2026年4月14日火曜日

ガンは血液の病気なのだから

 


高須クリニックの高須克弥院長。「癌の原因が人間ドッグにおけるたくさんの放射線被ばくだ!として人間ドッグの受信をやめた。」と発表して話題となっています。

そもそも正しい医学知識として、癌は血液の病気。本来誰でも持っているがんの遺伝子は通常、眠っているのですが、度重なる放射線被ばくや、極端な感情の発露や考え方や良くない生活、善くない生き方や性格などが相まって、癌遺伝子がむくむくと起き出して、赤血球を壊して、そして、心(感情)に相当する臓器で癌細胞となり、臓器を侵食していくのです。

PETなど放射線同位元素を血中に注入します。また、CT造影検査はX線を使用する為、ヨード造影剤を静脈に注射しますので、度重なる検査では結構な放射線被ばくを伴います。MRIはガドリニウム系なので被ばくはゼロでありますが、強力な磁場を使用する為、鉄分を含む血液への影響はゼロとは言えません。(注:脳ミソへの影響は大いにありそうですが)

また、レントゲン検査を複数回の放射線被ばくで、赤血球が変形する可能性があり、癌細胞が目覚めることに繋がります。

ドクターは、癌を見つけて、「あなたの○○に○○癌が見つかりました!」と厳かに、クールに患者さんに言い渡しますと。本当は癌でもないガンモドキ。ドクターが命名して患者が「私は○○癌なのだと」と患者が恐怖と心配心で思い悩むと、ガンモドキは本物の癌細胞として猛威を振るうことになるのです。

【心の法則】

◎恐れるものは、皆、来る!

◎医者が命名し、自分が「そうなんだ!」と、思う通りに現れる!は、心の法則ですから用心しなければなりません。

しかし、「癌です」と言われた人よ!畏るる勿れ!

休養と適当な食事(玄米菜食等)と精神(心)の慰安適当な癒しが与えられれば、病気の90%以上は治るのだそうですから。 

自然(神)と一体であれば、健やかでいられるのです。

癌です!と言われた方は、「かんたま」に問い合わせてみてね。

2026年4月13日月曜日

お木曳行事(外宮)ご奉仕、はいっ、喜んで、謹んで!

 


伊勢神宮の社殿を20年ごとに造りかえる2033年の式年遷宮に向けて、「お木曳行事」が幕開けしています。(4月12日地元住民らで構成する奉曳団が、ご用材を内宮に引き入れられました)

この度、猿田彦神社の奉賛講に入会している我々12名、猿田彦神社からお召いただいて、5月23日(土)に外宮までのお木曳行事に参加させていただく事になりました。20年に一度の大変栄誉ある行事にご奉仕させていただけることは、誠にありがたい事であります。

元々、天孫降臨族の宇治土公様は、原始の時代に日の神を宇治に、海の神、神の王の猿田彦大神として山田に祭祀されました。おそらくその御縁で、外宮までのお木曳行事を取り仕切られるのだなぁと推察いたします。山田(外宮)には、日の神の御父神に座す、海神様が鎮座されているそうです。

【原始の神話によると、海神は水神を兼ね、また、海(水)より地(山)神を生じ、地神より穀物の神徳を生じ、ついには、分化したとのことだそうです。山田の神とは、大水神である大山罪御祖神+海の神だる猿田彦神(神の王)であることです。】

5月23日には、猿田彦大神とご縁を頂きました我々奉賛講の講員12名が、外宮までのお木曳行事にご奉仕できます事、誠にありがたいことであると今からワクワクしております。

2026年3月27日金曜日

かんたまCL.4月の予定 「神カムエブリバディヒーリング」

 

kami  com everybody healing

「病気直しに於いて、自分の感覚、つまり自力に頼っていてはいけない!」と時々お叱りを受けます。
「癒し」は「神力」なのですから、自分の感覚に頼っていると、自分を通して(自分を乗り物にして)神様が為されたいことを失ってしまうからです。
病人と傷ついている人々に対して、特別な愛を神様から頂くようにしなければなりません。特に親戚や知人に対しては特別な感情を持つので(例えば重篤な病であってほしくないなどの希望的感情)判断が迷いがちですので、鎮魂で無心になって、心は「神のまにまに、あるべくしてあらしめ給へ」の心境になると、療治は素晴らしい結果を生みます。
オレオレ治療を捨て去って、カミカムエブリバディ療治で行きましょう!
 
