11月 2日 (日) 明治天皇御製・昭憲皇太后御歌 研鑽
11月 3日 (祝) 天長節・明治節・文化の日 (明治天皇の御誕生日)
11月 8日 (土) 終日療治(予約)
11月 9日 (日) 終日療治(予約)
11月15日 (土) 終日療治
11月16日(日) 療治(予約)及び祝詞研鑽・御製研修
11月22日(土) 終日療治
11月23日(祝) 療治及び祝詞研鑽・御製研修
11月24日(振) 療治及び祝詞研鑽・御製研修
11月29日(土) 埼玉出張(氷川神社参拝)
11月30日(日) 休館日
「かんたまクリニック」医療氣科学研鑽会・健康回復支援館の所掌 身体健全 病気平癒・認知症回復治療及び各遠隔治療、家内安全・職場安全・交通安全・安産・良縁・受験・選挙・成就、厄除祈願、商売繁盛、土地建物祓い清め、悪因縁切り等、古代エネルギーを取次ぎ対応します。
11月 2日 (日) 明治天皇御製・昭憲皇太后御歌 研鑽
11月 3日 (祝) 天長節・明治節・文化の日 (明治天皇の御誕生日)
11月 8日 (土) 終日療治(予約)
11月 9日 (日) 終日療治(予約)
11月15日 (土) 終日療治
11月16日(日) 療治(予約)及び祝詞研鑽・御製研修
11月22日(土) 終日療治
11月23日(祝) 療治及び祝詞研鑽・御製研修
11月24日(振) 療治及び祝詞研鑽・御製研修
11月29日(土) 埼玉出張(氷川神社参拝)
11月30日(日) 休館日
邦文の「武士道」新渡戸稲造著 経営科学出版(近藤晴郷 訳 藤井聡 解説)を祈るような気持ちで読み返しておりました。高市新総理大臣、まことにおめでとうございます!至誠通天(至誠通神)、何よりです。
世の政治家の中で、武士道精神を感じるのは高市早苗さん筆頭であります。組閣はやむを得ないところの人事ではありますが、高市新首相の元、心ある賛同者や日本民族の想いと心ある支援協力の下、心ひとつに力を合わせて国難を乗り切ってまいりましょう。
早速、日本の国の事なんぞ何とも思っておらず、自分の経済の事にしか頭にない様々な有識者や御意見番と言われている国賊、シナっているメディアやジャーナリスト達の高市新首相への攻撃、悪口雑言が激化しだしました。
TV離れは善い傾向ですが、YouTubeサーフィンしていても、左巻きの国賊の僕(しもべ)に洗脳されますので、これからもご注意ください。【ヒロポン、保利エ悶、タハラ糞爺、他裂き(ソウカの手先)、その他いろいろいっぱいます非日本国民は。
日本人としての正しき良識は、自ら鍛えておかないと、あっという間に左寄りのアンポンタンになってしまいますので要注意。
例のノットを奉唱する前にやるべきことがあります。それは、自らを省みて、自らを反省することです。自分の生き方性格を宇宙の理と一体化させるのです。理屈や頭でなく、日本人としてのDNAを目覚めさせるのです。それが例のノット奉唱です。途切れていても大丈夫です。やり直しが効きますからね。(大丈夫、大丈夫、のび太君、のび子さん!どこでもドアで宇宙の真理の部屋に直行です。)
我々人間は、未発の憂患を予想してしまって、愚かにも自ら苦悶し、過去の出来事を悔恨して愚かにも自ら煩悩しがちです。これら二つことは精神的解脱の大敵ですので、自力で防がねばなりません。その精神的解脱の基本は、意育にあります。意育とは意志を自ら養育することです。
未だ起こり来たらぬ事象に苦悶、悔恨する時は、深く長い息を心がけ、オデコに手を当てて、太陽光線が我が手の掌より流れ入ると思念しましょう。
オデコの奥にある偏桃体には、自らが刻み付けた恐怖や心配の記憶というのがあります。実際に悪いことが起こり来たったと感じてしまう恐怖や心配の大半は過去の記憶です。
恐怖・心配解放手順1)・・先ず、深い呼吸をし、感じている恐怖や心配心を「体から頭から出ていけ」と声に出して言い、フーッと細く長く息を吐き切ります。(複数回)
恐怖・心配解放手順2)・・次に、オデコに手を当て、自分の手の掌から太陽光線が流れ入り、偏桃体に記憶されている恐怖や心配の記憶が、溶け出していくイメージを持つのです。
日拝をされている方は、八葉印でオデコ(眉間)を翳して、太陽光線を流し入れて下さい。。
これらが意育の一手法(自ら意志を養育する方法)です。
占い等は他人任せですので意育にはなりません。逆に自ら沸き起こる意志を穢してしまうことになるので、いけません。
あくまで自己の進路は、自己が開拓者であるべきです。
しかし功を焦るといけません。迅速は、ある場合においては成功の要素となりますが、結果を早く求めるときは失敗の誘因ともなります。
時は天に替わりて、人事一切の裁判を為すと言われます。自らが進み行くべき道が分かるまで「待つ」という勇気が大事です。
縊死罵(いしば)氏の汚辱なる空気と絶望は、人心をも殺すものでありました。 石罵(いしば)が気兼ねなく食べたかった念願のラーメン。それを報道するマスゴミにも呆れますが、日本人の生き血をすする石罵(いしば)は、シナチク(China竹)たっぷりラーメンをまだすする気でしょうか?
