2022年8月20日土曜日

マイナス組織(人)との「縁切り」で、「開運」

遠隔で治療行っている際、治療のエネルギーが何かにブロックされるのを感じました。

何者がブロックするのだろうと霊視すると、患者さんが信仰していたり、願をかけている仏教系のエネルギーであったりします。

最悪なのは、神棚に仏教系、修験系、山岳宗教系のお札がお祀りされている家もあります。新興宗教の教団のエネルギーや、スピリチャラチャラ系など会員に売りつけている図形やらペンダントやら御守りグッズからは黒いエネルギーが患者を覆い、清浄な光のエネルギーを遮ってきます。

急に治療する氣が失せ、「悪ぃね。あなたが信仰しているところで治してもらいなさい」と言って、お断りしなければならないことが多いです。

「その変なところと、すっぱり縁を切ってから、私の治療をお受けなさい」と言いたいのですが、本人はそれら関係組織団体、または個人から高額な物品(仏像や仏教絵画や、良い波動が出るとのうたい文句のコースターや壁掛け、はたまた電子グッズなどなど)購入しているもんですから、元が取れるまでと思っているのでしょうか、処分は出来ません。

統一狂会には到底匹敵しませんが、ン十万の開運グッズなんてざらです。

スピリチャラ活動も新興宗教もそれらが関係するグッズ購入も、ぜ~んぶ罪・穢れなんです。

大祓のノットの中に出てくる天津罪」です。またそれら組織の人たちとの関係から、子供たち、家族にも「国津罪」を受ける場合があります。

マイナス集団との縁を、強制的にブッタ切っていた時代もありましたが、今は各自が各自でマイナス縁を切る方法をお伝えしています。

高額なグッズは必要ありません。

本人の強い意志と、正しい所作、真面な考え方を継続すできる力があれば十分です。

※経営者がスピや変な組織に入れあげると、初めのうちは、邪霊がラッキーを現してくれますが、次第次第にうまくいかなくなりますので、変な組織・団体・人に、のめりこまないようにしてください。絶えず善悪を見極める「言霊」でもって、「この人は私を騙そうとしているのかどうか?」をチェックすることをお勧めします。ちょっとしたトレーニングは必要です。


 

風が当たっただけでも痛いから痛風

 

高尿酸血症は、それだけでは自覚症状はありませんが、尿酸濃度が高い状態が続くと、血液に溶け切れなかった尿酸結晶化して、関節や組織にたまっていきます。

関節にたまった尿酸結晶に対して免疫細胞が反応。白血球に取り込まれた尿酸の結晶は針状なので、これが関節部の痛覚神経を激しく刺激するために、炎症を起こして痛風となり激痛が起きるのだそうです。


痛風という病名は、まるで風が吹くように強弱をつけて痛みが全身を襲うことに由来するとも、吹いた風が体に当たっただけでも痛むということに由来するともいわれ、諸説あるようです。


年齢的には40歳以上の人に多く見られるようですが、最近では20代後半の若い人にも痛風発作を起こす人が増えてきたのだそうです。なじぇに?


それはね、「食べ過ぎ」「ストレスが多い」「酒を多く飲む」といった生活習慣の乱れや、「仕事命の熱血タイプ。エネルギッシュで手抜きができない」「激しい運動をする」「肥満」「大食い」「飲酒、特にビールが好き」「魚卵系や油っぽい食べ物が好き」「尿酸値が高い」「身内に痛風の人がいる」といったことが大きく影響しているといわれているのだそうです。


また、一般的に痛風発作の「痛風関節炎」が起こる場所の多くは、「足の親指の関節辺り(付け根)」。その他では「足首」、「足の甲」、「」、「手首」、「ひじ」といった場所にも発症する場合があるのだそうです。そして、痛むのは通常1度に1ヵ所だけで、発作は1~2週間程度で治まるようです。

痛風になった人がなりやすい病気として、腎障害(慢性腎不全など腎機能の低下)・痛風結節・尿管結石など。(他人ごとではなかった、昔の私)


