「かんたまクリニック」医療氣科学研鑽会・健康回復支援館の所掌 身体健全 病気平癒・認知症回復治療及び各遠隔治療、家内安全・職場安全・交通安全・安産・良縁・受験・選挙・成就、厄除祈願、商売繁盛、土地建物祓い清め、悪因縁切り等、古代エネルギーを取次ぎ対応します。
2025年12月12日金曜日
非常事態と神社
2025年12月8日月曜日
日本国国章損壊罪はあったりまえ
国家を盛んならしめる一手段は、自分の国を信仰するすること、これなり(徳富蘇峰)
高市首相自ら、その旗振りをして下さっています。日々の高市総理の祈りが、我々日本国民の心を揺り動かし、日本国民であることに誇りを感じさせてくれつつあります。さらに積極財政推進により、家と国との距離を接近せしむることにより、国の基礎を堅固ならしむる道を開いてくださっています。
日本国国章損壊罪はあったりまえの事で、この法案を拒否る政治家がいること自体、まったくオカシイ事で、「貴さまぁ~何人であるか?シナ人あるね!」が結構大勢いるのかも。 自惚れは何人にも毒ではありますが、特に政治家のCINA第一主義の自惚れは危険であります。
日本人は名を愛しみ、シナ人は利を愛しむとは昔からのこと。人の言葉(言語)は人を代表し、犬の言葉(言語)は犬を代表します。人にして犬の如く言い、狼の如く語る。野蛮なchinaの野蛮なchina人は、自ら犬たるなり、狼たるなりです。(チャウチャウと反論しても野蛮なチャウ人には変わりはありません。)
征服の二字は、日本精神と相馳します。日本精神は大和の精神。即ち、包容の精神であり、寛容の精神であります。そして日本人は名を愛しみますが、china人は利を愛しむとは国の成り立ちの違いですから致し方ないようですが、宇宙の大法則である「相互主義」は天地万物、有情無情の境界に一貫している大法則です。んが~、狼シナ人には、分からないので困ります。
2025年12月7日日曜日
破魔矢(シンプル&つお~い?)でけた!
3日は破魔矢を一気に作ることができました。近所、親戚、知人、20日の勉強会の参加者にお配りします。今年は猛暑が続いたせいか葦の生育があまり芳しくありませんでしたが、、選りすぐりの茎で作成しました。一本一本「祓ひ給い清め給へ」の気持ち込めて仕上げましたので、来年1年、各家庭においては災いを招かぬ様、精進されますことを祈念いたします。
「破魔矢立てを作って差し上げろ」という姿なき声が聞こえたような聞こえなかったようなかんじですが、手慰みのパワーが漲ってきました。本日、DIYショップに廃材探しに行ってきます。
薪にと頂いた、3つに割れた丸テーブルの天板です。「直して~っ!お役に立つから!」の声なき声に触発され、修復作業も本年度最後の手慰みとなりそうです。今年は、忙中楽有、まことに結構な師走となります。やること、やらねばならぬことがあることは、なんて素晴らしいことでしょう。残すところ、心身・住居の大掃除もありますが、悔いの無きよう令和7年を締め括りたいものです。
2025年12月4日木曜日
生涯の思想信仰のミソ
「死に至るまで神様の大御心と神様の御霊を受けて、この日本に生まれたのだという自覚が大事であ~る。」と先師が申されて早ん十年。人智ではでは理解できないことです。
世の中のことは皆、奇しき妙なる神の業(わざ)であるのだから、人智(人間の脳ミソ)で論ずるのは間違いです。「世の中の善いことも悪いことも悉く神様の心の仕業であるのだから」と先師。
おっ死んじゃう前までに脳細胞に刻み付けておかなければなりませんから、朝夕のノット奏上で、神州一の脳ミソに刻み付けております。「神代の理」を丸め込めるマルコメ方式です
(例のあのノットは凄いですねぇ~。日々脳細胞が更新されていくのが実感できますね。
神様を尊ぶにしても、心の底から尊ぶことが出来るように、至れり尽くせりのノットです。
12月20日は嘘のような本当の神代の物語を分かりやすく解説いたします。先師の残して下さった文章(レジュメ)を読み聞かせるだけですが。→聞いて頂くだけです(和通円満)
「日本に生まれ来てよかった~」と感じましょう!
