに奥山半僧坊様(神様)が静まる、奥の院(奥宮)にご挨拶に行ってまいります。お酒持って。

本日早朝の日の出(6:30頃)です。日拝を仕事場の屋上し終わった時に撮りました。
ドラゴン様の出現です。

2025年3月10日月曜日

伊勢外宮・内宮、猿田彦神社、大水神社への参拝と茶房「太助庵」での一杯

 今月29日の講習では、・生命とは(波動と螺旋回転が生命を生かしている)・魂魄の系統・タマシヒを言霊(漢字由来ではなく、やまと言葉)で解する・日拝の重要性・まず頭に手を当てる意義・万病の元凶は不自然による・天地自然宇宙の秩序の波動を取り戻すには・浄化、調和の祈り・先祖への祈り・長息は長生き・合掌の意義を約1時間30分でお伝えします。

3月8日(土)に、伊勢参・猿田彦神社での祈願をしていただきました。おかげさまで、我々先祖はどこからきての確認と、正しい秩序のバイブレーションの修正方法を実体験してまいりましたので、今後の治療にばっちり生かせるとの確信を得ることが出来ました。

※神社で祈願する場合、先ずは自己紹介(住所・氏名・生年月日)をして、出すもの出して(小銭ではなく)、我欲無くして素直になって感謝してから祈願しましょう。出来れば、その神社の会員(猿田彦神社では奉賛講に入構)になって、その神社の神官さんを通じて、神様と繋いでいただくことが大事です。御神徳が確実にいただけますよ。                    

しかし、欲深い私は神様のお言葉を直接頂きたくて、御神籤を引きます。概要:身を慎んで他者の為に尽くせ!おかげは遅いが願いは叶う)と出ました。

猿田彦神社でご祈祷をして頂いた後に、本殿裏手にあるご神田を、お見守りになる猿田彦大神と刻まれた石碑の斜め前に石造?が。(写真右)
太陽の光が差し込まれていましたので、自然に導かれました。
近くで拝謁は恐れ多い感じがしましたので、スマホでアップして確認。(写真上)
「ありがとうございます。ありがとうございます。かたじけのうございます。もったいのうございます」です。
これも神官さんに祓いと祈願をしてもらい、すっかりミソがれて、浄い素直な心になれたおかげです。これが、本当の「観光」(光を観る)

その後、足取りも軽く内宮へ参拝。と、その前に腹ごしらえ。伊勢の名物「神代(かみよ)餅」と伊勢うどんをセットを味わえて、大満足でした。

保存料、着色料を一切使用しない天然ヨモギと玄米から精米したもち米でつくられた「神代かみよ餅」は絶品です。これに「伊勢うどんが付いて、750円)餡子なし、きな粉で食べる餅も大絶品です。

内宮で感謝の報告をしてから、摂社 大水神社で古代からの祭祀を忍びました。日本人として生を頂きまして、「ありがとうございます」の限りです。
大水神社の裏手から撮影しました。ご神木からの神の氣(木)が凄いです。

伊勢は土曜日ということもあって、観光客でごった返しておりました。(特に、おかげ横丁イモ洗い状態の「垢拭く」?内宮でも、「おかげ」もらい乞食が一杯。しかし、貰うは欲深い人間の穢ればかりなりかもね~。

神の光を観る。これが本当の「観光」なのにね~。

憑依霊の解除の大事

  人間の肉体はその人間の内在思考を写し出す鏡でありますので、人間の善い想念でも、悪い想念でも関係なく、その想念通りのものを引き付ける作用をします。ですので、悪想念を持てば、悪い事、悪い体の状態を引き起こしてしまます。 多くは、未練や執着や嫉妬や執念型の未自覚迷妄霊の先祖による交...