現代医学のDr.曰く「痛風になる人は、せっかちで行動的な人が多いと言われています。早食いに大食いで、仕事はバリバリこなし、プライベートもじっとしていない等。こうしたタイプの方は、ストレス発散法を飲食や過食にせず、十分な睡眠、適度な運動など、体に優しい自分なりのストレス解消法を見つけてください。のんびりリラックスを心がけましょう。」・・仰せの通り。 


「ら」抜きの「癒し」のShinrei Dr.曰く、尿酸が関節や他の器官に蓄積して起こる事は常識として知っています。治療は、痛む部分に「エネルギーお注射」をして、蓄積した尿酸の結晶が解けてしまうようにと命令をし、さらに、組織や骨が癒されるようにと命令。そして身体に対して、正常な新陳代謝をするようにと、威張って命令してます。


痛風が霊の仕業であれば、痛風を引き起こした霊に、その人の身体から出ていくようにと命じれば簡単ですが、霊障でない痛風の治療は根気と多少の時間は必要です。


それから、痛がっている本人に、1日2Lを目安に積極的に水分を摂るるように命じます。(尿酸は尿から排出されるため、尿の量が増えれば、体内の尿酸が体の外へ出やすくなるからです。)


但し、正しい清廉潔白な「癒し」のShinrei Dr.は、水道水を高額な金額で売りつけたりしませんから安心してください。流流溶(ルルド)の水道水で十分です。



食事には、「ビールは控えて、アジの干物と魚卵系を食べないで魚卵なさい!」と命じます。



2022年8月15日月曜日

(若年性)認知症、直して社会復帰しましょう

 

認知症は、一般的には高齢者に多い病気ですが、65歳未満で発症した場合、「若年性認知症」とされます。

若年性認知症は働き盛りの世代で発症するため、ご本人だけでなく、ご家族の生活への影響が大きくなります。

特に、病気のために仕事に支障がでたり、仕事をやめることになって経済的に困難な状況になってしまいます。

また、子どもが成人していない場合には親の病気が与える心理的影響が大きく、教育、就職、結婚などの人生設計が変わることになりかねません。

さらにご本人や配偶者の親の介護が重なることもあり、介護の負担が大きくなります。

 直して、社会復帰して、元の生活を取り戻しましょう。

サポートします。

(医療氣科学研鑽会)

物金中心主義者の哀れの時代

 

ストレスの大過剰時代です。悲嘆の陰気が溢れかえっています。人間は生理的・精神的にも正常な感覚を失い、異常な考えが普通の時代と見まがうばかりです。

異常な考えや異常な行動をする人や国が増えてきています。悪霊は人を脅す、騙すが多くの手口だと言われますが、悪霊に取り付かれたような人間が増えているのだと感じます。   (統一凶界も、不幸の禍愕も、その他新興宗教も、似非スピリチュアルも、じぇ~んぶペケポン)

通常、善い悪いの判断は、自分の心の中の良心(神心)で判断しますが、良心の呵責という心のブレーキが利かなくなっているのでしょう。何が善で何が悪であるかも、狂気を狂気であると気が付けない人や、自分の言動が異常であることに気づくことが出来ません。悪霊に乗り移られた人が多くなっています。

そういう人は身体に異常の反応があります。最悪この世では財産没収、変死。亡くなっても、あの世では地獄界が待ってます。多くは自分が招いた「穢」です。

「穢」の人が多くなり過ぎると、神様の大祓で、物金中心主義の人たちが生き残るのにつらい環境がやってきます。憐れ哀れです。

均(なら)されないために、自分の悪祓(あくばらい)をしなければなりません。良心に反する悪いことはしない、言わない。

小さきこと、ささやかな事に喜べる能力が必要となる時代です。

物金よりも精神が上位に来なければ生き残れません。あぁ晴れです。

物は物を生み出しません。神様が生み出します。

膿は自分で出さなければなりません。これが自祓=悪祓です。

全国戦没者追悼式

 終戦から77年 全国戦没者追悼式が行われ、正午に黙祷をささげました。


「明治神宮 365日の大御心」 8月15日の明治天皇御製を拝誦しました。
(招魂社にまうづる時よめる)
『わが国のためをつくせるひとびとの 名も武蔵野にとむる玉垣』

