2020年2月25日火曜日

控えめに何事もで生き延びる

      
他人の迷惑を考えず、自分中心、自分勝手な人。自分が一番で自己主張が強く利己的な人。批判精神旺盛で他人の事を殊更悪く言う人。
 
電車の中でも会社の中にもこのような人が多いのかも?
 
こういう人たちは今の大変な世の中を生き延びていけるかに見えますが、血液も心も汚れていますので実は風邪をひきやすくウイルスに感染しやすいです。
 
このような言動・態様の人たちは守護霊や精霊や神様のご加護がもらえない不運な人達です。
 
反対に、守護霊や神々や精霊たちに好かれる人の言動や態様は、他人に気遣いが出来る人。思いやりのある人、譲ることのでき、控えめで空気の読める人です。
 
マスクが中●人に根こそぎ買い奪われている間は精霊たちのお口バリアでもってウイルスはシャットアウトされている? だからといって油断は禁物。
 
アルコール除菌ウェットティッシュで拭きふきすることを忘れなければ大丈夫です。それと出来るだけ人が集まる処に近づかない事。
 
コンビニ弁当・🍙・外食はしばらくやめて、家で作った🍙持って出かけます。
 
 
                                           

電車に乗るにも命がけ



電車に乗るにも覚悟が必要です。
 
乗ったらすぐに乗客を見まわし、乗客の姿形で大丈夫そうな乗客に近くの空間に場所を見つけ移動し目的駅まで身を潜めます。
 
しかし、混んでくると本当に大変です。
 
吊革を持っていないと揺れには対応できませんので仕方なく2の指でナマケモノのように掴み、出来るだけ呼吸を浅くして動かない様にします。周りでグシュンと咳をした人がいても、眉をひそめてその人を見ない様にして飛沫を除けるため気づかれない程度半身体をズラします。
 
以上のことくらいしか防御の方法がありませんが、私はもう一つボンノクボゾクゾクセンサーで危険を察知します。
 
精神的にヤバイ人や霊的にヤバイのが近くにいる場合、三つ目を使わずともボンノクボ(首の後ろの窪んでいるところ)がゾクゾクします。
(ゲゲゲの鬼太郎が妖気を感じると髪の毛がピ~ンと立つような感じ)新型コロナウイルスも妖気でしょうか?ボンノクボセンサーで感じるようです。

私は朝早く出社しますので大丈夫ですが、帰りはラッシュに近いので運不運に左右されます。センサーが働いても除ける事が出来ないためにウイルスに感染しないようバリアを何重にも張って帰宅するのが精一杯。家では邪気払いのスプレーをシュッシュで気休め。
 
それにしても電車の中でマスクをしてない人をかなり見かけます。

日本政府は日本人を守るつもりもないことよく判りましたが、せめて自分の身は自分で守るだけのマスクは供給してほしいものです。
 
(偉い人の会食にはセンザンコウを食べさせて、目からウロコを落とさせろ!と、い野味の一つも言いたいですね。)
 

2020年2月24日月曜日

パッと心に花を咲かせましょう


天皇誕生日の一般参賀が陛下のお計らいにより中止でしたので、正しい神々様を正しくお祭りされ

ている神社で、川津桜満開の中、心も清められて、天皇陛下のお誕生日のお祝いを申し上げるこ

とが出来ました。



上空にある次元の異なる世界でも、お祝いムードに花が咲いているようで、自分の心の中もパ~ッ

と明るくなるかのようです。

人の手が入った清らかな場所で自然の美しさと一体となることは、都会の中でも可能ですね。

家の中もキレイを保つことが新型コロナウイルス対策に繋がるようです。



2020年2月17日月曜日

泣くな、怒るな、争うな

(Alice)

TVのニュースを見ていても、電車に乗って自分勝手な乗客を視るにつけても、何かにつけ怒りを覚え、マスクの中で「チッ、クソッ、バカッ、ンナロー」の毎日です。

心の中で「寛容」「寛容」と思っても、次から次へと怒れてしまう事象ばかりが飛び込んでくるようで、特に今年に入ってからひどくなってきます。

『どんなに怒りたくなっても、決して怒ってはいけない。争ってもいけない。そしったり、ねたんだり、恨んだりすることは、避ける事!』

『泣くな、怒るな、争うな!アマテラスオオミカミのスサノオに対する処し方を見習いなさい』と。

私もAliceを見習って、笑顔で周りを幸せにしようと努力します。

しかし、怒るのではなく、叱るべき時は叱るのも必要ではあります。

(※他の飼い犬に、自分が持っているおやつをあげようとすると、うちのAliceちゃんはその犬に向かって「ガウガウ💢」と獣の様に怒ります。)
獣のガウガウを見るのも心地よいものではありません。😭