ーかんたまCL.の4月の予定ー

     3月29日()  土地建物のお祓い出張(埼玉県)地震及び火災対策あり               
     ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
     4月 4日()  来館者神癒療治
     4月 5日()  神癒療治研鑽
     4月 7日(火)  神癒療治訪問施術(神奈川)
     4月11日()  来館者神癒療治・遠隔神癒療治
     4月12日()  来館者神癒療治・遠隔神癒療治
     4月18日()  来館者神癒療治・遠隔神癒療治
     4月19日()  春土用の始まり(5月4日まで)/  遠隔神癒療治
     4月25日()  ○○神社参拝(神癒療治関係)
     4月26日()  ○○神社参拝(神癒療治関係)
     4月29日()  昭和天皇陛下巡幸記を拝読し、激動の昭和の時代の天子様に
                に思いを馳せます。

2026年3月18日水曜日

天地自然の法則、宇宙の理に従えば、健康で豊かで幸せで生きられます。


医学の祖といわれるヒポクラテスは、人間と自然とが本来一つのものであることを論じて

人間を調和の状態(健康)に保持するところの一種の活力(ソマチッド様)ともいうべきも

のが、人体内にも存在するのであるが、その活力(ソマチッド様)の働きが何らかの原因で

阻害された場合に病気を引き起こすということを説いています。(活力=ソマチッドとは言

っていませんが。)

また、ヒポクラテスの最大の後継者であるパラセルサス(パルケルススとも)は、この同じ

活力(ソマチッド様)は、植物にも動物にも(鉱物や土・海にも)宿っていて、(すべて

の)生物の生命を調和した状態に維持しているのだということを教えたのでした。

人間と自然とが本来一つの物であるということは、古事記に記されていますので、古事記の

神代の巻を言霊で霊的に読むと「なるほどぉ~」と理解できるのです。 

◎ご参考までに古事記のあらすじをサラッとご紹介します。 

「高天原(たかまのはら)に、天之御中主之大神(あめのみなかぬしのおおかみ)が現わ

れ、宇宙生成の神を産む。地球がガス状からしだいに地殻が固まり、海ばかりで覆われた時

に、天津神(あまつかみ)から、伊邪那岐美神(いざなきみのかみ)に、「此漂(ただよ)

える国を修理固(つくりかため)成せ」と、あめのぬぼこを賜り詔りがあった。

伊邪那岐美神が、伊邪那岐命(いざなきのみこと)と伊邪那美命(いざなみのみこと)に分立し、自凝島(おのころじま)を産む。両命は自凝島におりて、沢山の島々を産む。

次に生命を進化させる神々を分立する。(おおやまつみのかみ)による苔・葦・竹などの植物発生、(くくのちのかみ)による杉・檜など大植物の発生、(おおとまどいのかみ)による昆虫の発生等々。地上生命保育の神(すさのをのみこと)の次に、火の神(はやすさのをのみこと)が生まれ、陸地は大噴火時代となる。

中略、 

いよいよ、人の世が生成される時期となり、天照大御神の神勅で、(あまつひこねくににぎしににぎのみこと)の天孫降臨となる。道先案内は(さるたひこのかみ)。降りる場所は、高千穂の峰(国見岳)。

(あまつひこねくににぎしににぎのみこと)は、霊体にて統治される。次の(あまつひこねくににぎしににぎのみこと)も霊体、次の(あまつひだかほほでみほあかりのみこと)でこの時やっと人体ができ原始人類の祖となる。

 中略

 (うがやふきあえずのみこと)より新人類が発生する。                

神武天皇の即位は、天孫降臨より、人智でははかり知れないほどの年月が経過している。

           ご参考:「42億年前には、人間と神とは一体であったのにね!」

 細胞27兆個の細菌、菌が333兆個が我々の体。我々の体を生かしてくれていました雰囲気(空気 水 太陽光線 月の引力・輝き 星々とのつながり) 菌さん 細胞さん 植物さん 昆虫さん お魚さん 鳥さん 動物さんに気づくと、私をこの世に現わしてくださいました大御神様のご神徳と、先祖代々から父母を通じて私をこの世に出現させ、身体をはぐくみ育て下さったことに感謝するしかないのではあ~りませんか?

