2020年2月16日日曜日

いつも日拝でいっぱいエネルギーの充電を


  (七時頃の朝日のエネルギーです)

 厄介なコロナウイルスには、日の神のコロナパワーを浴びるに浴びるべし。

嫌なものを振り落とすのが祓いでは事足りません。

祓いとは、清く明るく正しいものを、これでもかと入れ続けていくのが基本のようです。

日拝で日の出から10時くらいまでの太陽の日を、十言の神呪を繰り返し繰り返し唱えていると、全身の細胞が生き返るようで、感謝の気持ちしか湧いてきません。

勉強会では、八咫鏡の印の中に太陽の光を入れて、微音にて「どうぞ私の細胞一切を新しい素材に入れ替えてください。ありがとうございます」唱えると、恐怖・不安・悲しみなどの雑念は元より、様々な菌・ウイルスまでが体内から出ていく・・・かもよ~なんてお話をしました。

曇りや雨の日には、上の写真を見て日拝をするのも一つの方法ですが、雨雲の向こう側にはいつもと変わらない太陽の輝きがあるので、それを思念すればいいでしょう。


2020年2月13日木曜日

COVID-19(コビッド)


世界保健機関(WHO)の手泥巣事務局長は11日、新型コロナウイルスによる肺炎をCOVID-19と名付けたと発表した。(手泥巣=テドロス=濡れ手に粟?=悪いのはWHO誰?)

いろんな情報が飛び交っていて、対策も今後どうなるかも未知数です。

昨日には、ウイルスが免疫細胞に感染し、白血球が減少。免疫不全を起こし最悪、多臓器不全の恐れがあるそうです。

このCOVID-19は消したことは在りませんが、インフルエンザや風邪の場合には、首の後ろのグリグリの処と肩甲骨と肩甲骨の間と仙骨の上からエネルギーを入れ、さらに体の炎症がある処にエネルギーwお入れます。

次に、黄泉の国からやってきた魔物を捕らえてやっつけます。

次に、黄泉の国からの黒色の毒素配送パイプ(1~3本位)をぶった切ります。

最後に血液・RNA・脊髄・リンパ・ホルモンに入り込んでいるウイルスをすべて集め、もみ消してかから黄泉の国に送り返します。

終わりに、複数ある体(8体から9体ある)をすべて調整して終了です。

エイズなどは上記手法を1~2回でOKです。

しかし、CVID-19は厄介です。バ~ッと広がってある時点でシュ~っと終息。その後に別の事態がドバ~ンと出てくる感じです。

バ~ンとかシュ~ッとかドバ~ンとかハッキリ明かすことのできない魔物です。

※薬局でもマスクや除菌アルコールなどがまだ品薄です。15日の岐阜での勉強会では、家庭にあるもので造れる魔物浄化スプレイを参加者に作ってもらいます。シュ~ッ、シュ~ッです。
 (シュ~終)


2020年2月12日水曜日

中心帰向

紀元節の歌 

 一、
    雲に聳(そび)ゆる 高千穂(たかちほ)の 高根おろしに 草も木も
    なびきふしけん 大御世(おおみよ)を  仰ぐ今日こそ たのしけれ
 二、
    海原なせる 埴安(はにやす)の 池のおもより 猶ひろき
    めぐみの波に 浴(あ)みし世を 仰ぐ今日こそ たのしけれ
 三、
    天(あま)つひつぎの 高みくら  千代よろずよに 動きなき
    もとい定めし そのかみを  仰ぐ今日こそ たのしけれ
 四、
    空にかがやく 日のもとの よろずの国に たぐいなき
    国のみはしらたてし世を  仰ぐ今日こそ たのしけれ

いろんな情報を主査選択して、自分に都合の良い方法を自分で選んで、少しでも得したいと思い込んでいる今日の我々です。

自分の内外に起こる全ての状態や自分の身辺に起きる一切の出来事は、やはり自分の心に乱れや不調和にあるのではありますが、今の世の中、自分の心だけが不調和なのではなく、人類全体の不調和な想念の影響を受けてもいます。