2020年2月16日日曜日

あぁ、惟神、随神



惟神(かむながら)トハ、神に随(したが)フ、道を謂(い)ヒ、
マタ、
自ラ神と在(あ)ル道ヲ謂フ               (日本書紀古註)

人間の頭で考えたことをはじめ善くないことを祓いに払って、禊が先になければならないのですね。

それで自分の大直日・神直日という鏡に、正しい神様を移すのですね。

神様から頂いた大切な鏡に、間違っても正しくない神様を映してはいけませんね。

勉強会では、間違った神とは、正しい神とはと、正しい神を自分に迎えるとはということをお伝えしました。

いつも日拝でいっぱいエネルギーの充電を


  (七時頃の朝日のエネルギーです)

 厄介なコロナウイルスには、日の神のコロナパワーを浴びるに浴びるべし。

嫌なものを振り落とすのが祓いでは事足りません。

祓いとは、清く明るく正しいものを、これでもかと入れ続けていくのが基本のようです。

日拝で日の出から10時くらいまでの太陽の日を、十言の神呪を繰り返し繰り返し唱えていると、全身の細胞が生き返るようで、感謝の気持ちしか湧いてきません。

勉強会では、八咫鏡の印の中に太陽の光を入れて、微音にて「どうぞ私の細胞一切を新しい素材に入れ替えてください。ありがとうございます」唱えると、恐怖・不安・悲しみなどの雑念は元より、様々な菌・ウイルスまでが体内から出ていく・・・かもよ~なんてお話をしました。

曇りや雨の日には、上の写真を見て日拝をするのも一つの方法ですが、雨雲の向こう側にはいつもと変わらない太陽の輝きがあるので、それを思念すればいいでしょう。


2020年2月13日木曜日

COVID-19(コビッド)


世界保健機関(WHO)の手泥巣事務局長は11日、新型コロナウイルスによる肺炎をCOVID-19と名付けたと発表した。(手泥巣=テドロス=濡れ手に粟?=悪いのはWHO誰?)

いろんな情報が飛び交っていて、対策も今後どうなるかも未知数です。

昨日には、ウイルスが免疫細胞に感染し、白血球が減少。免疫不全を起こし最悪、多臓器不全の恐れがあるそうです。

このCOVID-19は消したことは在りませんが、インフルエンザや風邪の場合には、首の後ろのグリグリの処と肩甲骨と肩甲骨の間と仙骨の上からエネルギーを入れ、さらに体の炎症がある処にエネルギーwお入れます。

次に、黄泉の国からやってきた魔物を捕らえてやっつけます。

次に、黄泉の国からの黒色の毒素配送パイプ(1~3本位)をぶった切ります。

最後に血液・RNA・脊髄・リンパ・ホルモンに入り込んでいるウイルスをすべて集め、もみ消してかから黄泉の国に送り返します。

終わりに、複数ある体(8体から9体ある)をすべて調整して終了です。

エイズなどは上記手法を1~2回でOKです。

しかし、CVID-19は厄介です。バ~ッと広がってある時点でシュ~っと終息。その後に別の事態がドバ~ンと出てくる感じです。

バ~ンとかシュ~ッとかドバ~ンとかハッキリ明かすことのできない魔物です。

※薬局でもマスクや除菌アルコールなどがまだ品薄です。15日の岐阜での勉強会では、家庭にあるもので造れる魔物浄化スプレイを参加者に作ってもらいます。シュ~ッ、シュ~ッです。
 (シュ~終)


憑依霊の解除の大事

  人間の肉体はその人間の内在思考を写し出す鏡でありますので、人間の善い想念でも、悪い想念でも関係なく、その想念通りのものを引き付ける作用をします。ですので、悪想念を持てば、悪い事、悪い体の状態を引き起こしてしまます。 多くは、未練や執着や嫉妬や執念型の未自覚迷妄霊の先祖による交...