    ※天地自然(宇宙の理)から外れると、病気になったり不運にみまわれたりします。

人間の人体も自然界の要素から構成せられるものであり、自然界の法則によって支配されるものでありますから、豊かで健康で幸せにこの世で生きぬくためには、言動も行動も生活も、自然の道にかなうものでなければなりません。

 まずは、伊勢猿田彦神社で大神様から「人として歩むべき道」の啓行(みちひらき)をしてもらいましょう。(紹介者:コダマヒコ)

さすれば、猿田彦大神は、漏れなく、様々な「気づき」をもってお示し下さいます。



2026年3月17日火曜日

たまにゃ~病気直しのことでも。

 

「恐怖心を撃滅しなさい。そしてまったく別のことを心に強く描くのです。するとあとは“自然”(神とも)が善処してくれるでしょう。」(ブラヴァッキー)

我々の苦悩や病気というものの半分以上は、我々の想像する心、恐怖する心の生み出したものであるそうです。
想像力とか意志とか記憶というものが多くの病気の底深くに根をはる原因なのでしょう。
つまり、肉体の組織と心の活動との間には生理的な交流があるからです。

「黙って座れば、ピタリと当たる!」よく当たると云われる占い師ではありませんが、
患者さんに黙ってもらってても、頭に手を当てていれば、その方の苦しみ葛藤やよからぬ感情が手のひらにピリピリ感を通じて、ピタリと分かる。
私は無我の境地に入って、頭頂部から前頭葉へ、随意神経系統を進んで太陽神経叢(神様とつながっているオヘソが塞がっていないか確認もして)に進み、こんだは逆からのラインで交感神経系統を昇って後頭葉に復帰して脳髄の両半球を結び合わせている組織までの感情の滞りを観るのです。

そこで大事なのはその感情の滞りを何とかしてあげようというようなお節介心を持たず、ただただ「神のまにまに、在るべくして在らしめ給へ~」と神様にお任せして頭に手を当てているだけです。すると、あ~ら不思議!「黙って手を当てていれば、ピタリと直る」神癒治療の醍醐味です。

もとの大変な状態に戻らないためには、本人の努力も大事です。

人間は、いろいろと病的想念を心に描けば、それが原因となって肉体上にさまざまな症状となって現れもし、逆に、崇高なる想念を心に描くことによって、その反映がそれ相応に肉体に現れるのです。

だから、治療したあとに、宇宙の真理、自然の摂理とはをお伝えして、崇高なる想念についてお話させていただいています。

大事なのは、想念の世界!  想そう伝でん念ねん!

2026年3月11日水曜日

3.11 東日本大震災15年 哀悼の意を表します

 




震災の発生時刻 午後2時46分に、黙とうをささげ、亡くなった方々を追悼するとともに、宇宙意識(天之御祖大御神様・天之御中主大神様)の中に今我々が生かされていることに感謝を捧げ、自分の日常生活においての、他人に対する言動や行動が、宇宙真理に悖っていないかを大いに反省するものであります。

今、我々がこの日本国で生かされている理(ことわり)を、しっかりと心から理解しなければいけませんね。

2026年2月26日木曜日

「かんたまCL.」3月の予定 /  言霊学・言葉の禊ぎの大事

 


ー 2月の「かんくり」健康回復支援館の予定 ー

       3月  1日() 横浜市へ日帰りの出張(私事)

       3月  7日() AM:「天津祝詞之太祝詞淳」の霊的意味内容の解説

                  PM:治療会(於:岐阜県可児市:Lポート可児)

       3月  8日() 伊勢市「猿田彦神社」参拝(神恩感謝祈願)

       3月 14日( 祓戸大神四柱(三座)の神名と御神徳の探求

       3月 15日() AM:墓掃除/PM:来館者の治療と遠隔治療

       3月 17日(火 彼岸入り

       3月 20日()  春分の日 AM:鎮魂による治療の研鑽 

       3月 21日() 終日:来館者の治療と遠隔治療                      

       3月 22日() AM:墓掃除/PM:来館者の治療と遠隔治療

       3月 23日(月) 彼岸明け

       3月 28日() 終日:来館者の治療と遠隔治療

       3月 29日() 終日:来館者の治療と遠隔治療

勉強会では、古事記や大祓の祝詞を霊的に解釈することを学びます。

そこには、物やお金の第一主義が蔓延すると、大変な罪穢れとなって世の中が立ち行かなくなり、火や風や大地や水の大祓で、強制的にリセットさせられる予言を知ることになります。

言葉の乱れは健康の乱れ。生活の乱れが経済の乱れ、そして日本国が世界の乱れに巻き込まれれば、世界経済の破城し、日本もその渦に巻き込まれて沈没することが予言として記されています。