今、我々真の日本人にも光明が差し込まれつつあります。高市新総裁の偉大なる日本国家の建設に関しての想いは、さらにこれから多く吐露され、実現されてゆくでしょうが、その想いと決意は、我々日本人に明るい希望と幸福感を与えてくれます。
以下、日本人としての精神的基盤・羅針盤となる、徳富蘇峰翁の言葉です。
「偉大なる国家を建設せんと欲せば、先ず国民の心に一の希望の念を扶植(ふしょく)せよ。人その幸福なるを自覚せば、元気淋漓(げんきりんり)、山をも排(おしひら)く可(べ)く、海をも掀(かか)ぐ可(べし)し」
「幸福の念を来すもの一に曰く、天を信ず。二に曰く、職分を盡す。三に曰く、命に安んず。」
「幸福とは、心理的の認識なり。自ら幸福なりと思うは、則ち大なる幸福なり。」
「日本(高市氏)には、国家ありて個人無し。支那(石罵氏)には個人ありて国家なし」 (※高市氏・石罵氏とは書かれていません。が)
「日本人は人として武士ならざるはなく、支那人は人として商売根性なきなし」
「日本人は名を愛しみ、支那人は利を愛しむ」
「吾人は愛国心はこれを国史に求め、国史はこれを皇室に求め、皇室を中心として、大和民族の活動、発達、膨張に求むるの、根本的見解を把持せざる可からず。」と、日本人としての在り方を述べられています。【蘇翁言志録】より(昭和11年12月25日初刊)
明治天皇御製 「道」(M.36)
ちはやぶる神のひらきし道をまた ひらくは人の力なりけり
口語訳:(M.36)皇祖の神々がお開きになった道の大本を、さらにまた豊かに開いてゆくのは、人の力である。
この深淵なる大宇宙の中に我々人間をお創り下さったのは、大神様・サムシンググレート様であるということが真解できるようになると、我々は、為すために出で来たりたるものにして,為さざるために出で来りたるものにはあらず、ということが理解できるようになっていくのでしょう。
為すとは、親のため、家族のため、社会のため、国のため、地球に住まう人の幸福のために為すということです。
私も「ボケナス」と言われないように、精進してまいりたいと想い為(ま)す。
夜空は曇っておりましたが、先ず神棚にお供えしてご神徳に感謝申し上げて、次にご先祖に備えて感謝を申し上げ、それから床の間にお供えして一人心鎮めてお月様を通じて大宇宙に感謝を申し上げました。(お軸は海神様と太陽神様ですが・・・)
先月の29日(土)にお伝えしました祝詞は現代祝詞(昭和初期)ではありますが、大宇宙に坐します天津太祖大御神(天之御中主神 天照大御神)の真理(神理 天理)を倭姫が感受され神仙界まで降ろされ伝わったものを、本田霊学を学ばれた神職が現代人に真解(神解)させてあげようと苦心して作られた祝詞です。
講習では熱っぽくお伝えしまして、この祝詞を朝夕に怠ることなく唱えてね!とお願いしました。(熱っぽく→半ば強制感あり)
もう挫けちゃった人はいませんか? 毎日自分の声を自分の耳に聴くことも禊ぎ(耳禊ぎ)です。今日休んじゃったで落ち込まないで、また新たな気持ちを奮い起こしてやればいいのです。やらなかったという罪悪感は要りませんからね。
大宇宙の真理(人間が生くべき道)というものは人の頭では想像も理解も出来ませんが、古事記同様に、多少意味が分からずとも、日々唱えておりますと、遺伝子というか生命というか魂レベルで真解出来るようになります。これが日本語・大和言葉・言霊のすごい処です。
8月にこの祝詞に出会うことが出来てから、毎日の神棚拝にて通常唱えます天津祝詞、猿田彦大神・佐瑠女命奉唱祝詞・大祓祝詞に加え、この祝詞を奉唱しており、少しづつではありますが、生命エネルギーが新たになってゆくのを感じます。特に命の元のソマチッドマ様も活発に回転運動されているようです。特また、現実界では、様々な事象についても、正しい考え方・間違えの無い判断が出来ているのを実感しています。
皆様も是非、倦まずに、先日ご紹介した祝詞を奉唱され、この世での真の幸せをご家族ともどもに得られますように祈念いたします。
注意としては、この祝詞奉唱に馴れて、調子こいて屁こいて(悪い言葉は使わないでした)→調子に乗って抑揚を付けたり、悪魔が喜ぶような、喉から血が出そうなガラガラ声のうなり声ではなく、神様がお聞きくださるような「ファ」の音階の一本調子で、赤子の様な素直な心持で、何一つ欲を出さず、何も期待もせず、誠心でお唱え下さいね。
「わからねえなら、お前の体に解らせてやるぜ!」は江戸時代の取り調べの拷問。 神様のお報せは、ゆっくりではありますが、【人として得るべき本当の幸せ】を実感させられるのです。
ただねえ、私の熱っぽい解説付き(11枚のレジュメあり)でないとこの祝詞はお渡しできないというのが金の玉に傷です。(下に走らないで!上を目指しましょう!)
高須クリニックの高須克弥院長。「癌の原因が人間ドッグにおけるたくさんの放射線被ばくだ!として人間ドッグの受信をやめた。」と発表して話題となっています。 そもそも正しい医学知識として、癌は血液の病気。本来誰でも持っているがんの遺伝子は通常、眠っているのですが、度重なる放射線被ば...