口語訳:新しい日本を生み出すために力をつくし、命を終えた人々の名を、この武蔵野に留め祀る、招魂社の玉垣よ。

8月16日の昭憲皇太后の御歌
(心)
『きみがため国やすかれとおもふこそ なべての人の心なりけれ』
口語訳:天皇の御爲に、そのお治めになる日本の国が平和であってほしいと願うことこそ、すべての人々のこころなのです。」

沁みついた自分中心の生きざま、考え方であることが穢であると気づき、反省、自祓しました。

2022年8月8日月曜日

親孝行と先祖孝行(供養)は「祓い清め」の修行

 

自分に降りかかる一切の不詳(災難・不運・縁起の悪いこと等)は、全て自分の心の不浄から起こると言われています。

心の不浄とは、私心、人欲、愚痴、驕り、慢心、一切の閑思雑慮、妄念、妄想などで、これらを一言で言うなら、「気掛かり」事です。

このような「気掛かり事」は、先ず、自分で祓う努力が必要です。これを「悪祓」と言います。(※悪魔祓いではありません。)

自分で、「これは悪いことだな」と思い感じる言動に気が付いて、それをやめることで、自分の悪を祓うことが出来ます。

胸に手を当てて、良心に反することをしないと決意し実行することです。

特に、親に対する孝行は、自分の霊魂の穢れをすすぎ浄めてくれると言われています。

良心(=両親)に鑑みて、両親や先祖が悲しむようなことをしないということが自分の悪祓です。

親や先祖を喜ばせることは、神様に喜んでいただくことに通じますので、自祓である悪祓は、結局は神様の祓であるように思います。

(親先祖を遡っていきますと、我々の先祖は大神様でありますので、我々、日々の行動言動も、大神様に喜んでいただけるようなものを心がけたいものです。)

親を喜ばせることは、霊的な祓い清めの修行であると言われます。

私の場合、両親が他界してからの親孝行。瞼の裏の両親が、笑顔に観えるようになるには、時間もかかります。

『脊髄に光を通せ!』

 

「お下がりください!お下がりください!お下がりください!」とJR横浜線某駅の転落防止用扉から警告のAI音声が繰り返し流れました。

誰かが電車に飛び込もうとしているのだと察し、警告音声が流れているだろう乗り場まで急いで向かいました。

人ではありませんでした。鳩です。ゴ~っという音とともに近づく電車に、慌てた鳩が2足歩行で転落防止扉の下から退避してきました。

「バッキャロー!おめえか!」と私。「電車の風圧に巻き込まれて絶命する危険を危険とも感じないのか!鳩だったらハッと気づけよ!バーロー!」ということがありました。

新型コロナウイルスが世界で広まる中、さまざまなストレスが引き起こすメンタルのトラブルも拡散しています。

寝込むほどではないけれど、これまでとはちょっと違う体の不調や痛みなども増えていますが、簡単に言うと自律神経の乱れが引き起こしている現象です。

病院でも判断や治療法が定まらない難病奇病も増えています。

自動車運転を誤っての事故も多いのですが、車の性能のせいではありません。

ドライバーの気掛かりごとに、浮遊霊が憑依した結果起きる運転操作の誤りが原因です。

この2年ちょっとで認知症の症状が出る人も激増しています。(ワクチン接種のせいでもないでしょうが、ゼロともいえないのだそうです。)

人も企業も直す手順(健全になる仕組み)は一緒です。

『脊髄へ光を照射する治療を試みよ!』(企業の場合、霊的な企業の大黒柱と、要となる社員の脊髄の治療も必要になります。)

※生成発展を阻害する穢れを祓うのです。

日之大神の祓:不安、ストレス、恐怖、イカリを取り除き、代わりに太陽光線で満たしてあげ、調和、平和、安らぎ、喜び、ワクワク、豊かさ、楽しさ、の波動に変えると回復に向かいます。

 

憑依霊の解除の大事

  人間の肉体はその人間の内在思考を写し出す鏡でありますので、人間の善い想念でも、悪い想念でも関係なく、その想念通りのものを引き付ける作用をします。ですので、悪想念を持てば、悪い事、悪い体の状態を引き起こしてしまます。 多くは、未練や執着や嫉妬や執念型の未自覚迷妄霊の先祖による交...