日本・世界の経済の禊ぎを、高市総理に任せっきりにはしていてはいけません。我々国民も

正しい思想で正しい施策の正しき道を歩もうとの決意が大事です。

人間がこの世に現わされた理を勉強します。そして、言葉の禊ぎから、神の存在を自らが確認します。

日々の生活も言葉の禊からです。日常生活での禊の方法は、神様に恥じない行動を取るようにして、十分に考えてから発言し、行動を取るようにすることです。

何なん中華唯物思想シナの大魔王、それに媚びる左巻き人種を非難罵倒しても、良くはなりません。

我々一人一人が気付き、左巻きに毒された日本人としての精神を禊がなくてはなりません。

先ずは言葉の禊ぎです。

ウソを言わないこと。小さなことと思われることでも、人を騙してはいけないし、自分を欺てもいけません。すべてに思慮深くあることが大事です。         一語一語に気をつけて、そのことに意識しながら発言をすると、今迄の自己中心的な生き方・考え方から、人は変われることが出来ます。言葉の禊ぎの大事です。

宇宙の理(ことわり)・宇宙大憲章を霊的に解釈し、縄文からのDNAを蘇りさせましょう。 

人間がこの世に現わされた理(ことわり)を言霊学で勉強します。そして、言葉の禊ぎから、神の存在を自らが確認できるようになりましょう。

そうすれば自然に自分の肉体も精神も、自分の経済も健康になっていくのです。


明治天皇御製を拝誦します。

いつはらぬ神のこころをうつせみの 世の人みなにうつしてしがな

訳(まっすぐで偽りのない神の御心を、この現実の世の人すべての心に映して、すがすがしい世にしたいものである)

 天地のなしのままなる世のをしえ まもる心ぞ身のまもりなる

  訳(大自然の摂理そのままを。世の中の教えとして守る心こそ、身の守りとなるのである。)

ちはやぶる神のをしえをうけつぎし 人のこころぞただしかりける 

  訳(神代から連綿として受け継がれた御祖の教えを守り伝えてきた精神こそが、日本人として正しい道なのである。)

2026年2月11日水曜日

建国記念日:天長節:皇紀2686年・天孫歴1795159年を祝う

 



令和8年(皇紀2686年)2月11日は、建国記念日:天長節です。

元天孫民族の日本人が初期の日本国(大和島根)から大陸に渡り、物欲のまま強奪略奪にかられ、日本国精神(宇宙の大真理)を放念し、禽獣のごとくに転落した元天孫民族の日本人が、聖地日本国土に憧れ移住帰化し、日本国土に広範囲に移り住んだ似非日本人を、宇宙大憲章「ひふみよいむなやこと」の宇宙大真理の精神思想をもって、成敗・統一された神武天皇の功績を忍び、真の日本民族として生かされていることに感謝し、先祖、皇祖皇宗の神々、天神地祇八百万の神々、産土神々、皇室、スメラミコトに感謝をしつつ、建国記念日をお祝いいたしましょう。

(・・・って、「何を言ってんの?」でしょうが、3月7日の現協会にて、そのエビデンスをもってお伝えしますね。)

また、神武天皇が、宇宙心理を忘れ去り禽獣の如きに成り下がった元ヤマト民族を感化教育しそれでも従わなかった野蛮人を成敗に至ってから2686年になります今年、令和8年が、高市総理のもと、自民党内外に巣くう左翼禽獣思想精神に成り下がった議員を粛清し、日本を豊かで、強く、世界に冠たる平和国家と押し上げるべく、その陣頭指揮に立たれます。

高市総理及び高市総理と志を同じくされる議員方、高市ブレーンの先生方の心身の健康と、左翼思想の蛮族(オールドメディア、およびそれに組するおバカタレント)からの悪想念攻撃を、遠隔治療と遠隔祓い清めでサポートせよと、今朝方通信がありました。

少しでもお役に立てれば幸いです。

2026年2月9日月曜日

㊗高市自民党圧勝/日本人としての正しい道

 


 明治天皇御製 「教」

   ちはやふる神のをしえをうけつぎし 人のこころぞただしかりける

(口語訳:神代から連綿として受け継がれた御祖の教えを、守り伝えてきた精神こそが、日本人としての正しい道なのである。 (明治38年)明治神宮365日の大御心2/9より引用

このたびの選挙において、日本人として正しい道を切り開こうとして先陣を切る高市首相に賛同する自民党議員と、正しい道に目覚めつつある多くの有権者の勝利であります。
圧巻の大勝であります。しかし、大勝した自民党の中に、売国奴議員もかなり多いようです。今後、高市総理大臣の使命として、悪しき心(我のみ良し、物金女第一主義)を持つ売国奴議員の一層が求められます。
我々の使命としては、継続して、高市政権をお守りするとともに、豊かで強い日本国の再建国を日本国民一丸となって、精進努力していこうではありませんか。