明治神宮365日の大御心(PARCO出版)12月3日の 明治天皇 御製 です。
2025年12月1日月曜日
氷川神社参拝を終えて
埼玉県おおみや市に鎮座する氷川神社本殿及び摂社参拝では、参道から境内、本殿には結婚式・七五三・初宮参りなどでごった返し状態でしたが、お天気にも恵まれ、さらに各神々様よりの御神徳にも恵まれ、まことをもって有難く参拝させていただきました。
また、宗像神社の神々様(7千年来の三女神さま)とご縁を結ばれている才女さんとのご縁も頂き、時のたつのも忘れるくらい良いお話も賜りましたこと、嬉しく思います。
世間ではというか、世界中の世の中も変わり目であるかのようで、人の心がとても動揺しています。そこで自国及び自国の人心を安心させるため、他国(他人)を恫喝する如きは鬼畜さながらであります。
このような世の変わり目には、宗教類似の誇大宣伝や正しからざる神(正神界に所属できない神々や諸霊)などと交信・通信・憑依されている霊媒とか、神がかりを好む者に対して信仰を励んでも、それに頼る人の霊性の向上を望むことは出来ません。
世の変わり目においては、到底人力では、手の施し様のない事態が起こってきますし、眼が奪われるような大難が各地に発生するとのことですので、少しでも真の天の理の信仰を身魂につけておかないと、互いに助け合うことも出来ないことが起こってくるのでしょうから、一刻も早くに、人間をこの世にお送りくださった宇宙の大御神様の御心を理解し、我々がこの世に降ろされた神理を理解しておかないといけません。また、人間は何事に関しても大神様の御はからいのあることを見損じてはいけないのであります。
スサノオノミコト様からは、禊ぎの大事をご教授下さいました。自らの禊ぎ無くして神前にて神に願っても願いは叶いません。
神様はいかなる場合にも、人間の誠の心、本心、真情、実意、丁寧、思いやり、誠意を悦び給うのですね。
ちゅうことを、改めて感じいらせていただきました。
日本の平和、世界の平和を祈りましょう!その前に、
明治天皇 御製 「神祇」 やすらかむ世をこそいのれ天つ神 くにつ社 (やしろ) に幣 (ぬさ) をたむけて 口語訳:平和の世の中をこそ、わが心をつくして祈ることだ。天つ神、国つ神を祀る社(やしろ)やしろに、お供えものを献(ささ)げて 昭憲皇太后 御歌 「公義」 国民をす...
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大祓の祝詞の中に、天津罪と国津罪という二つの罪の事が出てきます。その二つの罪に関して、いろいろな解釈があると思いますが、人間は肉体だけの存在ではなく、肉体に幽体と霊体と神体が重なって存在していると感じると、天津罪とは前世での霊魂が犯してきた罪、国津罪とは現世で肉体を...
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明治天皇 御製 をりにふれたる はれわたる空をぞあふぐむらぎもの こころのちりをはらひきよめて 口語訳:晴れ渡った空を見上げると、爽やかな気持ちになる。心の中の様々なわだかまりにを祓い清めて。(明治45年) 〈心の中に何らわだかまりもなきように心身を祓い清め、爽やかな気持...
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28日の大祓&治療会&勉強会でお伝えするレジュメが出来ました。その「さわり」をお伝えします。 はじめに 病気の根本原因は、何が何だか訳の分からないものによって起こるのですが、この訳の分 からないものの一つに、人間の精神作用という因子があります。 心の持ち方一つで体の調...