昨日2月11日の紀元節(建国記念日)、心を鎮めて古代(1万年前?)の天孫降臨に意識を合わせていると、

『頭を外し自分の心で判断して、自分を清めなさい』

『自分の小さい心でも拡大して、さらに魂が清まれば宇宙と一体となります。』

『スマホや他人の考えで自分の人生を極めてはいけません。』などと考えていました。

原点に回帰しなければなりません。答えは自分の中にあります。

中心帰向です。

自分の内外に起こる全ての状態や自分の身辺に起きる一切の出来事は、やはり自分の心に乱れや不調和にあるのではありますが、今の世の中、自分の心だけが不調和なのではなく、人類全体の不調和な想念の影響を受けてもいます。

誰にも頼らず、自分で清濁を判断し、濁を取り入れない様に気を付けるしかありませんね。




2020年2月10日月曜日

グッチーユーマイ、サンシャイン


新幹線でわずかな時間ですが富士山を仰ぎ見ることができ、うれしいです。

『忍耐せよ、愚痴を漏らしても事態は好転しない。愚痴を漏らしても争っても抗うことも変なもの(ウイルスも?)が寄ってくる。』

『忍耐して時を待て!時節が到来するまで忍耐して苦難を切り抜ければ、事態は好転する。』と富士山は語りませんが、そんな気がしました。


『時を待て。時節が到来するまで太陽を仰ぎ、日の力を活用せよ!』

ということで、大変な日々に負けずに生きられます。わたくしは。

ウムスナ様


魂(こん)とは、天照大御神様の分魂(ワケミタマ)で光の粒です。
魄(はく)とは、国魂国津神様(地球の神様)の分魂。

ですから、まず初めにお日様を仰ぎ、次に大国主神を仰ぐのが自然なのです。

我々は産土神さまを通じて魂も魄も授かっていますので、各自自分の産土様仰いで感謝を申し上げればよいことになっています。

私は父親の仕事の転勤や自分の仕事の転勤のおかげで、たくさんの産土様に私の身辺保護等、引き継ぎを頂いています。

頻繁にご挨拶に行けない場合は、思い浮かべて感謝を申し上げたらいいでしょう。

(ウブスナ様というよりウムスナ様とお呼びするのが正しいのだそうです。)


生命の素材を入れ替え


不祥事やトラブル、一切の嫌なことなどは、世の中の乱れに乱された自分の心の乱れや、身に不浄があるからなのでしょうか?

その心のスキ間(=魔)に魔が入るのでしょう。

だからやたらに嘆いたり、悲しんだり、恨んだり他人のせいにしたり、ウイルスのせいにしたりしないで、まず、自分を反省し、慎んで、日の光で禊したいものです。

私の肉体を構成する諸々元素は元より、我々を取り巻くほとんどのものが宇宙にあって、その宇宙の象徴的な創造物の代表が太陽。

我々太陽の素材で作られているのだそうです。

太陽、日の神様を排していると、神の御守りに隔てはないのだけれど、自分中心の心で神様から頂いた素材をけがしているのだなぁとはんせいするのです。

日拝の境地は、肉体が(欲)が消えて心(魄)だけになり、心も消えて魂だけの境地に入ると、心の迷い=魂の気枯れも消えるかのようです。

日の禊のコツは、「神様の分魂(わけみたま)を入れ替えさせていただきます」と思念して、太陽の素材を体内に取り入れて新しい素材に変えていただくことでしょう。


2020年2月4日火曜日

禊の本質?


『相手ばかりを責めてはいけない。』
 
『虚心坦懐、他人を責める前に自らを禊ぐことだ』


 (ねっ、アリス)
 
※アリス:ごま柴 3歳 ♀  

神に「まつら」って、無難に、無理せず、幸せに生きる

  多くの人は今や神社仏閣に詣でて、自我による頼み事をするのが当たり前と思っています。 これも、「今だけ金だけ自分だけ」で生きなければ、この世の中、上手く生きていくことが出来ない。損得勘定が当たり前で、自分さえよければそれでよいとでも思っているのでしょう。しかし、はたしてそれで本...