 久延毘古神社:奈良県桜井市三輪1422 に鎮座の大神神社(おおみわじんじゃ)の境内社

  久延毘古命は『古事記』に世の中の事をことごとく知っている智恵の神様と記され、現在は受験受験合格・学業向上の霊験あらたかとして有名ですが、実は、この久延毘古神社は、選挙が近づくと、政治家が密かに当選を祈願しに来る神社で有名です。 

  高市首相は勉強家努力家博学でありますが、これは、智慧の神様である久延毘古神が様が憑いているかのようですし、多くの自民党議員を当選させてしまう力も加わっているようです。

                  ー神社拝詞ー  

  掛けまくも畏き 何神社の大前を拝(おろが)み奉りて 恐(かしこ)み恐(かしこ)みも白(まを)さく  大神等(たち)の廣(ひろ)き厚き御恵を辱(かたじけな)み奉り 高き尊き神教(みおしえ)のまにまに 天皇(すめらみこと)を仰ぎ祭り 直き正しき眞心もちて 誠の道に違ふことなく 負ひ持つ業に励ましめ給ひ 家門(いえかど)高く身健(みすこやかに)に 世のため人のために盡(つく)さしめ給へと 恐み恐みも白す

上記は神社での祝詞ですが、神様に感応していただきための心構え心持が記されています。

  家族の為、国の為、我々も日本人としての正しい道を求め、歩まなければなりません。自分のためは後からやってきますので、安心です。

2026年1月30日金曜日

かんたまCl. 2月の予定 似非者に気をつけよう!

 


ー 2月の「かんくり」健康回復支援館の予定 ー

         2月  1日() 終日:期日前投票・来館者の治療

         2月  7日() PM:天孫降臨の磐座にて祭祀(日本国の弥栄)

         2月  8日() 「タマフリ」「フリタマ」「タマシズメ」研鑽

         2月 11日() 建国記念の日 古事記音読 

         2月 14日() 終日:来館者の治療と遠隔治療

         2月 15日() 終日:来館者の治療と遠隔治療

         2月 21日() 終日:来館者の治療と遠隔治療                      

         2月 22日() 終日:来館者の治療と遠隔治療

         2月 23日() 天皇誕生日 皇居遥拝

         2月 28日() 終日:来館者の治療と遠隔治療

人間が何のためにこの地上に大御神様によって出現させられたのか?人間の使命とは何か?など、遺伝子に刻み込まれた遠い記憶を呼び覚ます「ノット」を、倦まず弛まず奏上していますと、自然に何が正しいかそうでないかが直感で解るようになります。人・物・事の正否なども直感や光をもって知らせてくれますので、地獄絵図のような現況でも、「まこと」心を以て、正直であれば、何とか心落ち着いて生活ができています。

天罰・粛正・大祓がありそうですが、大丈夫です。

「あっ、そうか!ガッカリ」党には、仏罰(神罰)が当たるのだそうです。似非だからです。

2026年1月28日水曜日

政治とシナ金・売国奴野党 VS 正直・誠の高市陣営

 


明治天皇御製 「述懐」
 
 国のため民のためにとおもふこと 夢のうちにもえこそ忘れね

口語訳:国の繁栄のために、国民のために、心をつくすわが願いは、夢の中でさえもどうしても忘れぬことができない。〈明治36年〉

高市早苗総理の演説に、明治天皇の日本国を憂う御製が重なり、思わず涙が溢れました。
私が出来ることは、日々神棚に向かい、日本国の弥栄と安全をお祈りし、国と国民の繁栄と幸せと安全のため孤軍奮闘される高市総理の政権安定を願うばかりです。

正直・誠・まごころは日本民族の世界に誇る精神です。

シナ金にまみれた媚中親中野党の売国奴議員は天罰が下ります。「そうか!ガッカリ公明党」と「やっぱりお前は嘘つきな野田の立憲民腫」には票を投じないことは、健全なる日本精神を持つ国民の義務です。

日本を守り繫栄させることは、我々が守られ繁栄することであります。
今、まさに日本の存亡の危機でありますから、必ず投票所へ行き、正しい政党・正しい政治家に投票いたしましょうね。(ガラガラポン太)

2026年1月16日金曜日

日本の平和、世界の平和を祈りましょう!その前に、

明治天皇 御製 「神祇」

  やすらかむ世をこそいのれ天つ神 くにつ社(やしろ)に幣(ぬさ)をたむけて

口語訳:平和の世の中をこそ、わが心をつくして祈ることだ。天つ神、国つ神を祀る社(やしろ)やしろに、お供えものを献(ささ)げて 



昭憲皇太后 御歌 「公義」

  国民をすくはむ道も近きより おし及ぼさむ遠きさかひに

口語訳:国民を救う道も、まず近い所から始めてだんだんと遠い所の民まで、、細やかにおよぼしていきたいものです。 (フランクリンの12徳をよませたまへる)


神棚~産土神社での日本と世界の平和を祈ります。

その前に、先ずは我が遠津御祖のあの世での幸せを、それから家族親族朋友の安全と平和を、それから地域社会の安全と平和を、それから神国日本の安全と平和を、世界の安全と平和を祈りましょう。

風・水・火・土の大祓が続いています。

天罰です。今年は火の大祓、戦争による火の大祓にならないように、生き方、処し方を自ら正しくしなければなりませんね。日々禊ぎです。

2026年1月9日金曜日

かんたまCl. 1月の予定の変更。

1月10日(土)11日(日)の関東地方への出張治療は急遽中止とし、健康回復支援館からの遠隔治療に代えさせていただきます。余った移動の時間は、神棚に向かって、日本国の安泰の祈りを。さらに記紀を紐解き、「天の理」及び「人の道」の復習の時間としなさ~い!との夢のお告げ(思い込み?)に従います。(夢では、学生時代に仲間と、鼻息荒く軍歌「元寇」を歌っておりました。)

関西に近ければ、天照大御神様の幸魂と荒魂がお祀りされております「廣田神社」へ赴き、 日本国の国威発展と外寇鎮厭の祈りを捧げたいところです。

特に、シナ国相手に事業をなさっている方は、是非とも廣田神社を参拝した後、西宮戎(えびす)神社へ参拝するのが正しい信仰の仕方です。盗人猛々しい泥棒のようなシナ人相手の商売でも、日本国の為(=会社の為=社員の為)利益を上げることが不思議に出来ます。但し、「お願~い!の祈願」ではなく「正しい祈り」が必要ですが。

(学生時代に仲間と、鼻息荒く軍歌「元寇」を歌っている夢をみました)

以下に、軍歌「元寇」の歌詞を記しますので、鼻の孔よ~く膨らませて、お唄いあれ!  大和魂が目ざめますこと、うけあいです。


(蒙古襲来絵詞)

【元寇(軍歌)】

1.四百(しひゃく)余州を挙(こぞ)る 十万余騎の敵 国難ここに見る 弘安四年

  夏の頃     なんぞ怖(おそ)れん我に 鎌倉男児あり 

  正義武断の名 一喝(かつ)して世に示す

2.多々良浜辺の戎夷(えみし) そは何蒙古勢 傲慢(ごうまん)無礼もの 倶

  (とも)にを戴(いただ)かず いでや進みて忠義に鍛えし我が腕(かいな)

  ここぞ国のため日本刀を試し見ん

3.こころ筑紫(つくし)の海に波押し分けてゆく ますら猛夫(たけお)の身

  仇を討ち帰らずば 死して護国の鬼と誓いし箱崎の 

  神ぞ知ろし召す大和魂いさぎよし

 4.天は怒りて海は逆巻く大浪に 国に仇をなす十余万の蒙古勢は

  底の藻屑(もくず)消えて 残るは唯三人(みたり) 

  いつしか雲はれて玄界灘月清し

2026年1月4日日曜日

皇紀二千六百八十六年 かんたまCl. 1月の予定

 


本年は、地上でも各人の周辺においても物事が激しく展開し、ビックリドッキリが連続の年なのだそうです。
ではありますが、全ての事象・現象も自然・宇宙の法則の表れであると前向きに捉え、言葉の使い方に十分注意をはらい、自分の考えと思いを、常に正しいことに向けていくことが、激変時代をよりよく生き抜く術(すべ)なのだそうです。 
特に、物金第一教から精神心第一教への改宗が迫られる年でもあります。
私も、吹き荒れる嘘偽りに惑わされず、大宇宙の智慧と一体となれるようにと治療を通じてお伝えし、自身も精進いたします。の心であります。

ー かんたまCL. 1月の予定 ー

  1月     10日 ()    関東出張治療

  1月     11日 ()  同上

  1月 17日 ()  終日療治(予約)

  1月 18日 ()  終日療治(予約)

  1月 24日 ()  「古事記の霊的意味(神代の巻)」勉強会

  1月 25日 ()  終日療治(予約)

  1月 31日()  終日療治(予約)  

2026年1月1日木曜日

新年あけましておめでとうございます

 

 
 明治天皇御製
  神祇
    守るらむ神の力のあらはれてかたきあたをもうちくだきけり
  仁
    国のためあたなす仇はくだくともいつくしむべきことなわすれそ

新年あけましておめでとうございます。

旧年中は、猿田彦大神様のご神徳を賜り、人として歩むべき大道を明く 強く 直き 正しきまこと心をもって歩まれましたこと、まことに喜ばしき進化をされましたことと、お歓び申し上げます。

本年も皆様方と思いを一にして、神国日本の国難を共に手を携えて乗り越えて、この日本国を再び強く豊かにあらしめるべく、己がまことを尽くし、奮闘努力をいたすは、我々人としてこの世に生まれ落ちたるの使命であります。

日本国が強く豊かにあるということは、我々国民も強く豊かであるということです。
本年、皆様方に寿徳(健康の徳)と福寿(経済の徳)とが盛んにならんことを祈念いたします。

2025年12月12日金曜日

非常事態と神社

 

現在居住地域の産土神社

露骨な自利奪他ちゅう国による外圧やら地殻変動などで今、私たち日本人は、一人一家の私事においても、国家全体の公事においても、人力の及ばない非常の難局に逢着しているかの如きです。
そのような時には俄然、神社の存在が鮮明となり、忽ちにして国民生活の中心に君臨するのは神社です!日本人であればそういう時には最後には必ず神社に祈るのでありまして、殆んど一種の遺伝的な本能ともいうべき力強い衝動なのでしょう。神社こそは、私ども日本人の魂の故郷であります。
神社の起源は、日本民族とともに古く、その生命は民族の発展とともに常に伸張しつつありました。「ありました」と記しましたが、近年、神社に関する一般常識も、神社に関する正確な正しい認識を有する者は、政界においても、教育界においても、家庭においても極めて稀であるという現状は、誠に嘆かわしいというか、絶望的な状況です。
しかしながら今や、国体の明徴(明らかに証明すること)とともに、日本の精神の高揚等が、日本の高市政権と日本国民との間にジンワリとではありますが叫ばれつつある折柄、国体の淵源にして日本精神の中核とも云うべき、神社に関する一般的な知識の普及徹底は急務であると思っています。
神社は実に、我々日本人の全体の止むに止まれぬ本能の要求から生み出された、民族魂の表象です。でありますから、我々日本人が神社を拝するのは、自らの魂を拝するのでありましょう。
自らの魂を拝して、その弥栄を祈ると同時に、自らの魂を通じて、祖霊を拝し、天照大御神を拝し、天之御中主神を拝するのです。
(※神拝祝詞は理屈ではありません。まことをもって、自分の魂に呼びかけましょう。)
ですから、神社を拝する事は、日本人の魂を尊崇することであり、神社に祈ることは、日本魂(やまとだましい)を祈ることです。(※家の神棚を拝するのも全く同じです。)
我々日本人が大事にしている、神に通じる「まこと心」「正直」は、自分の利益のために他人の物を奪うのは当たり前という自利奪他人には、全く通じないのに臍を噛む思いですが、「神様は見てござる」で、心を慰めています。

2025年12月8日月曜日

日本国国章損壊罪はあったりまえ

 

国家を盛んならしめる一手段は、自分の国を信仰するすること、これなり(徳富蘇峰)

高市首相自ら、その旗振りをして下さっています。日々の高市総理の祈りが、我々日本国民の心を揺り動かし、日本国民であることに誇りを感じさせてくれつつあります。さらに積極財政推進により、家と国との距離を接近せしむることにより、国の基礎を堅固ならしむる道を開いてくださっています。

日本国国章損壊罪はあったりまえの事で、この法案を拒否る政治家がいること自体、まったくオカシイ事で、「貴さまぁ~何人であるか?シナ人あるね!」が結構大勢いるのかも。  自惚れは何人にも毒ではありますが、特に政治家のCINA第一主義の自惚れは危険であります。

日本人は名を愛しみ、シナ人は利を愛しむとは昔からのこと。人の言葉(言語)は人を代表し、犬の言葉(言語)は犬を代表します。人にして犬の如く言い、狼の如く語る。野蛮なchinaの野蛮なchina人は、自ら犬たるなり、狼たるなりです。(チャウチャウと反論しても野蛮なチャウ人には変わりはありません。)

征服の二字は、日本精神と相馳します。日本精神は大和の精神。即ち、包容の精神であり、寛容の精神であります。そして日本人は名を愛しみますが、china人は利を愛しむとは国の成り立ちの違いですから致し方ないようですが、宇宙の大法則である「相互主義」は天地万物、有情無情の境界に一貫している大法則です。んが~、狼シナ人には、分からないので困ります。

2025年12月7日日曜日

破魔矢(シンプル&つお~い?)でけた!

 

3日は破魔矢を一気に作ることができました。近所、親戚、知人、20日の勉強会の参加者にお配りします。今年は猛暑が続いたせいか葦の生育があまり芳しくありませんでしたが、、選りすぐりの茎で作成しました。一本一本「祓ひ給い清め給へ」の気持ち込めて仕上げましたので、来年1年、各家庭においては災いを招かぬ様、精進されますことを祈念いたします。

「破魔矢立てを作って差し上げろ」という姿なき声が聞こえたような聞こえなかったようなかんじですが、手慰みのパワーが漲ってきました。本日、DIYショップに廃材探しに行ってきます。

薪にと頂いた、3つに割れた丸テーブルの天板です。「直して~っ!お役に立つから!」の声なき声に触発され、修復作業も本年度最後の手慰みとなりそうです。今年は、忙中楽有、まことに結構な師走となります。やること、やらねばならぬことがあることは、なんて素晴らしいことでしょう。

残すところ、心身・住居の大掃除もありますが、悔いの無きよう令和7年を締め括りたいものです。

2025年12月4日木曜日

生涯の思想信仰のミソ

 

11月28日 新幹線から撮影

「死に至るまで神様の大御心と神様の御霊を受けて、この日本に生まれたのだという自覚が大事であ~る。」と先師が申されて早ん十年。人智ではでは理解できないことです。

世の中のことは皆、奇しき妙なる神の業(わざ)であるのだから、人智(人間の脳ミソ)で論ずるのは間違いです。「世の中の善いことも悪いことも悉く神様の心の仕業であるのだから」と先師。

おっ死んじゃう前までに脳細胞に刻み付けておかなければなりませんから、朝夕のノット奏上で、神州一の脳ミソに刻み付けております。「神代の理」を丸め込めるマルコメ方式です

(例のあのノットは凄いですねぇ~。日々脳細胞が更新されていくのが実感できますね。

神様を尊ぶにしても、心の底から尊ぶことが出来るように、至れり尽くせりのノットです。

12月20日は嘘のような本当の神代の物語を分かりやすく解説いたします。先師の残して下さった文章(レジュメ)を読み聞かせるだけですが。→聞いて頂くだけです(和通円満)

「日本に生まれ来てよかった~」と感じましょう!

 


明治神宮365日の大御心(PARCO出版)12月3日の 明治天皇 御製 です。
  歳暮 
    おもふことなしをへぬまにあらたまの 年はくれにもなりにけるかな

口語訳:ああしよう、こうしようと思っていたことをまだ成し終えないうちに、今年もはや年の暮れになってしまったことである。(明治38年)

明治天皇は、日の神様の御裔であり、その明徳は、実に太陽そのものでありましょう。
明治天皇の御製を奉唱し、立って太陽を仰ぎ、その光を満身に受けることは、我々の心を「永遠の神国日本」と一致させ、天地の「まこと」=宇宙の真理と同化させることが出来る一番近い方法であると先師から教わりまして、心ある有志ともども、日々研鑽中です。

毎年師走月に後悔することの繰り返しですが、それでも少しづつではありますが、頭の理解での知ったかブリブリブリッ子ではなく、自分がこの世に生まれてきた目的と使命とは何か?我が神国日本に生まれ来て良かった~ということを魂レベルで感じる行は進んでいます。そのために、読破せねばならない書籍5冊と、読み返したい書籍が5冊ありますので、脳内の穢れ多き記憶の大掃除とともに年内は忙しいです。

ガンは血液の病気なのだから

  高須クリニックの高須克弥院長。「癌の原因が人間ドッグにおけるたくさんの放射線被ばくだ!として人間ドッグの受信をやめた。」と発表して話題となっています。 そもそも正しい医学知識として、癌は血液の病気。本来誰でも持っているがんの遺伝子は通常、眠っているのですが、度重なる放射線被ば...